出会い系を使ってたらバイト先の店長の奥さんと知り合った俺の体験談

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こんにちは!ここでは短編エロ小説「出会い系を使ってたらバイト先の店長の奥さんと知り合った俺の体験談」を載せています。

 

無料で最後まで読めるので、暇潰しなどにお使い頂ければと思います!w まぁ…内容にはそんなに期待なさらずにw

 

それでは、本編の方へどうぞ!

 

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本編


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つい先日、街中に買い物に出かけていた時に見てしまった。

 

俺のバイト先の居酒屋の店長、拓也さんと、その奥さんが手をつないで仲睦まじく歩いている姿を。

 

それだけだったらなんて事はない。

 

「店長こんにちはー」と軽く挨拶をして、スッと立ち去れば良いだけの話だ。

 

なんだったら「綺麗な奥さんですねー」とかお世辞を言えば良いだけの話だったのだが。

 

でもそれはできなかった。

 

なぜなら、その奥さんは先日俺と出会い系サイトで知り合ってご飯を食べに行ったのだから。

 

確かに旦那がいるって話はしていたけど…見間違えじゃないのか?何度も見てしまった。

 

幸いにも向こうには気付かれなかった。

 

ここで簡単に紹介しておくと、俺は大学4回生の22歳、就職活動が終わって単位も足りているし、小遣い稼ぎの為に居酒屋でのバイトに精を出している。

 

バイト先はよくあるチェーン店の居酒屋だけど、そんな中でも恵まれているなーと思うのが、店長がとっても面倒見が良くて気さくな人って事だ。

 

ちょっとの事では怒らないし、しっかりと仕事を教えてくれる。全体的なフォローもしてくれるし、就職活動なんかの相談に乗ってもらったりもした。

 

その店長の奥さんと俺はつい最近、出会い系で知り合っていた。

 

とは言っても、奥さんは身体の関係は求めてなかったみたいで、二人で飯を食って話をしただけだったんだけどね…

 

でも可愛かったから俺は本当はヤリたいと思っていた。

 

綺麗と言うよりは可愛い系で、カジュアル系、自称25歳の奥さん。小柄でニコッと笑った姿が印象的だった。

 

俺はその世話になっている店長と奥さんが手をつないで歩いている姿を見て、身体の奥から湧き上がってくるようなものを感じた。

 

店長には本当にいつも世話になっている。それは分かっている。だけど、その奥さんが出会い系で俺と知り合っていたと考えると、いてもたってもいられなかった。

 

もしかすると人違いだったかもしれない。確認する為にも?その日の夜に奥さんへ出会い系を介してメールを送っておいた。

 

「また、時間が空いた時で良いから一緒にご飯食べに行きませんか?」

 

「うん。良いよーまた行こうよ!」

 

返事が来て、後日また二人でご飯を食べに行く事になった。

 

 

約束したのはお昼のランチタイム。ミサキさんは先日と変わらない笑顔を俺に見せてくれた。そしてどう見ても、先日店長と歩いていた奥さんにしか見えなかった。

 

カジュアルな雰囲気のレストランに入り、たわいもない会話をしていたが俺はどう切り出せば良いのか。その事ばかり考えていて、ミサキさんとの会話はほとんど頭に入って来なかった。

 

笑いながら話している彼女の姿を見ていると、ふつふつと謎の感情が段々と込み上げてきた。

 

「どうしたの?今日はあまり元気ないねー?」

 

そう話しかけられて、俺はハッとした。

 

そうだ。最悪、バイトなんて辞めちゃっても構わないし、ミサキさんと会えなくなった所で何も痛手はない。

 

言わなきゃ何も始まらない。他人の空似って場合もあるし、人違いだったら人違いで別に構わない。

 

「そんなことないよー。って言うかさ、今日俺と会ってる事って拓也さんは知ってるの?」

 

「えっ??」

 

一瞬、空気が凍ったように思えた。俺が突然切り出した言葉に、ミサキさんは反応できていなかった。

 

突然、旦那さんの名前が出て驚いている。といった表情だった。俺は続けた。

 

「拓也さんの…奥さんでしょ?」

 

「…なんで?」

 

その時のミサキさんは、さっきまでの笑顔とは変わって不安げな表情にも見える。

 

そして、この返事にミサキさんは拓也さんの奥さんだという事を確信した。

 

「拓也さん、今日の事知らないの?」

 

「…」

 

彼女は黙ってしまったので、俺は続けて聞いていった。

 

「知らないんだったら俺から拓也さんに言ってあげようか?」

 

「…ダメ…それはダメ…」

 


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ここから簡単に話は進んでいった。

 

「言わないんで欲しいんだったら、どうすれば良いか分かるかな?」

 

ハッキリとは言わなかったが、そういうニュアンスを漂わせていると彼女の方から自然と折れていった。

 

ここでの彼女の主張としてはこんな感じだった。

 

「旦那の転勤に付いてきたけど、周りに友達がいなくて寂しかった」

 

「おしゃべりしたりする友達が欲しくて出会い系をしていた」

 

「他の男性と会ってい事が旦那にバレたらかなりまずい」

 

「夫婦仲は円満だという事」

 

そういう事を聞いている内に、ミサキさんと俺との主従関係がハッキリとしてきた。

 

「でもさー、ミサキさん寂しかったんだったら女友達探せば良かったんじゃないの?」

 

「う…まぁ…そうだけど…」

 

「やっぱ男と話したりしたかったって事なの?拓也さんにバレたらまずいのに?」

 

「いや…ちが…」

 

「そっかそっか。寂しかったんだね。まだ時間あるだろうし場所そろそろ変えない?」

 

「えっ…でも、どこに…?」

 

ミサキさんは渋ってはいたが、俺の提案を拒否する事はできない。

 

また、俺は今年で大学を卒業して就職でこの地域を離れるという事。そして、それまで言う事を聞いておけば絶対に誰にも何も言わない。と言う事を伝えると、ミサキさんは少し安心した表情を浮かべていた。

 

「じゃあ、行こうよ。二人になれる所に。ダメだったら俺はもう帰るしさ」

 

「…分かりました…本当に言わないでくれるの?」

 

「うん。そこは約束するよ」

 

そうして俺達はレストランを出て、ホテル街へと向かった。他の誰かに見られる訳にも行かないので、先に歩く俺をミサキさんが少し離れて付いてくるって形になった。

 

ミサキさんは25歳だったので、俺よりも年上だったけど、童顔だったのであんまり年上っていう感じはしなかった。

 

そして、俺はいつも世話になっている店長の奥さんを「今から抱く」んだと思うと、いつもよりも下半身が元気になっているのを感じていた。

 

ホテルに入る時は周囲を確認して俺が先に入り、後からミサキさんも入ってきた。

 

昼間だけあって、ホテルの部屋はたくさん空いていた。空室になっている部屋のパネルが明るく光っている。

 

金額が高い部屋の方が良いのか。それとも安い部屋でも大丈夫なのか。少し迷ったが、あまり持ち合わせもなかったので安い部屋のパネルを押した。

 

部屋へ入った俺達。

 

ミサキさんは俺との距離を少し取っていたが、ドアを閉じて二人きりになった今では何も遠慮することはなかった。

 

「ほら。ミサキさんも荷物置いてこっちに座ったら?」

 

ベッドに腰かけていた俺の横に座る様に要求。その動きはゆっくりだったが、俺の横に来て腰掛けた。

 

ふわっとした香水の香りがする。とても良い香りだった。ミサキさんの方を見てみると、うつむいて下の方を向いていた。

 

「ミサキさん、ここまで来たって事は良いんだよね?」

 

「…」

 

返事はなかった。しかし、ここまで来ておいて俺の高ぶった気持ちが止まる訳がない。

 

ミサキさんの身体をグイッと抱き寄せて、おっぱいに触れた。服の上からでも豊満なのが分かる。一心不乱におっぱいを触った。

 

「ちょっ…ちょっと、待って。やっぱり、こんな事はダメだって。やめて…」

 

ミサキさんはそう言って軽く抵抗はしたものの「俺とホテルに入った事を喋っても良いの?」そう言うと何も言わなくなった。

 

ホテルに一緒に入ったという事実まで作ってしまうと、ミサキさんも抵抗のしようがなかったんだろうと思う。

 

「それじゃあさ、服を脱いでいってくれない?」

 

「…」

 

「何回も同じことは言わないよ?服を脱いでくれる?」

 

「電気…暗くしてもらえませんか…おねがい」

 

「あー。電気ね。分かった!」

 

枕元にあったスイッチを、適当に触っていると照明が暗くなっていった。

 

「暗くしたよ。これで大丈夫?」

 

ミサキさんはその場で立ち上がり、上の服から脱いでいった。ブラジャーを残したまま下の服も脱ぎ、下着姿になった。

 

淡い色の下着姿で、柔らかそうな大きな胸がブラジャーから零れ落ちそうになっている。肌も白く張りがあって綺麗だった。

 

「綺麗な体だね。下着も脱いでくれないの?」

 

「…」

 

背中に手を回してブラジャーを外し、その後は手で胸を隠していた。

 

「パンティもだよ?」

 

観念したのか、パンティも脱いだ。両手を使って胸と股間を恥ずかしそうに隠している。

 

その姿を見て俺のペニスはギンギンに。痛いほどに硬くなっていた。

 

ミサキさんの手を振りほどいて、おっぱいをさらけ出した。ミサキさんのおっぱいが目の前に。大きくて乳首も可愛い色をしている。

 

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俺は我慢できなくなって、そのおっぱいにむしゃぶりついた。

 

おっぱいを必死に吸っていると、ミサキさんの吐息が漏れてくる。

 

「はぁ…はぁっ…」

 

「あれ?ミサキさんも気持ち良くなってきたの?」

 

「はぁ…うぅぅ…」

 

形の良いおっぱいは、吸い応えがあって乳首をコロコロッと舌を使って動かしてみたり、軽く甘噛みをしてみた。

 

「ミサキさん、ベッドに寝転んでよ」

 

次に、ミサキさんにベットの上で寝転ぶように指示を出した。

 

返事はなかったが、ベッドの方へと移動し寝転んでくれる。

 

そこでは足を閉じていたが、無理やりこじ開けて、隠れていたウァギナに俺はむしゃぶりついた。可愛いピンク色で、ほんのりとすっぱい香りがしていた。

 

「ちょっ…ちょっと待って…シャワーは?」

 

「そんなの大丈夫だよ。綺麗だし、少し濡れて来てるよ。ミサキさんも気持ち良いの?拓也さんといつもこんな事してるの?」

 

「ちょっ…そんなこと…言わないで…」

 

おっぱいやウァギナを交互に舐めながら、手で愛撫していると少しずつだがミサキさんは俺に身を任せる様になってきた。

 

「んっ…んんっっ…はぁぁ…」

 

俺は自分の服を素早く脱ぎ、ギンギンになったチンコをミサキさんの顔へと近付けた。

 

上に向かってデカくなっている俺のモノを見て、驚いた表情をしている。

 

「ほら。舐めてみて」

 

戸惑ってはいたものの、俺のペニスを少しずつ舐め始めてくれた。

 

「ミサキさん…上手だね。拓也さんにも毎日こんな事してるの?」

 

「いや…そんな事ない…」

 

「だって、舐め方が凄くエッチじゃん。可愛い顔して、エッチな事は上手いんだねー」

 

「やめて…そんな恥ずかしい…」

 

そうは言ったもののミサキさんは舐めるのを止める事はなかった。なんだかんだ言ってこの状況を受け入れてきているのだろうか。

 

店長の奥さんが俺のペニスを舐めている。そう考えるといつ発射してしまってもおかしくない状態だった。

 

「ちょっともうイキそうになってきたから。挿れさせて」

 

「本当に…するの?」

 

「ここまで来てしない理由ないでしょ?嫌なの?」

 

「…ゴムは付けてね」

 

速攻でゴムを装着して、ギンギンのチンコを正常位でミサキさんの中へと押し込んだ。

 

ミサキさんも濡れいたので、キツかったけど奥までしっかりと入っていった。

 

あの店長の可愛い奥さんを俺は今抱いている。俺の手の中にいるんだ。いけない事をしている俺の気持ちは高ぶった。

 

「あぁっ…うぅっ…あっあっあぁっ」

 

「拓也さんといつもこんな事してるの?俺とどっちの方が気持ち良い?」

 

「あぁっ…うぅぅ…そんな…そんなのっ分からないっ…」

 

「ふーん。ミサキさん今気持ち良い?」

 

「うぅっ…そんなのっわかんないっっ!」

 

その姿が可愛く感じて、ガンガンに腰を打ち付けた。奥までペニスが刺さる度に声を上げるミサキさんの姿が愛おしくなった。

 

そして正常位で見下ろす彼女のエッチな姿がとてつもなく淫靡に感じた。

 

空いた手で胸を愛撫し、時には優しく時には強く、乳首を中心に刺激した。

 

可愛い柔らかい唇の中に舌を押し込んで、彼女の舌を強く吸った。ミサキさんの口内にある唾液を全て飲み尽くしてしまいたかった。ミサキさんの全てを舐め尽くしてしまいたかった。

 

バックで突いている時には、お尻が可愛くてついついスパンキングをしてしまった。

 

パンッッパンッッと可愛いお尻を平手で叩くと、くぐもった様な声を出していた。

 

騎乗位、松葉崩しなど色々と体位を変えて、最終的には正常位で俺の全てをぶちまけた。

 

「ミサキさんっ…もうイクよ!イキそうっっ!出すよっ!!うっ あぁっ!!」

 

ミサキさんの中の奥の方で、いつもよりも大量に出ているのを感じた。オナニーなんかとは段違いの気持ち良さ。

 

射精している間はミサキさんの事を強く抱きしめた。彼女の髪からは良い香りがしていた。ミサキさんも俺の背中に手を回してくれている気がした。

 

「ミサキさん…凄く気持ち良かったよ…」

 

「…うん…」

 

出す物を出して少し冷静になった俺は、本当にこんな事しても良かったのかな…と少し後悔した。だけど、今更後戻りすることはできない。

 

いつもお世話になっている店長の奥さん抱いてしまった。背徳感を感じたが、俺の手の中にいるミサキさんの姿を見ていると、また抱いてしまいたい衝動に駆られた。

 

でも焦る事はない。学校を卒業するまでの間はまだまだ時間がある。

 

俺が満足をするまで、何度も何度も店長の奥さんを抱く事ができるのだから。彼女はもう俺の手の中にあるのだから。

 

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終わりに&後書き

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最後までお読み頂き、ありがとうございます!

 

まぁ……この話は実話ではなく、完全に僕の頭の中で繰り広げられている妄想ですのでw

 

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