僕と摩訶不思議な媚薬

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こんにちは!ここでは短編エロ小説「僕と摩訶不思議な媚薬」を載せています。

 

無料で最後まで読めるので、暇潰しなどにお使い頂ければと思います!w まぁ…内容にはそんなに期待なさらずにwそれでは、本編の方へどうぞ!

 

 

※良かったら、アペックスタイムの作品を覗いて行って下さいね!w

 

第1話 僕と摩訶不思議な媚薬と介護施設の人妻看護師と

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俺の名前は山本 良平、22歳。

 

俺は高校を卒業後、担任の教師に勧められて介護の専門学校に入学した。

 

とは言っても、俺が行きたくて希望した訳ではない。

 

俺の頭で行ける大学がなさそうだったので、担任としても手に職を付けさせてあげて仕事に困らない様にしてあげよう。といった親心だったのかもしれない。

 

現在は、学校を卒業して介護施設で介護職として働いている。

 

国の方で色々と介護業界に対して支援をしてくれているみたいだが、俺みたいな末端にはほとんど届いていない。

 

自慢して言う様な事ではないが、手取り10万円台の薄給なので実家暮らしだ。

 

実家は家族5人。父親と母親、それに大学生の妹と大学生の弟がいる。

 

 

ある日、俺が夢中でスマホゲームをしていた所、親友の岡田 秀一から珍しく興奮した様子で電話がかかってきた。

 

「もしもし、良くん?今ちょっと良い?」

 

「どうしたの?珍しいねー。家でゲームしてるだけだし、大丈夫だよ」

 

「それは良かったー。良くんさ、悪いんだけど今からこっち来れない?」

 

「えっ?今からってwもう遅いけど、今からじゃないとダメなの?」

 

時間は21時を回っていた。秀一の家は俺の家から歩いて10分程度だけど、秀一も実家暮らしだったので、こんな時間から遊びに行くのは少し気が引ける。

 

「うん。悪いんだけど、会って話した方が早いと思うんだ。とりあえず電話してる時間も勿体ないから、悪いけどお願いっ!」

 

「お前がそんなに頼むって珍しいなー。分かったよ。じゃあすぐそっち向かうから待ってて」

 

電話を切って、上着を羽織り俺は秀一の家へと向かった。

 

「そろそろ着くよー。チャイム押すのもなんだし、家の前で待ってるから」

 

家に着く前に通話アプリを使ってメッセージを送っておくと、到着した時には玄関前に秀一が立っていた。

 

「来たよー。んで、どうしたの?」

 

「良くん。とりあえず、上がってよ!」

 

「おっ…おぉっ。分かった!」

 

秀一に引っ張られる様にして部屋へと連れていかれた。リビングの横を通る時に俺は挨拶をした。

 

「夜分にすいませーん。お邪魔しまーす」

 

それにしても、秀一がこんなに興奮した様子を見せるとは珍しい。

 

秀一は現在、薬剤師になる為の学校に通っている。6年間も学校に通わないと行けないみたいなので、大学4年生になるんだろな。

 

俺とは真逆で頭が良い。というか、俺の知る限り一番の天才だと思う。なぜ俺なんかと友達になったのかは不思議な所だけど。

 

本来ならば有名な国立医大でも行けたみたいだけど「薬」の研究に時間を費やしたいから。医学部だったら研究に費やす時間が―とかなんとか言っていた。

 

別にお医者さんになってから薬の研究すれば良いんじゃないの?とも思ったが、なんか本人的には違うみたい。

 

頭が良すぎると一周回って何を言ってるのか分からなくなる。

 

秀一の部屋に着いて、俺は椅子に腰掛けた。

 

「んで、どうしたの?急に??」

 

「良くん。ほら、コレ見て!!」

 

秀一が俺に見せてくれたのは正〇丸のビン。中には錠剤が入っている。

 

「…うん。知ってる。ちょっと臭くて、お腹痛い時に飲むやつでしょ?」

 

「そうなんだけどっ!入れ物がなかったからコレに入れてるんだよ!!」

 

「じゃあその中身は何が入ってんの?それを見せる為に呼んだの?」

 

「ちょっと開けてみて!」

 

俺は正〇丸のビンを秀一から受け取り、蓋を開けて中の香りを嗅いだ。やっぱり臭い。

 

「えっ。臭いけど…?」

 

「いやー違うって!匂いは…洗ってないからその匂いのままだけど!!中の薬だよ。入ってるやつ!!」

 

中の錠剤を覗き込むと、見た事のない明るい色をした錠剤が入っている。

 

「あー。確かに言われると正〇丸とはちょっと違うね。これ飲んだらお腹痛いのが治るの?」

 

「違うって!お腹の薬じゃなくて…それはねー、僕の渾身の力作なんだ」

 

秀一はそう言って、ニヤリッと笑った。あいつがここまで言うなんてよっぽどの物なんだろう。

 

「もしかして…麻薬とか?」

 

「いやwそんな法に触れるもんじゃないって。それはね一言で表すと媚薬だよ。それも超強力なやつ」

 

「媚薬?…惚れ薬って事?」

 

「そうそう。相手に飲ませるとかそういうのではないんだけどねー…」

 

そう言って、秀一は俺に分かりやすく説明をしてくれた。

 

・身体に一切害はない
・服用した人の体液が相手を「惚れさせる」「気持ち良くさせる」成分に変わる
・服用した人の体液を対象者に塗布する事によって効果が発生する
・効果に関しては、個人差はあるが違法薬物なんてメじゃない…らしい
・1錠服用すると24時間程度効果が持続する

 

「要はこれ、薬を飲んだ人の汗とか唾とかの体液が惚れ成分になるって事だよね?」

 

「そうそう。そうなんだよ。後は涙とか、おしっことか、精液とか、汚い話だけどウンコもだよ」

 

「その体液を対象者に飲ませたり?かけたりすれば効果が出るって事…なんだよね?」

 

「そうだよ。即効性は強いはずなんだ。飲ませると効果がすぐに出るし、皮膚に付着させたりしても理論上は効果あるはずだよ」

 

「かなり強力?」

 

「うん。超強力…のはず!」

 

「はず?w」

 

「いやー実は、使った事ないんだ。僕は恋愛にも興味ないし、そんな事してるよりも研究してる方が楽しいし。だからさ、良くんいるかなー?使ってみてくれないかなー?と思ってw」

 

「あー。ありがと…絶対、身体が悪くなったりしない?」

 

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「うん。それは保証する。後はねーウンヌンカンヌン、ドウタラコウタラ…」

 

専門的な話が始まったので、ここからはあまり理解できなかった。

 

薬がなくなったら、またいつでも作れるし使ったら効果を教えてねー。他の人には他言無用だよー。分かんない事あったら連絡してねー。と、秀一は俺を見送った。

 

惚れ薬かぁー。惚れ薬ねぇー。本当かねぇ?秀一があそこまで言うんだったら間違いないんだろうけど。体液を塗布って結構難しそうな気もするけどなぁ。

 

俺は正〇丸に入った瓶を眺めながら、帰路に着いた。

 

 

翌日、俺は早出のシフトだったので7時には施設に着いていなければならない。

 

ギリギリまで眠って、ダッシュで用意。6時30分過ぎに車に飛び乗って家を出た。

 

この時間だと道は空いているので、スムーズに施設へ到着した。約15分って所だね。

 

「おはよーございまーす」

 

荷物を置き、着替えを済ませて利用者さんの朝食の手伝い。夜勤者に会うと疲れた顔が見える。

 

利用者さんの朝食が済むと、朝のケアに各部屋を回る。いつもと変わりなくバタバタと時間が過ぎていく。

 

「山本さーん。ちょっと良いですか?聞きたい事があるんだけど」

 

業務中に佐々木ナースから、声をかけられた。

 

「はい…?どうしましたか?」

 

基本的に俺の働いている介護施設では、介護職と看護職に壁があって仲は良くない。お互いに分かり合えない部分があるからだ。

 

佐々木ナースは看護職にしては若手の部類で年齢は30代前半と言った所。

 

茶色がかった髪に、綺麗な顔をしていると言えばしているんだが、キツめの顔。そして言う事はいつもキツい。

 

子供が産まれる前は病棟で働いてたみたいで、記録などにかなりうるさい…

 

年の若い俺なんかは特に指摘がしやすいのか、格好の標的になっている気がする。あー。俺は今から何の小言を言われるんだろうか。

 

結局、佐々木ナースからは介護記録の内容についてクドクド指摘をされた。

 

介護職の先輩からはその書き方を教えてもらったのに、看護職から別の事を言われたってなぁ…って感じだ。

 

毎度の事だからイライラしてても仕方ないんだけど、それでもいちいち指摘されたら腹が立つ。

 

イライラは収まらないままだったが、俺はお昼休憩に入った。早めの休憩という事もあったので、休憩室は誰もおらず俺一人だった。

 

実家暮らしで薄給という事もあって母ちゃんが作ってくれるお弁当は本当に助かる。

 

昼ご飯を食べ終え、弁当箱をカバンに片付ける時、秀一からもらった媚薬の存在を思い出した。

 

身体には悪くないって言ってたし、味見してみるか…

 

錠剤を口に放り込んだが味はしなかった。サイズも大きくないので簡単に飲み込む事ができた。

 

そして俺はスマホを触りながら、休憩室でボーッと過ごしていた。

 

ガチャッ。

 

ドアが開き誰かが入ってくる。

 

「お疲れ様でーす。あぁ、山本さんかー」

 

先ほどまで俺に小言を言っていた佐々木ナースがやってきた。休憩室に二人きりなんて、また何を言われるか分からないし気まずい…

 

だからと言って、俺がここから出たらそれもあからさまで嫌がるだろう。

 

「お疲れ様です。佐々木ナースも休憩ですか?」

 

当たり障りのない挨拶をした。触らぬ神に祟りなしだ。

 

「佐々木ナース、良かったらお茶入れますね」

 

「あっ。ほんと?ありがとう。助かる―」

 

俺の方がポットから近かったので、気を遣ってお茶を入れた。

 

「あちちっ」

 

よそ見をしていたら、お湯が跳ねて指にかかった。

 

「どうしたの?大丈夫?」

 

「すいません。ちょっとお湯が跳ねちゃって…お茶をどうぞ」

 

「えー?大丈夫なの?ありがとう。ヤケドしたの?ちょっと見せてみて」

 

「いやいや。そんな大した事はないし大丈夫ですから」

 

「まぁー。そんな事言わないで、見せてみてって」

 

俺が手を出そうとした時、佐々木ナースも俺の手を取ろうとして手を出し、偶然にもヤケドした部分が触れてしまった。

 

「いててっ。ナースごめんなさい。すぐ拭きますね」

 

「…これくらい…そんなの…大丈夫だから…」

 

佐々木ナースは、ポワーッとした表情で俺の顔を見ていた。普段見せるキツめの表情とは全く違う。

 

「えっ?本当に大丈夫ですか?」

 

「良いから。手。見せてみて」

 

「あっ…えっ。このままですか?」

 

佐々木ナースは俺の手を引っ張る様にして彼女の手に取った。そして驚いた事に俺のヤケドしていた部分に顔を近付け、舌を出し舐め始めたんだ。

 

彼女の手は温かく、そして顔を見ると紅潮している。女の色の部分を強く感じる。

 

ペロリッ ペロリッ ジュルルッ ジュルルルッ

 

驚いて俺は声が出なかった。あのキツい佐々木ナースが俺のヤケドの傷口を一心不乱にエロい舌使いで舐めていたのだから。

 

「ちょっ…ちょっと…佐々木さん。何やってるんですか」

 

彼女は俺の手を舐めながら、目だけをこっちに向けた。

 

休憩室で二人きりとは言え、いつ誰が休憩に入ってくるか分からない。

 

それに、他人の体液をむやみやたらに触ってはダメだと言っていたのも看護職の人達なのに。

 

「ふぅぅぅっぅっ…すっごおぉぉぃ。こんなの…なにこれぇ…あぁぁっうぅぅぅっっ」

 

俺の手を舐めて喘いでいる佐々木ナースの姿に、俺は引いた。

 

手を咄嗟にはねのけた。

 

「佐々木さん。何やってるんですか。舐めちゃダメじゃないですか?」

 

舐めちゃダメ。それは普通である。人の手をいきなり舐めちゃダメである。

 

もしかして、これが秀一からもらった薬の効果なのか?いや、それにしてはちょっと手に当たっただけなのに効き過ぎだろ…

 

立ち上がり、後ずさりしている俺に、立ち上がった佐々木ナースが近付いてきた。

 

まるでゾンビ映画を見ているかの様だ。このまま俺は喰われてしまうのかもしれない。

 

「ちょっ…ちょっと佐々木さん。どうしたんですか。待ってください。こんな場所でどうするんですか」

 

「はっあぁぁぁぁっ…欲しいの…欲しくてたまらないから…我慢できない…」

 

「でも佐々木さん結婚してるじゃないですか?人妻でしょ?ね?子供もいるでしょ?ね?ね?」

 

「結婚してたら何がだめなのよぉっ…山本君がほしいのにぃぃ…」

 

「えぇぇぇぇぇっっw」

 

後ろは壁。佐々木ナースに肩を掴まれ、勢いよく唇を奪われた。

 

ジュルルッッ ジュルルルルルルッ

 

舌も勢いよく入ってきて、俺の口内にある唾液を思いっきり吸い取られた。こんなエロいキスされるのは人生で初めてだ。

 

「ううぅぅっ。あぁっっ!あぁぁぁっぁっっ…・すごおぉぉぉぃぃぃ…」

 

キスだけで佐々木ナース、なんでこんなに感じてんだよ。

 

「ちょっ…分かりました。分かりましたから。ここだといつ職員入ってくるか分からないですから。みんなに見られたらどうするんですかっ!」

 

「そんなのぉっ、別に良いじゃないぃぃ…早くもっと。もっとちょうだいっ…」

 

別に良いって…問題大有りだ。俺は頭をフル回転させた。ここから近い人気のない場所。

 

こうしている間にも佐々木ナースは俺の唇に吸い付き、俺の全身という全身を撫で回している。やけに手の動きもエロい。

 

屋上!トイレ!風呂場!他は…使ってない利用者さんの部屋! どこだったら大丈夫なんだ。

 

…そうか!!この時間の風呂場なら、利用者さんも使い終わってるし、乾燥させてるだけのはずだ。

 

大浴場もあったが、個浴(普通の家庭用のお風呂サイズ)もある。個浴だったら誰も入って来ないはずだ。

 

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考えがまとまった時、佐々木ナースは俺のズボンを下ろそうとベルトを外そうとしていた。

 

「ちょっと…ちょっと待って!分かりました!分かりましたから!行きましょう。佐々木ナース。個浴に! ね? ね?」

 

「そんなの良いからぁぁぁっ。山本君のちょうだいぃぃっ」

 

ダメだこりゃ。俺は手を振りほどき、個浴に向かって急いで歩き出した。

 

「ナース。静かに。欲しいもの上げるから静かに付いてきて」

 

後ろでゴニョゴニョ言いながらも、俺の後ろをピタッと付けてきた。

 

よし。個浴の周りには誰もいない。入るなら今しかない。

 

忍者の様にドアを開けて、脱衣所を抜けて個浴へと入った。片付けが終わっている所を見ると、誰も来る事はないだろう。

 

ガチャッ

 

ドアを閉めたら佐々木ナースが抱き着いてきて、また俺に濃厚なキスをしてきた。

 

「佐々木ナース…本当に良いの?旦那さんに怒られちゃうよ?」

 

「そんなの良いのぉぉっ。いじわるしないでぇぇっ。私が欲しいのにぃっ…」

 

「俺にいつも小言ばかり言ってるのに、なんで今日は急にそんなになっちゃったの?」

 

「そんなのぉ…ごめんなさぃ…身体が熱くなって…山本君が欲しくなっちゃって…」

 

「そうなんだ…じゃあ、もう俺に小言を言ったりしちゃだめだよ?約束するなら欲しいものあげるから」

 

「約束する…絶対約束する。だから山本君のちょうだいぃっ。くださいぃぃぃっ…」

 

何度も何度もキスをしてくれる合間に少しずつ言葉を交わし、何とか会話が成立した。

 

キスをしながらも服の上から俺の胸、お尻、ペニスを延々と撫で回されていた。

 

「ちょっと待って。ほら欲しいんでしょ?」

 

俺はズボンとパンツを同時に下ろして、ペニスを露出させた。

 

俺のモノを見た佐々木ナースは、まるで子供が大好きなおもちゃを手に入れた時の様なキラキラさせた瞳でペニスに釘付けになっていた。

 

何も言わずに彼女は俺のモノを頬張り、強いバキュームフェラを始めた。

 

ジュッポッ ジュッポッ ジュルルルッ ジュルルルルッ

 

「あぁぁっ すっごい!山本君のオチンチンっ すっごい美味しいっっ あぁぁっ舐めてるだけでイッちゃううぅぅぅっ!!」

 

フェラをしているだけで、ビクビクッと何度も身体を揺らし、何度も何度も絶頂を迎えている。

 

我慢汁を飲み込む事によって、それで更に効果が増しているのかもしれない。

 

「佐々木ナース。そのまま舐めてるだけで良いの?」

 

「うぅぅぅっんっっ。すっごいおいしいぃぃから、これだけでもいいぃぃ…気持ち良いよぉぉぉっ!」

 

「ナース、ほら自分のズボン下ろしたら?」

 

フェラを続けながらだったが、俺の指示によって自分のズボン、パンティを一生懸命にズリ下ろした。

 

「うわー。ナース、結構毛が濃いいんだね?しかも、そのパンティビショビショになっちゃってるじゃん」

 

「だってぇぇっ…そんなの言われたらはずかしいぃぃ…気持ち良すぎてぇ…」

 

「で、パンティ下ろしたら次はどうするの?」

 

彼女は俺にまたキスをして、俺の上に乗ってきた。手を使いながら彼女の中へ誘導される。

 

スルスルスルッと濡れていたウァギナの中へと吸い込まれる俺のペニス。

 

「はっぁっぁぁぁぁぁっっんっ オチンチン入って来たぁぁぁ!もぉスゴイィィんあああああああっ!!」

 

奥まで入ったかと思うと彼女はまた絶頂を迎えた。流石にお風呂場だと言えども、こんなに声を出されると周囲に聞こえていないか心配になる。

 

一瞬、動きが止まったが、また腰を動かし始める。佐々木ナースは快感を貪っていた。

 

俺の上でこうして腰を振られていると、なんかこっちが犯されている様な気分になる。

 

「佐々木さんはいっつも家でこんなエッチしてるの?」

 

「こんなにぃっ きもちいいのはっはじめてぇぇぇっ!! あっ あっ!あああんっ!おちんちんが来てるぅぅ!」

 

質問の答えが返ってこない。よっぽど気持ち良くなっちゃってるんだろう。

 

「ほら。一回体位変えようよ。立ったまま浴槽を手で持ってみて?」

 

「あぁっ…はぃぃっっ…」

 

立ちバックの体勢だ。上の服は着たままだが、下は裸だからなんかシュールだ。

 

「佐々木ナース、こんな所で、そんなポーズでケツ丸出しにして恥ずかしくないの?」

 

「そんなぁぁっっ…おちんちん入れてくれるんじゃないの…?」

 

「誰が入れるって言ったの?」

 

「はやくぅ…山本君、イジワル言わないでよ…」

 

「うるせぇなぁ。オラッ!!」

 

パチンッ パチンッ!と佐々木ナースのケツを平手でぶっ叩いてやった。日頃の恨みだ。

 

「ひゃぁぁん! ひゃぁぁぁんっっっ!! いいぃぃぃっっぃぃっっ!!」

 

結構な力で叩いたはずなのに、欲情した顔で彼女は俺の事を見ていた。新たな彼女の壁を開いてしまったのかもしれない。

 

「オラッ!オラッ!ナースがケツ叩かれてヨガってんじゃねぇよ!」

 

「ひゃぁぁぁん! いいっぃいいぃぃぃっ!気持ちいいいぃぃいっ!!」

 

「旦那といつもこんな事してんのかぁ?お前は本当に人妻かよ?」

 

「ひゃあぁぁあぃぃ。だんなにはぁぁっ。こんなにきもちよくされたことぉなぃぃっですぅぅっ!」

 

叩いていたら白いケツがじんわり赤くなってきた。

 

このまま叩き続けていても俺の手が痛くなってしまいそうだったので、そのまま立ちバックで挿入。

 

「ううっっ! あぁぁんっっ! おちんちんがぁぁっまたきたぁぁっ! あぁぁぁっっんん!!」

 

ケツを掴んで腰を振っていると射精感が高まってくる。

 

「どこに出して欲しい?そろそろイキそうだけどっ!」

 

「んっ…んあ!あっあっ!…なかぁ!なかにぃ ほしいっっ!だしてぇぇぇっ!」

 

流石に中はまずいだろ。と思った俺は、射精する瞬間に彼女の中からチンコを引き抜いた。

 

「ほらっ。早くこっちむいて全部飲み干して!」

 

彼女の体位交換を手伝い、素早く俺のペニスを咥えさせた。

 

ドクドクッと出てくる俺の精液を、口の中へ放出。

 

何も言わずに彼女はそれを飲み干し、そしてまた身体を震わせて絶頂を迎えていた。彼女の下の口からは大量の蜜が溢れているのが分かった。

 

「あぁぁっ!!おいしいぃぃぃっ きもちぃぃぃぃっっ!!」

 

そう言って、俺のペニスについた汁という汁を吸いだしていた。まるで痴女だ。

 

俺のモノを飲み干して彼女は少し落ち着いた様子だった。が、俺を見る欲情した目は変わらない。

 

「佐々木ナース。どう?落ち着いた?」

 

「山本君のすっごいよかったぁっ。こんなの初めてで…まだほしい…」

 

「えっ…いや、ちょっと落ち着いたみたいだから良かったよ。俺そろそろ仕事戻る時間だから。ね?」

 

「えぇっ…行かないで欲しい…私と一緒にいて…」

 

「ダメだってば。そんな無茶言ったら、もうシてあげないよ?」

 

「分かったぁ…我慢する。でもまた、シてくれるんだよね?」

 

「あぁ。俺にイジわる言わずに良い子にしてたらね。ほら俺、先に行くから、ここの片付けして身支度してから出ておいでよ」

 

ズボンを整えて俺は脱衣所を出た。

 

それにしても、ここまで薬が効くとは思わんかった。あの佐々木ナースがあんなになるなんて。

 

休憩時間もギリギリだったので、俺は業務へと戻った。

 

その後、佐々木ナースは俺の姿を見かける度に、まるでアイドルを見るかのような濡れた瞳で俺の一挙手一投足を見つめていた。

 

こうして媚薬を始めて使った俺の一日が終わった。

 

 

退勤後、車に乗り込み俺は銭湯へと向かった。

 

残業が少なかった日は銭湯に入って帰るのが俺の日課だ。疲れた身体には温泉が最高に効く。

 

時間も時間だからそこまで混んでいない。会員カードを受付でチェックしてもらい、脱衣所で服を脱いで、かけ湯で身体を流したらまずはサウナだ。

 

いつものルーチン。

 

サウナに入ると先客が二人いた。

 

端の場所が空いていたので、俺はそこに腰掛けた。

 

熱い。熱い。良い感じだ。全身の至る所からジワジワッと汗が出てくる。

 

それにしても今日は凄かった。佐々木ナースがあんな盛りの付いた雌猫の様になるなんて、秀一の作った薬は恐ろしいほどに効いていた。

 

次はどうやって使おうか。誰に使おうか。そういや秀一にも今日の事を報告してあげないとな。

 

考え事をしていると、気付けばサウナにいたはずの二人の男が俺の眼前に立っていた。

 

タオルも巻かずに、全裸で堂々と。

 

え…まさか、汗が?蒸気に…?え…?男も…?

 

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第2話 僕と摩訶不思議な媚薬と実験台の風俗嬢と

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うぅぅ…ケツが痛い…。

 

この前は仕事帰りに銭湯のサウナに入って、酷い目に合った。

 

あれから、もう一人サウナに入って来て、初めは止めようとしてくれていたけど途中から参加し始めたし。

 

今思い出しても泣ける。出来れば記憶から全てを消し去りたい。

 

次は秀一に、嫌な思い出を忘れる為の薬でも開発してもらわないとな…

 

 

夜勤明けの翌日。夜勤が明けた日の翌日は1日休みになる。この日は特に予定も入っていなかった。

 

そして、今日はと言うと俺は媚薬の効果を試してみようと思っていた。

 

そう。言い方は悪いけど人体実験だ。

 

この前は予想外に職場の佐々木ナースが痴女に変身しちゃったので分からなかったが、汗や唾でも効果が出るのだろうか?

 

肌に付着させるだけでも効果はあるのだろうか?その辺りについて調べてみたいと思っていた。

 

そして今回の検証は、後腐れがない方が良い。

 

俺は風俗に関しては経験なかったのだが、デリヘルというものを頼んでみようかと考えていた。

 

 

デリヘルに関しては、専門学校時代の悪友から教えてもらった事があった。

 

ご飯を食べながら聞いていたので、俺は右から左へ聞き流していたんだけど、やけに熱く語っていたので店名だけは覚えていた。

 

値段は張るがこの地域だと「ゴールデンビーナス」というお店が間違いない。って事だ。

 

60分で女の子を選んで2万円。そこからホテルを利用するならホテル代もかかる。

 

こういったお店を利用した事がなかったので、やけに高く感じる。しかし、金をケチって不細工な女の子がやってくるのも嫌だ。

 

不細工な女の子が俺を狂ったかのように求めてくる。って想像すると万死に値する。

 

「ゴールデンビーナス デリヘル」と検索をかけると、それはすぐに出てきた。

 

ホームページを見ていたんだが、女の子は顔にモザイクがかかっている。風俗と言うジャンルだけあって、モザイクは当然と言えば当然なんだろうが、これじゃあ良く分からん。

 

悪友の言葉を信用してみるか…と思い電話をかけてみた。

 

「ありがとうございますっ。ゴールデンビーナスです」

 

明るい口調。これだったら、色々と聞きやすそうだ。

 

「あのー。初めてなんですけど、お昼以降にお願いしたいんですが大丈夫ですか?」

 

「はい。場所はどちらでご利用の予定ですか?ご自宅ですか?ホテルですか?」

 

「ホテルが良いかなって思ってるんですけど、どこのホテルで頼めますか?」

 

「そうですねー。一番利用の多いホテルをご紹介させて頂きます。そのホテルの駐車場で待ち合わせという形でいかがでしょうか?」

 

「あー。そんなんできるんですね。じゃあ、その駐車場待ち合わせで。時間は13時からって空いてますか?」

 

こうして、俺の名前、電話番号、車の車種、車のナンバー、後は好みのタイプ(巨乳+妹系)を伝えて予約した。

 

ちなみに「何でも結構なので、お名前を頂戴できますか?」と言われたので、俺は堂々と「秀一と言います!」と答えておいた。

 

この前のサウナで酷い目に合った仕返しだw

 

予約時間に合わせてホテルへと向かう。場所は高速の出口付近にあるホテルなので、ここから15分と言った所だろう。

 

車に乗ったら正〇丸に入ったビンを取り出し、一錠口に放り込んだ。

 

お昼の時間だけあって、スムーズに車は流れていた。そして、俺は指定されたホテルの駐車場へ車を止めて待っていた。

 

13時を少し過ぎた所で、俺の前に軽の車が止まった。運転席を見ると俺の車のナンバーを確認しているおじさんが見える。

 

そして、後部座席が開き女の子が降りてきて、俺の車の前に立って会釈をした。可愛いしお洒落で、妹系である。やるじゃないか、ゴールデンビーナス。

 

「こんにちはっ。宜しくね!」

 

「こんにちはー。アリサです。お兄さん若いですねー!」

 

彼女の方から手をつないでくれて、ホテルの中へと入った。

 

ホテルの部屋は空きが目立っていて、たくさんのパネルが光り輝いている。

 

「お兄さん、お部屋の方どうされます?私はどこでも大丈夫ですけど」

 

「う…うーん。これだけあったら悩むね」

 

パネルを見ていた所、目に留まったのが手枷、足枷を置いているソフトSMを売りにしている部屋。中々刺激的だし、実験には役に立つかもしれない。

 

しかし、休憩と言えども値段は3500円。やや高い…

 

ソフトSMの部屋を指さして俺は言った。

 

「こういうのって使ったりしても大丈夫なの?」

 


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「あっ…あー。あんまりハードなのはダメですけど、ちょっとくらいだったら大丈夫ですよ」

 

彼女はやや苦笑いを浮かべていたが、その返事を聞いて俺はソフトSMの部屋のボタンを押した。

 

部屋に入ると中は案外広い。ベッドの四隅には手枷・足枷があり、フロアにはカラフルで何に使うのか分からない様な器具も置いてあった。

 

アリサちゃんと俺は、椅子に座りしばし談笑。

 

コースなどを再度確認した後、お店の方へ電話をかけていた。

 

「それじゃ、秀一さん?ですよね?料金が60分で2万円になります」

 

「えっ?…そうそう。秀一です。はい、どうぞ」

 

「ありがとうございますっ。秀一さん若そうですけど、学生さんとかですか?」

 

「いやー。俺は施設で働いてるよ!介護の仕事をしてるんだ」

 

「えー。すごーい。偉いですね!凄く若そうに見えるのに、介護って凄いですね!」

 

「そこしか行ける所がなかったからねー。アリサちゃんは若そうだけど、普段は何してるの?」

 

「そんなに若くないですよー。お上手ですね!私は23歳で、普段は接客の仕事してますよ!」

 

少ししてから、シャワーを勧められたので二人で一緒にお風呂場へ。

 

服を脱いだ彼女は、身体に似合わず大きな胸が特徴的だった。少し大きな乳輪が気になったが、真っ白で柔らかそうなおっぱいは見ていて惚れ惚れする。

 

良いじゃん。伝えた通り、妹系の巨乳ちゃん来てくれたじゃんw

 

そして、お風呂場の中では、できる限り体液がアリサちゃんに触れない様に注意しておいた。

 

軽く身体を流してもらって、ベッドへと移る。

 

エアコンを使い、部屋の温度を高めに設定していた。その後、身体を拭いたアリサちゃんもやってきた。

 

「秀一さん、どんな感じでしますか?私が責めましょうか?」

 

「ん。そうだねー。この手枷で両手を拘束してから俺が責めてみても良い?」

 

「そうですね…それ位だったら大丈夫ですよ。ただ、優しめに巻いてもらえますか?」

 

オッケーをもらったので、早速アリサちゃんの拘束を始めた。手枷って使った事がなかったから意外と巻きにくい。

 

彼女の白く細い腕を、強く縛り過ぎない様に注意しながら拘束した。

 

両手を拘束される様子を彼女はジーッと眺めていた。

 

「なんか両手が使えないと恥ずかしいですね…」

 

「ほんとだねw外したくなったらいつでも外すから言ってね」

 

俺はにこやかな笑顔をしていたはずだが、心の中ではほくそ笑んでいた。アリサちゃんはどう変身するのだろうか。ふっふっふっw

 

「それじゃ軽く責めさせてもらうよ」

 

俺はアリサちゃんの足元へと移動し、キュッと締まった足首を見つめた。足の爪には色とりどりのネイルが塗られている。

 

この辺りで試してみようかな。

 

アリサちゃんは仰向けに、バンザイポーズで拘束されているので足元はあまり見えないみたいだ。

 

汚い話だが、軽く鼻を手で擦りアリサちゃんにバレないように鼻水を足首に塗布。

 

さぁ、どうだ??

 

アリサちゃんの顔を見てみたが「どうしたの?」みたいな顔をしている。

 

あれ?こんな量じゃ効果が出ないのか?それとも個人差があるのか?

 

鼻水はあんまり出そうになかったので、次に唾液で効果があるのかを確認する為に、俺は足首を舐め始めた。

 

俺の舌が彼女の足首に付いた瞬間に、彼女は軽くピクッと動いた。舐められたからビックリしただけなのだろうか?

 

顔をスライドさせて上下に足首〜膝付近を舐める。

 

ピクピクピクッとアリサちゃんが動き始めた。顔を見るとさっきまでの白い肌とは違い、ほんのりと紅く、雌の顔になっている。

 

両手は拘束されたままで、モジモジと身体を動かし始めている。

 

唾液はしっかりと効いているようだ。間違いないだろう。

 

「アリサちゃん、どう?くすぐったくない?」

 

「んっっ…くすぐったくはないけど…なんか身体が熱くなってきたみたい…」

 

白々しく聞いてみたが、先程とは全く様子が変わっている。

 

俺が他に試してみたいのは、汗だ。お風呂を上がった時に室温を高めに設定しておいたのが効いてきた。俺の身体はジワッと汗ばんできている。

 

さりげなくアリサちゃんに身体を密着させて汗ばんでいる部分を擦り付ける。

 

「はぁっ…ん…んんっっ…なんか秀一君に触られてるときもち…いぃ…」

 

これもどうやら効いているみたいだ。手で全身を愛撫するフリをして、身体をベットリと寄せ合う。

 

この行為を続けているとアリサちゃんは段々と身体をよじらせ、感度も高まっている様に見えた。俺の方を見ている視線が好意的に感じられる。

 

「アリサちゃん。キスしても良い?」

 

「ぅ…ん…キスしてっ…」

 

唇を交わし、舌を絡ませて唾液を交換する。段々と彼女の吸い付きが強くなっていく。俺の舌に彼女が舌を絡ませてジュルジュルッと俺の体液を啜っている。

 

まるで甘い蜜に群がる蜂のようだ。

 

「んうぅぅっ…もうダメっ…ダメダメダメダメッ…あぁぁっっ いっっ くぅぅぅぅっ!!」

 

俺の舌を存分に啜ったかと思うと、アリサちゃんは一人でビクビクッとイッてしまった。

 

マジカヨ。触ってもないのに。

 

アリサちゃんは息も絶え絶えに、俺の身体に足を絡ませてきた。

 

「もう…これ…外して。お願い…」

 

「えっ? あぁ。うん。分かったよ」

 

言われるがままに手枷を外すと勢いよく彼女は俺の身体に手を回しキス。俺の口の中から唾液が失われそうになるほどに吸い付く。

 

「ありがとうっ。次は私が責めたげるから…」

 

そして、汗ばんでいる俺の体中を舐め始めた。効率良く俺の体液を舐めている様にも見える。

 

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舐めては絶頂、舐めては絶頂を繰り返している。ド淫乱の出来上がりだ。

 

「すごぃよ…なんか秀一君の全部が欲しくなっちゃう…こんなの初めてだよぉ…」

 

妹系の顔をした彼女に言われるとドキドキする。

 

全身を舐め尽くした後は、ペニスへと到達した。何も言わずとも俺のペニスを強く、強く、何度も何度も吸い上げた。

 

たっぷりとアリサちゃんの舌技を味わっていた俺の身体は、絶頂を迎えそうになっていた。

 

「ちょ…ちょっと…アリサちゃん待って。イキそうだから!そんな強くしたらイッちゃいそうだから!」

 

俺の静止を無視し、アリサちゃんは俺のペニスを吸い続けた。頭を激しくピストンさせて俺の放出を待っているかの様に。

 

「ダメだってぇ。あぁぁっ。イクッ イキそうっ!あぁぁっ イクッ!!」

 

ドクドクドクッと放出した精液を、アリサちゃんはそのまま飲み干して彼女もまた絶頂を迎えていた。

 

俺の精液を飲んでいる時に、下の方では潮を吹いているのが見える。

 

「すごぃ…私こんなになるの初めてだよぉ…普段はあまり感じないのに…」

 

「う…うん。そうなんだね…とりあえず、休憩しよっか…?」

 

俺の言葉を遮り、彼女はまた俺のペニスを咥えた。お掃除フェラではない。また出そうとしているのだ。柔らかいままのモノを咥えて頭を前後に動かし始めている。

 

「休憩?なにそれ?おいしいの?」と言わんばかりの彼女の表情。

 

彼女の熱心さもあって、俺のモノはまたすぐに硬くなった。そしてアリサちゃんはそれを美味しそうに、恍惚とした表情で咥えている。

 

「秀一君の舐めてるだけでも気持ち良いよ。なんでだろ…こんなの初めて…身体の相性が良いのかな」

 

極上のワインを堪能しているかのように、本当に美味しそうに俺のモノを舐めている。

 

「もうダメだぁ。こっちも欲しくなってきちゃったぁ。秀一君、しても良いよね?」

 

俺の返事を待たずにアリサちゃんは俺の上に乗ってきた。俺にキスをして、グチャグチャになっているウァギナへと誘導される。

 

「えっ?アリサちゃんそのままで良いの?ゴムは?」

 

「ふふっ…ゴムなんて必要ないでしょ…はっぁぁぁぁあぁぁっっ…おちんちん入って来たぁぁっっ!」

 

俺も気持ち良い事は気持ち良いが、犯されている気分だった。逆種付けプレスとでも言うのだろうか。延々と濃厚なキスをされ、アリサちゃんは腰を動かし続けている。

 

彼女は何度も何度もオーガズムを迎えていた。飢えた獣の様に俺の身体を貪っていた。

 

騎乗位のままで延々と腰を振り続けられて、俺は二度目の射精を迎えようとしてた。

 

「あっアリサちゃん…そろそろっ、また、イッちゃいそうだけど…」

 

「うんっっ アリサもすっごい気持ちいぃっっ 何回もイッちゃうよぉ… 秀一君もいつイッちゃっても良いからねっ!!」

 

俺はそんな事を聞いたのではない。

 

「アリサちゃんっっ もう出ちゃいそうだからっ! どこにっ出せば良いかなっ?」

 

「アリサの中でっ 出しちゃっていいよぉっ!!いいっ! 気持ちいいよぉぉっっ!!」

 

中出しは流石にまずいんじゃと思ったが、この逆種付けプレスからは逃れる術はない。

 

ペニスを包み込む快感からは逃れられない。俺はアリサちゃんの中で全てをブチまけた。

 

俺の精子が流れ出る度に、アリサちゃんの身体も脈打っていた。喘ぎ声を上げて絶頂に達していた。

 

そしてアリサちゃんとつながったまま、彼女は俺の上へと倒れ込んだ。呼吸は荒く、意識がない様子だった。

 

「えっ?ちょっと! アリサちゃん? 大丈夫? どうしたの? おいっ!! おいって!!」

 

アリサちゃんの肩を持ち、強く揺らしてみるも返事はない。

 

肩をペチペチッと、頬をペチペチッと何度か叩いた頃に彼女の目は開いた。

 

「んん…あっ…ごめんっ。なんか気持ち良すぎて意識がブァーってなっちゃって…」

 

そう言ってアリサちゃんはまた俺にキスをした。何度も何度もキスをした。

 

時間が経ち、お店から電話があったが俺達はまだつながっていた。そのままアリサちゃんは電話を取り「延長です」とハッキリと答えた。

 

「えっ?俺、延長するほどお金ないんだけど?」

 

「うんっ…私が欲しいから大丈夫。気にしないで!」

 

延長時間が終わる頃、再度お店から電話が鳴った。それでもまだアリサは物足りない様子だったが、身の危険を感じた俺の強い要望によりプレイが終了する事となった。

 

付き合いたての恋人の様に、シャワーを浴びる時にはベタベタに身を寄せて何度も何度もキスをしてきた。

 

部屋を出る時には、アリサは泣きそうになって俺の手を離そうとはしなかった。玄関ではずっと俺に抱き着いていて動こうとしなかった。

 

可愛いんだけど…もう俺はお腹いっぱいw

 

「秀一君の連絡先教えてね。連絡するから会ってくれるよね?」

 

ほぼ強制的にアリサと連絡先の交換。

 

別れ際は、つないだ手を中々離そうとしなかった。下手したら俺の車にそのまま乗りこんで来そうな勢いだった。

 

何とかアリサと別れる事ができて、俺は車に乗り込んだ。

 

一息ついてスマホを確認するとアリサからもうメッセージが届いていた。

 

「今日は凄く楽しかったよ!秀一君は次はいつが空いてるの?時間合わせるから絶対会ってね」

 

俺は返信をせずに、車を走らせた。この効力も1日経てば消えてくれるのだろう…と思う。

 

 

まだ時間は3時過ぎ。俺は疲れを癒しにいつもの銭湯に行く事にした。

 

会員カードを受付でチェックしてもらい、脱衣所で服を脱いで、かけ湯で身体を流したらまずはサウナ…は入らない。

 

俺の頭は賢くないが、流石に学習する。サウナには入らずに身体を洗い、露天風呂へと向かった。

 

この銭湯は露天風呂も充実している。いくつかある露天風呂の中から、テレビが見れる風呂を選んで俺は身体を浸けた。

 

肩まで浸かりながらボーッとしてテレビを眺め、身体を温めていた。

 

後から一人、お爺ちゃんとも言える年齢の人が俺と同じ風呂へ入ってきた。

 

気にせずに俺は、今日起こった出来事を想像しながらテレビを眺めていた。

 

少しして、後から入ってきたお爺ちゃんがお風呂を上がった。

 

それをきっかけに俺もそろそろ上がろうかな。と、立ち上がろうとして振り返ったその時。

 

そこには、全裸で前を全く隠そうとしていないお爺ちゃんが俺の方を見てにこやかに笑っていた。

 

えっ。まさか…

 

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第3話 僕と摩訶不思議な媚薬と妹の友達の眼鏡女子と


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はぁ…はぁ…

 

危ない所だった。銭湯でまた酷い目に合う所だった。

 

しかも今度はお爺ちゃんだ。あれがもう少し若いやつだったら俺は捕まってしまっていたかもしれない。

 

ニコニコして前も隠さずにフラフラッとブラブラッと俺の方に向かってきた時には、背筋に冷たい物が走るのを感じた。

 

まったく恐ろしいモノをぶら下げてやがったもんだ。誰もこんな所でBLなんてのは望んでないってのに。

 

媚薬を使った後の銭湯は、もう止めといた方が良いかもしれないな。

 

いや、うん。もうやめとこう。

 

 

俺は他の風呂もゆっくりと楽しむはずだったが、この日は結局逃げるようにして銭湯を後にした。

 

仕方ないので、家に帰ってからゆっくりとお風呂に浸かった。

 

大きさは少し物足りないが、自宅でゆっくりと浸かるお風呂も悪くない。一人だけの空間ってのは安心できる。

 

お風呂を上がった後は上下スウェットの部屋着に着替えて、牛乳を飲んで部屋へと戻った。晩御飯まではまだ時間があった。

 

そして、通話アプリを起動して秀一にメッセージを送っておいた。

 


お疲れ様!この前もらった薬なんだけど、かなり効果絶大だったよ。

 

傷口を触って効果が出たり、唾や汗でも効果が出たよ。

 

そういや、女だけじゃなくて男にも効果があったんだけど(怒)

 

本当にこの薬って1日くらい経てば効果が切れるんだよな?

 

その後はベッドに寝転がってスマホゲームをしたり、動画を視聴したりしてゴロゴロッと過ごしていていると秀一からの返事が届いた。

 


お疲れ様。そうだったんだね。

 

効果がしっかり出てるみたいで良かった。

 

理論上では男女関係なく効果が見込めるって伝えていなかったかな?

 

連続して投与しない限り、効果は1日経てば薄れていくはずだよ。

 

男女関係なく効くとか…言ってたっけ?

 

BLは全く望んでいないんだけどな。まぁ今後は頭に入れておいて注意しておくか。

 

その後はまたスマホゲームを続けていたが、どうにもこうにも今日は調子が悪い。

 

マッチングが悪いだけなのかもしれないが、連敗続きだ。

 

段々イライラしてきたし、尿意をも催して来たのでスマホをベッドに放り出した。

 

「あーくそー。上手くいかねー」

 

ガチャッ。

 

ドアを開けてトイレの方向に向かおうとしていた時。

 

ドンッと何かにぶつかった。

 

「うおっ。ビックリした―」

 

パッと前を見ると、小柄で華奢な真面目系の眼鏡女子。シンプルでスタンダードな感じのワンピース。オタク受けしそうな女の子だ。美幸(妹)の友達かな?

 

「ごめんごめんっ。ボーっとしちゃってて、大丈夫だった?」

 

「こちらこそごめんなさいっ。私は大丈夫です」

 

「そっか。ごめんね! 美幸の友達だったかな? もしかしてトイレ行く?」

 

「はい。美幸ちゃんの友達です。いえ、ちょうど帰る所だったんですっ」

 

俺はここで気付いてしまった。

 

ぶつかって驚いて声をあげた時に、俺の唾が少しだけだが彼女の顔に飛んでしまっている事を。

 

「あれーどうしたのー?」

 

俺達のやり取りが聞こえたのか、美幸が部屋から顔を出した。

 

「お兄、千佳、どうしたの?」

 

「美幸ー。何でもないよー。私がボーッとしてたらお兄さんにぶつかっちゃったんだ」

 

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「そうなんだー。お兄ドジだからなー。大丈夫だったら良いんだけど、それじゃ千佳気を付けて帰りなよー」

 

「あっ。うん。ごめんね!また来るから」

 

そう言って美幸はドアを閉めてしまった。

 

友達が帰るってんなら玄関先まで送ってやれば良いのに。美幸はこの辺りが良い加減なんだよな。

 

「千佳ちゃんかな?それじゃ気を付けてね。じゃあ!」

 

トイレへ行こうとしたその時、俺の着ていたスウェットの裾をギュッと掴まれた。

 

ん…?

 

振り返るとそこには、顔を赤めた千佳ちゃんの姿が。

 

ちょっと…待って…妹の友達とか。えっ。どうすれば良いの。どうしよ?やっぱり効いちゃってたのか。

 

「ん? 千佳ちゃんそれじゃ気を付けて帰りなよっ」

 

俺は何事もなかったかの様に、再度お別れの挨拶をしてトイレの方向へ向かおうとした。

 

ギュッ。

 

スウェットを引っ張られ、先程会ったばっかりの千佳ちゃんが背中に抱き着いてきた。背中から伝わってくる温かい体温を感じる。

 

ちょっと待ってよ…今日はもう無理だって…しかも出会って何秒で合体じゃないんだから…

 

「お兄さん…私、お兄さんの事が…あの…」

 

こういう事に不慣れなタイプなんだろうか。言葉が出てこずにモジモジとしている。

 

「いや、美幸の友達だしね。こういうのはやめて今日は帰ったらどうかな? ねっ?」

 

俺は他の家族にバレない様に小声でそう伝えた。

 

「でも…今日じゃなかったら次にいつ会えるか、分からないし…私、あの…」

 

俺に抱き着いている力が、グッと強くなる。これは非常にまずい流れだ。この状況が他の家族にバレでもしたら、大変な事になるだろう。

 

それに物音に気付いて、美幸がいつ部屋から出てくるかもしれない。

 

しかし、廊下で行為に及べば間違いなく今晩、家族会議という名の元に「有罪」しか判決のない家族裁判が開かれるだろう。

 

ここで抱けば確実に俺の死刑は決まってしまう。どうしたもんだろうか。

 

「よしっ!分かった!千佳ちゃん、良かったら俺の部屋にちょっとだけ来る? その代わり絶対に内緒にするんだよ?」

 

「…はいっ」

 

彼女は嬉しそうにコクンッと頭を縦に振った。俺は手を引いて部屋へと誘導した。

 

部屋に入ると人差し指を口にやり、千佳ちゃんへ話しかける。

 

「あのね、この家は壁が薄いから静かに話せるかな?皆にバレちゃうから、絶対に大きな声出しちゃダメだよ?」

 

彼女は赤い顔のままでコクコクッとうなづき、俺の方を見つめた。

 

千佳ちゃんの頬は化粧をしてても赤くなっているのが分かる。

 

彼女はそのまま目を瞑り、俺のキスを待っていた。

 

マジカヨ…やっぱりこうなるのかよ。飢えている男ならまだしも、昼から濃厚なセックスを何度もこなしてきた俺。

 

非モテな俺が言うのもなんだけど、モテる男ってのも辛いんだな。

 

千佳ちゃんの唇に顔を近付けていき、キスをする前に俺から再び一言。

 

「絶対に大きな声出しちゃダメだよ? みんなには内緒だよ?」

 

「…はぃ」

 

小さな返事があった。そして俺は唇を重ねた。チュッ チュッと、バードキス。

 

千佳ちゃんも例外なく俺の体液を求めてきた。不器用な感じだったが俺の口の中に舌を入れてきて、少しずつだが俺の唾液を吸っている。

 

媚薬には個人差が大きいのかもしれないなと思った。千佳ちゃんは俺の事を求めてはいるが、今までの様に激しいものではない。

 

「お兄さんとキスできて…嬉しいです…」

 

唇を離し、恥ずかしがりながら俺に向かって言った。今までのド淫乱痴女共とは違って可愛い事を言うじゃないか。

 

千佳ちゃんの身体に手を回して俺の方からキスをした。受け入れてくれる彼女。

 

次第に俺のペニスに血液が集まってくる。硬く大きくなってきた。

 

俺のペニスの膨張に気付いた彼女は、驚きながらもそれを服の上からそっと触れた。

 

「すごい。凄く硬くなってるんですね…お兄さんの見せてもらえませんか?」

 

スウェットだったので、時間短縮の為にズボンとパンツを一気に下ろして俺のペニスを露出。AV男優並みにブルンッとそそり立つ俺のモノ。

 

「きゃっ。凄い…こんなにおっきくなってるんだ」

 

遠慮がちに俺のペニスをツンツンと触る。珍しい物を見つけた子供の様に興味津々だ。

 

「あー千佳ちゃん。俺だけ脱いでるの恥ずかしいんだけど…」

 

「ごめんなさいっ。つい…私も脱ぎます…ね」

 

そう言って彼女は恥ずかしそうに、素早く服を脱いでいき下着姿になった。

 

地味な白色のパンティにブラジャー。

 

「下着は? 脱いでくれないの?」

 

「はい。脱ぎます…」

 

そう言って更に恥ずかしそうに下着を脱いでくれた。

 

ペタンと女の子座りして、全裸になっている千佳ちゃんの身体をマジマジと見つめた。

 

誰がどっからどう見ても貧乳だった。胸の膨らみは気持ち程度で、乳首だけがチョンッと固く大きくなっている。

 

「へぇー千佳ちゃん可愛いおっぱいだね?」

 

「そんなっ…あんまり言わないで下さいっ。私、胸が小さいから恥ずかしいんです…」

 

「恥ずかしがることないよ。可愛いおっぱいだよ」

 

小さな胸を俺は舐めた。乳首を中心に口の中でコロコロと転がした。

 

「んんっ…ふぅぅっ。んっっ…はずかしいっ…お兄さんっっ」

 

俺の言いつけを守り、千佳ちゃんは声を我慢して静かに喘いでいた。

 

空いた手を使って、もう片方の乳首をコリコリ刺激すると体がビクビクッと震えている。

 

「お兄さん…私もお兄さんにさせてっ…下さいっ」

 

「ん。良いよ。それじゃ、千佳ちゃん責めてみてくれる?」

 

俺は寝転び、彼女は俺の胸を舐め始めた。ぎこちない感じだが一生懸命なのが可愛い。

 

キスをして、俺の胸を舐めてを繰り返し、次に彼女の視線は俺のペニスへと移った。

 

「こっちも…しても良いですか?」

 

「うん。良いよ。千佳ちゃんの好きにしてみてくれる?」

 

眼前でマジマジと俺のペニスを見つめ、ペロッと竿を舐める。横からスライドさせて竿を舐め、玉袋も舐めた。

 

彼女の小さい口の中に、俺のモノが入った時はトロけそうになった。上手とは言い難いが、頑張ってくれているのが俺へ伝わっていた。

 

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「お兄さんっどうですか? 私、出来てますか…?」

 

「千佳ちゃん。うん。上手だよ。気持ち良いよ。ちょっとお尻こっち向けてみてくれない?」

 

小ぶりなお尻を触り、ウァギナを表面から刺激した。既に十分に濡れている。

 

クリトリスを探して軽く擦ると、身体がのけ反ったかの様に反応していた。

 

あんまり時間をかけすぎてもいけないし、そろそろ頃合いだろう。

 

「千佳ちゃん、そろそろしようか?」

 

「はい…」

 

彼女は仰向けに寝転がり、俺のモノに貫かれるのを待っていた。

 

「それじゃ、挿れるよ?」

 

「はいっ…私、お兄さんが初めてで本当に嬉しいです…」

 

…?

 

今なんつった?

 

「えっ? 初めてって? 言った??」

 

「はいっ。私、初めてなんです。でもお兄さんとだから嬉しくて…」

 

千佳ちゃんは目を潤ませている。

 

それはまずいだろ…

 

出会って数十分で合体が初対面の俺だなんて。しかも俺の名前も知らないんじゃないのか?

 

「そ…そうなんだ。こういう事って今までなかったの? 千佳ちゃん本当に俺で良かったの?」

 

「初めてです…男の人の裸を見るのも…キスもです。お兄さんで本当に良かったです」

 

ファーストキスだったんかー!?ぎゃあぁぁぁっ!?なんて事しちまったんだー!?俺は心の中で雄たけびをあげた。罪悪感が俺の心を蝕む。

 

しかし、ここまで来ておいてやっぱりやーめた。なんて通用しないだろう。彼女にとってもそれはショックだろうし。ここはもういくしかない。俺は心を決めた。

 

「そっか。俺も千佳ちゃんと会えて良かったよ。痛かったら言ってね」

 

精一杯イケメンな顔をして、腰をゆっくりと落とし始める。

 

「はいっ。うぅぅっっ…くぅぅっっ…んんっっ…いっ…」

 

「大丈夫? 痛い? やめとこうか?」

 

「いや…やめないでっ 私は大丈夫…だからっ」

 

少し挿れて、少し抜いてを繰り返していると、段々とウァギナが開いてきた。ここまで濡れているのにやっぱり処女だけあってかなり締まりがキツい。

 

途中で引っかかる部分があったが、少しずつペニスを押し込んでいきソレを貫いた。

 

「んんっっ!!んっっ…い…いたっ!くぅぅぅっ…」

 

声を押し殺してはいたが、彼女は瞳を潤ませている。きっと痛いのだろう。キスをすると俺の背中に手を回してギュッと抱き着いてくる。指には力が入っている。

 

そして、遂に奥まで到達した。俺のペニスが千佳ちゃんの中に全て入ったのだ。

 

「千佳ちゃん。全部入ったよ。大丈夫?」

 

「はい…私、嬉しい…お兄さんのっ 温かいっのを感じてます」

 

「うん。ゆっくりだけど動くからねっ」

 

ゆっくりと、ゆっくりと腰をスライドさせた。ペニスを動かす度にキュッと締まっているのが分かる。

 

「んうぅぅっ…くぅぅっ…んんっっ んっっ」

 

ペニスを見ると赤く濡れているのが見えた。本当に、処女だったんだなぁ。

 

俺は構わずに動き続けた。あまりのキツさに、すぐにでもイッてしまいそうだった。

 

身体を見ると、僅かばかりに膨らんでいる胸。若いだけあって肌はとても綺麗だ。

 

千佳ちゃんの身体を起こし、対面座位で何度もキスをしながら腰を動かし続けた。

 

「千佳ちゃんの中、気持ち良いよ」

 

「私もっ…痛いのが減ってきましたっ…んんっっ ふぅぅっ…」

 

「千佳ちゃん、そろそろイキそうになってきたから。またさっきの体勢に戻すね?」

 

「はいっ…」

 

正常位で彼女の裸体を眺めながら、腰を動かして俺は射精の瞬間を迎えようとしていた。

 

「千佳ちゃんっ そろそろイクよっ。お腹に出そうかっ?」

 

「んぅぅっっ んんっっ わたしっ ぜんぶっ、飲みたいですっっ」

 

「えっっ もうイキそうだけどっ。口?…口に、じゃあ出すよっっ あっ イクッッ!!」

 

ペニスを抜き、彼女の口元に持って行こうとしたが、タイミングを失敗して眼鏡や顔に少しかかってしまった。

 

千佳ちゃんは驚いた様子で、急いで俺のペニスへ顔を動かしていき、放出した物全てを飲み干した。

 

「んんっっ ちょっと苦いんですねっ…でも嬉しい…」

 

俺の方を向いてニコッと笑って言った。

 

こんな真面目そうな子のバージン奪っちゃったか。まぁ仕方ないよな。

 

顔や眼鏡に付着してしまった俺の精液をティッシュで拭いてあげていると、それを見て俺の方にギュッと抱き着いてきた。

 

「ありがとうございます。お兄さん優しいですね。わたし、帰りたくないなぁ」

 

「はははっw でも美幸達にバレちゃうからさ。またおいでよ? ね?」

 

「はーい。また約束ですよ?」

 

「うん。約束するから。ほら指切りげんまんしたら服着よっか?」

 

裸のままで指切りげんまんをして、服を着て彼女を部屋からそっと送り出した。

 

「それじゃあさ、下までは送って行けないけど気を付けてね」

 

「はい。今日はありがとうございましたっ」

 

ペコッと頭を下げて、階段へ向かって静かに歩いていった。

 

俺は半分ドアを閉めて、彼女の後姿を見送った。

 

美幸も気付いてなさそうだな。何とかなったか。

 

「うーん。とりあえずは…おしっこだな。イッたら余計に催してきたw 漏れる漏れるっw」

 

俺はトイレへ急いで向かった。

 

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第4話 僕と摩訶不思議な媚薬と女子大生の妹と

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妹の友達も無事に帰って一安心。何とか家族にバレずに済んで良かった。

 

何回も大人の運動をしたからやけにお腹が空いてきた。ご飯はまだかな。

 

 

今宵の我が家の晩御飯は唐揚げだった。

 

「それじゃ、頂きまーすっ!!」

 

母さんの作ってくれるご飯は何でも旨いが、その中でも唐揚げは絶品だ。パリパリッとした食感。

 

熱い内に口に放り込むとジュワッと肉汁が溢れてくる。

 

白いご飯に合っていてメチャクチャ美味しい。お茶をテーブルに用意してくれていたが、俺は冷蔵庫に入っていたビールを取り出して、プシュッとプルタブを引き、クイッと飲んだ。

 

「あー。旨いっ!」

 

唐揚げと言えばビールが最高に合う。ある意味一仕事を終えた、俺の五臓六腑に染み渡る。

 

酒はあまり強い方ではないので、ビールならば1〜2本飲んだら満足できる。

 

この日の食事は、美幸(妹)を除いて全員が揃っていた。多分あいつは部屋で音楽でも聴いてるかゲームでもしているんだろう。

 

放っておいたら適当にご飯を食べに来るだろうし、みんな気にしていなかった。

 

父さんは新聞を読みながら酒を飲んでいるし、母さんと弟の豊はテレビを眺めながらご飯を食べていた。

 

俺は一本目のビールを飲み干し、二本目へと手を伸ばした。

 

プシュッ

 

心地よい音が鳴り、ビールを流し込む。アルコールが少しずつ体に回り、良い気持ちになって来た。

 

ご飯を食べ終えた所で、尿意を催して来たのでトイレへ。

 

「ふぅー。やっぱりビール飲んだらトイレ近くなっちゃうなー」

 

出すものを出してスッキリした俺。残りのビールを飲み干したら、また部屋に戻ってゴロゴロしながらゲームでもしようかと考えていた。

 

リビングに戻った時、妹の美幸が下に降りてきていた。

 

「あっ、お兄が戻ってきたー。これちょっともらうよー」

 

「おっ。おぉー」

 

美幸は俺のビールを手に取り、飲もうとしていた。

 

あっ。しまった。

 

アルコールが入った俺の頭の回転はやけに鈍かった。美幸は今まで俺のビールを一口もらったりするって事は何度もあったんだが…

 

俺が口を付けているビールを飲んだらまずい。ヤバイ。

 

「あっ。ちょっと…」

 

そう言いかけた時、既に美幸は缶を持ち上げて、ゴクゴクッとビールを飲んでしまっていた。

 

「あー美味しっー。って何ー?飲んじゃダメだったの?」

 

「いや、ダメって事はないけどさ…俺はとりあえず、部屋に戻るからっ!ご馳走様ー!」

 

リビングへ向かって声をかけて俺は一目散に部屋へと戻った。

 

あー。まだ1日経ってないから、マズいよなぁ。少し俺の唾液入っちゃってたんじゃないかなぁ。

 

でもアルコール越しだし、媚薬の効果が中和されてたりしないかなぁ…

 

ベッドの上でモヤモヤと考えていたものの、美幸が部屋に来る気配はない。

 

意外と大丈夫だったのかな。

 

それにしても今日だけで俺は一体何発イッたんだよ。やけに疲れたー。

 

満腹のお腹にアルコールも少々、ベッドの上で寝転んでいたらジワジワッと睡魔が襲ってきた。

 

電気消したらそのまま朝まで眠れそうだけどなー。そう思ったが、起き上がる元気がなかった。

 

気付いたら明かりをつけたまま眠ってしまっていた。

 

 

身体が揺れている。ユラユラと身体が揺れている。

 

!? なんだ? まさか地震!?

 

パッと目を開けた。

 

目の前には俺の身体を揺らしている妹の美幸の姿があった。

 

「えっ? 何? 何があったの?」

 

「お兄、なんですぐに上がっちゃったの?寂しいじゃんかー」

 


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「あれ? 俺寝てた? ってか何で、お前俺の部屋に勝手に入ってんの?」

 

「だって、お兄がいなかったから寂しくなって…入っちゃったw でもちゃんとノックはしたよ?」

 

「寂しくなってって…勝手に入ってくんなよ。あれ?そういや、ご飯は食べたの?」

 

「ご飯食べたよー。んで、階段上がってたら、お兄の事が気になっちゃって」

 

時計を見ると、19時30分。俺は数十分だけ寝てしまっていた様だった。

 

「ふぁー。寝ちゃってたんかー。んで、何か俺に用事?」

 

俺は手を上に伸ばし、大きく欠伸をした。

 

「ふふふっー。お兄も男なんだね。コレ。コレ。」

 

美幸が指を指している先には、テントを張った俺の股間。

 

「お前何言ってんだよ。これは男の生理現象だから仕方ないんだって!んで、何の用事だよ?用がないんだったら早く出て行けよ」

 

「お兄、何でそんな冷たい事言うのよ。用事なんかなくったって、寂しかったんだから会いに来たって良いじゃんか…」

 

美幸は今にも泣きそうな表情をしていた。なんだこの喜怒哀楽の激しさは。いつもの適当な美幸はどこに行っちゃったんだよ。

 

「いや…悪かったって。ごめんって。良いんだけど、どうした? 酒飲み過ぎたんか?」

 

「私はそんなに飲んでないよ。お兄がビール結構残してたから勿体なくて、あれから少しは飲んだけど」

 

「あー。そうなんだ…まぁ良いけど…」

 

「…」

 

沈黙。やや気まずい空気が流れる。

 

「あー。美幸さ、そろそろ部屋戻ったら? 風呂もまだだろ?」

 

「なによー。私が、ここにいちゃいけないってワケ?なんでそんなにすぐに追い出そうとすんのよ…」

 

美幸はそう言って、寝転んでいる俺の胸へ飛び込んできた。

 

ナニコレ。ナンデ。ビヤク。キイテタノカ…

 

「わっ。ビックリしたー。お兄のココすっごく硬いねー。ふふっ。溜まってるの?」

 

美幸の足に俺のモノが当たっている。やめてくれ。妹はダメだって。

 

「何言ってんだよ。もうそんなの良いってwほらっ!」

 

美幸の身体を押し戻そうとした時、誤って胸を押し戻してしまった。なんだこの大失態は。これは神の悪戯なのだろうか。

 

ムニュッとして柔らかい感触が伝わってくる。案外デカい。いつの間にそんなに成長したんだ。

 

「きゃっっ!お兄っっ!!」

 

カーッと赤くなる頬。

 

「お兄、やっぱり溜まってんじゃないの?…抜いたげよっか?」

 

「ばっかw何言ってんだよ。大丈夫だから、ほらっ。な?戻った戻った」

 

正直言って全然溜まってない。今日だけで何発抜いたと思ってんだ。

 

唐突に美幸がキスをしてきた。俺は動けなかった。

 

唇が重なり合いながらも、美幸は服の上から俺のモノを撫でている。

 

「お兄が…好きだから…」

 

「待てって。こういうのは良くないって。俺達、家族なんだし…さ」

 

「家族だからって、お兄の事好きになっちゃったらダメなの?」

 

「…んー…ダメ…だろ」

 

「今日だけだからっ。お兄、お願い。私の好きにさせて…」

 

両手を合わせて瞳を潤ませて懇願。そしてその後は俺にまたキスをして、美幸が俺のモノに触れている力が強くなっている。

 

もう俺は何も言わなかった。俺自身もアルコールで頭が緩んでしまっていたのかもしれない。

 

俺の返事がなかった事を「YES」と捉えたのか、美幸はそのまま俺の上へと跨ってきた。

 

俺の身体をギュッと抱き、激しくて濃厚なキス。俺の身体は撫でられ、俺のモノに美幸の股間がグリグリと押し付けられている。

 

やけに手慣れた動きだ。いつの間にこんな事を覚えちゃったんだ。女子大生ってのは全く恐ろしい。

 

「美幸ー。お前って、こういうの経験あるの?」

 

「うんっ。そりゃあるよ。だって私結構モテるし、もう二十歳だよ?」

 

「そっかー。そりゃそうだよな」

 

「お兄は? エッチした事あるの?」

 

「あー。俺は童貞だよ。だから優しくしてね」

 

「うっそだーw 童貞だったらもっと焦ってるんじゃない?w」

 

「ちっ。バレたか」

 

「バレバレですよーだw」

 

美幸は俺のズボンを下ろして、俺のモノを眺めた後フェラチオを始めた。

 

「お兄のおちんちん、大きくて良い形してるねー」

 

「えっwそんな他の人と比べた事ないから分かんないからw」

 

「あははっwそりゃそっか!」

 

舌の使い方が上手で、上目遣いで俺の方を見つめながら美味しそうに舐めている。

 

優しいストロークから強く吸い上げる動きまで、緩急入れててかなり上手い。

 

「うっ…美幸上手すぎだろ…」

 

「普段はあんまりしないんだけどねっ。お兄が気持ち良くなってくれたら嬉しいからっ」

 

そう言って舐め続けていた。

 

「ちょっと…そのまま舐め続けられたらイキそうだけど…」

 

「んっ…イッちゃっても良いよ。全部出してくれて良いよ」

 

吸い付きが激しくなる。頭のピストンがドンドン早くなる。

 

「ヤバいって…ほんとにっ イクッ! 出るぅっっ!!」

 

ドクドクッと放出したものを美幸は全て口で受け止めた。気持ちよさそうに恍惚とした表情を浮かべている。

 

「お兄の全部飲んじゃった…美味しい…お兄、まだできるよね?」

 

服を脱ぎ始める美幸。アッと言う間に全裸になった。妹ながら良いプロポーションだ。

 

締まる所はキュッと締まっていて、出る所はボンッと出ている。綺麗なピンク色をした乳首が可愛い。股間から見える毛はうっすらと濡れている。

 

俺の横へと寝転んできたので、頭を撫でてあげながら胸を愛撫する。

 

手に収まりきらない程の大きな胸。中央に位置している乳首は硬くなっていた。

 

「んんっっ…はぁっ はぁぁっっ お兄の手優しいねっ」

 

「そうかなぁ? あんま声出しちゃダメだからな」

 

何度も唇を重ねて、下の方にも手を伸ばした。

 

絡まる毛の中にはジュワッとしたウァギナがあった。手でそっと撫でると美幸は身体をくねらせている。

 

中に指を入れていくとスルスルッと入って行く。とても温かく、膣壁が指にまとわりついてくる。

 

「はぁっ…はぁんっ はぁぁっ…はぁぁんっ…」

 

足を大きくM字に開かせて、指を2本中へ入れ激しく愛撫。

 

「はぁっ…こんな格好…恥ずかしいぃぃっ ああああぁっ!!それスゴイィィ!!んあああっ!!」

 

途中からは、まんぐり返しにさせて指を3本に増やして刺激を続けた。美幸は何度も痙攣し、何度も絶頂に達していた。俺のベッドシーツはかなりビショビショだ。

 

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「んんっ! んあっ! またイッちゃうぅっ!イッちゃうぅぅっっ!!だめぇぇぇっっ いくぅぅぅっ!」

 

俺は手の力が続く限り、何度も刺激を続けた。大きい手の動きで美幸を刺激し続けた。

 

「はぁ…はぁ…お兄…そんなしたらイッちゃう。壊れちゃうよぉぉっ…あぁっまたイクッ イクゥゥッ!!」

 

美幸のウァギナ付近はビショビショになり、俺の手も余す所なく濡れている。

 

「お兄の…欲しい…ちょうだいっ…」

 

荒い呼吸をしながら俺の上へと跨ってきた。俺のモノを誘導しながら美幸のウァギナへと吸い込まれていく。

 

「あぁぁぁっ お兄のあついぃよぉぉっ 入ってくるぅぅっ うぁぁっっ」

 

「美幸の中、あったかくて気持ち良いな」

 

「私も気持ち良いっっ お兄の凄く感じるよっ」

 

俺の上で美幸が動き始めた。柔らかいお尻を掴み、俺もその動きを手伝った。動く度に蜜が溢れてくる。

 

「うぁぁっ…お兄のがっ 奥まで当たってるぅぅっ こんなの初めてぇぇっっ!! いいぃぃっ!」

 

何度も何度も奥の方まで深く突き続けた。俺達は禁断の快感を貪っていた。

 

「美幸、次はバックでしようか?」

 

「はぁ…はぁ…うんっ」

 

素直に四つん這いになって俺の方へと可愛らしい尻を向けた。

 

可愛い色をしたウァギナが愛おしくて、そのまま俺は顔を近付けて吸い付いた。ジュルルッッと蜜を吸うと少し甘酸っぱい味がする。

 

「ひゃぁぁぁっ えぇっ お兄っっ」

 

考えていた刺激と違ったのか、美幸は驚いて声をあげて前のめりにへたり込んだ。

 

「はははっw ごめんごめん。ついついお尻が可愛くてさw」

 

へたり込んだままの美幸に俺はペニスを押し込み、すぐさま獣の様に激しく腰を振った。

 

「あっあっあっ んあああっ! おかしくっなっちゃいそうっっ!ああぁっぁっっ!」

 

手を胸へ伸ばして強く握りしめると、大きく喘ぐ美幸。可愛い桃尻を手で叩くと、その度に声をあげた。

 

背中はとても綺麗で、うなじは妹だとは思えない程の色気を感じる。

 

あぁ、美幸も大人になったんだな。と小さい頃の事を思い出しながら実感する。

 

俺の動きが止まると、美幸は気持ち良さを求める為に四つん這いのままで上手に腰を振っていた。

 

正常位へ体位を変え、お互い顔を合わせていると何だか照れくさくなる。

 

「あー。美幸、そろそろイキそうなんだけど」

 

「うんっ。お兄どこでも出してもイイよ?」

 

「いや、ダメだろwそれじゃお腹な」

 

「えーお腹はヤダよー。じゃあお兄の、またお口にちょうだい?」

 

「わ…分かった。口なっ!」

 

豊満な胸を舐め、美幸の手を握りしめてピストンを始めた。

 

握った手が離れない様に、恋人つなぎで美幸からもしっかりと握られている。

 

「あぁっ あぁぁんっっ お兄っ 凄くいぃっ 気持ちいぃよぉっ!」

 

「あぁぁぁっ 美幸ぃ、そろそろイクぞっ! あぁっ イクッッ!!」

 

射精する直前には強く強く突いた。美幸が大きな声を出してしまわない様に、美幸の口を俺の口で閉じながら。

 

発射寸前には美幸の奥まで突いた後、俺は立ち上がり、俺のモノを美幸の口元へと運んだ。

 

それを美味しそうに頬張り、ゴクゴクッと飲んでいた。

 

最後の一滴まで精液を吸い尽くした後も、俺のモノを舐めて綺麗にしてくれている。

 

俺は一生懸命にしてくれている美幸の頭をそっと撫でた。

 

「美幸…気持ち良かったよ」

 

「うん。お兄と一緒になれて嬉しかったし、すごい気持ち良かった」

 

お互い並んで寝転び、ギュッと抱き合った。美幸は嬉しそうに笑顔で俺の方を見ていて何度もキスをしてきた。

 

「さすがにこの状態を見られたらまずいから、服着てお風呂でも入って来いよー?」

 

「そうだね…ちょっと寂しいけど、そうしようかなぁ」

 

俺の方に力強くギュッと抱き着き、その後、美幸は服を着て、名残惜しそうにしていたが俺の部屋をそっと出ていった。

 

俺も服を着たのは良いものの、ベッドの事を思い出して頭を悩ませていた。

 

このビショビショになったシーツはどうしたものか…

 

この時間からシーツだけ洗濯しに行くのも不自然だし、多少匂いもするし。とりあえずファブって乾かすしかないか。

 

明日になったら飲み物をこぼした事にして、洗濯しようかな。

 

そんでもって、俺は一体今日何発やったんだ。流石に疲れたなぁ。一日、仕事をしてるよりも疲れた。

 

そういや、美幸の言ってた言葉でなんか引っかかる所があったんだよな。

 

なんだったっけなー?起こされたばっかりで頭がボーッとしてた時だったと思うんだけど。

 

うーん。

 

あいつが部屋に来て俺を起こして「寂しかった」とか言ってて…

 

それで…

 

確か俺の方から「飲み過ぎたのか?」って聞いたっけ?

 

あー。そうだそうだ。俺の飲んでたビールが結構残ってたって言ってたんだ。

 

それで…

 

「私はそんなに飲んでないよ」

 

って言ってたのか。

 

「私は そんなに 飲んでない ?」

 

じゃあ誰が…

 

コンッ コンッ

 

その時、俺の部屋をノックする音が聞こえた。

 

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終わりに&後書き

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最後までお読み頂き、ありがとうございます!

 

まぁ……この話は実話ではなく、完全に僕の頭の中で繰り広げられている妄想ですのでw

 

※良かったら、アペックスタイムの作品を覗いて行って下さいね!w