【エロ小説・ノベル】悪用厳禁。誰かを巻き込める5日間ボタンを手に入れた俺

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こんにちは!ここでは短編エロ小説「悪用厳禁。誰かを巻き込める5日間ボタンを手に入れた俺」を載せています。

 

無料で最後まで読めるので、暇潰しなどにお使い頂ければと思います!w まぁ…内容にはそんなに期待なさらずにw

 

それでは、本編の方へどうぞ!

 

※良かったら、アペックスタイムの作品を覗いて行って下さいね!w

 

本編

タイトル : 悪用厳禁。誰かを巻き込める5日間ボタンを手に入れた俺
合計文字数 : 6741文字
作者 : アペックスタイム@中の人

 

「これ買ってもらえませんか?」

 

週末に、繁華街で友達と酒を飲んだ後、帰宅途中の俺は声をかけられ、振り向いた。

 

「えっ? 俺??」

 

「はい。あなた様です。こちらの品物を買って頂けませんか?」

 

身なりの良い年配のおじさんが、俺の方に向かって何かを差し出していた。

 

よく見てみると、ボタンが一つ付いているだけの箱。タバコが一回り大きくなった程度だろうか。白色の箱に黒色ボタンが付いただけののシンプルな作りだった。

 

「これって……」

 

俺はちょっと考えた。なんかこんな話をネットで見かけた事がある。

 

5億年ボタン??いや……でもあれって、ボタンを押してくれ?って話だったよな?

 

ボタンを押したら100万円をもらえるって言う。その代わり、5億年の間、違った世界に飛ばされて、戻って来た時には向こうの世界で過ごした記憶が無くなっているって言う感じの……

 

でも、さっき「買ってもらえませんか?」って言ってた?

 

「えっ?俺がそれを買うんですか?ボタンを押してくれ。って話ではなくて?」

 

「はい。こちらのお品物を買って頂ける方を探しているんです」

 

しかし、5億年ボタンはそもそも作り話だ。現実に、そんなボタンがある訳ない。

 

詐欺の匂いがプンプンしていた。俺が酔っぱらっているから、騙せるとでも思ったんだろうか。

 

「えっーっと……ちなみにそれって、何に使えるんですか?いくらで売ってるんですか?」

 

「これはこの世に一つしかございません。『5日間ボタン』と言いまして、5万円でお売りしております」

 

「高っ。無理無理。しかもそのボタンを俺が買って何の役に立つのよ?」

 

正直、最近パチンコで連勝中だったので5万円なら財布に入っていた。ついさっきも気分が大きくなって友人に酒を奢ったばっかりだった。

 

おじさんは俺に丁寧に説明をしてくれた。要約するとこんな感じだ。

 

〇ボタンを押した人は、何もない空間に5日間ワープする。ただ、ボタンを押す時に、接触している人を1人連れて行く事ができる。
〇ボタンを押した人は、5日間のワープ中の記憶を引き継ぐ
〇連れて行かれた人は、5日間のワープ中の記憶がリセットされ、元の状態で戻る

 

「良かったら一度試してみませんか?あなた様が、私に接触しながらボタンを押すと、記憶を引き継ぐ事ができますので」

 

「えぇっと……それって俺の記憶は残るって事だよね?お試しできるんなら、してみようかな」

 

俺は半信半疑だった。しかし、怪しんではいたものの、自信満々のおじさんを見ていると、一度試してみたいという気持ちになった。

 

言われた通り、俺はおじさんの腕に触れた状態で、ボタンを押した。

 

カチッ。

 

ボタンを押下した瞬間に、意識がスッと抜けていくのが分かった。

 

気付くと、何もない無機質な空間に俺はいた。周りを見渡してみると、本当に何もない空間が広がっている。精神と時の部屋とでも言うのだろうか。

 

そして、目の前には先ほどのボタン売りのおじさんが立っている。

 

「マジで……?ワープした……?ちょっとまって……今からおじさんと5日間も二人きり?えっw 本物?」

 

「左様でございます。これでこの『5日間ボタン』の事はお分かりになられたかと思います。後、私は5日後に元の世界に戻る時にはここでの記憶は一切ありませんので」

 

「本当に5日で戻れるんだよね?このままずっと、おじさんと過ごすとか絶対嫌だよ?w」

 

「左様でございます。5日経てば、元の世界の、元の場所に、元の時間に戻っております」

 

「そうなんだ……ちなみに、ここってご飯は?お腹は空いたらどうするの?」

 

「こちらでは空腹を感じる事はありませんので、ご安心下さい。意識だけがこちらの世界に来ていると考えて頂ければ分かりやすいのではないでしょうか」

 

「あ、良く分からないけど、腹が減って死ぬ事はないって事だね……んじゃトイレとかも、必要ないって事なのかな?」

 

「左様でございます」

 

そして俺は、5日間ダラダラと、おじさんと過ごす事になった。

 

その間、5日間ボタンについて色々と質問をしてみたが、製造元などの事は一切教えてくれなかった。

 

なぜ俺に売ろうと思ったの?と質問をしたら、売ろうと思った時に、前を歩いていたからだと言っていた。なんだそれw

 

他には「連れて行かれた側は、どういった状態になっても、元の状態に記憶をリセットされ戻って来れます」と言っていたのがやけに印象的だった。

 

「どういった状態になってもって、極端な話、身体がバラバラになっちゃってもって事?」

 

「左様でございます。連れて行かれた側は、こちらの記憶を引き継ぐ事はありませんので。ただ、ボタンを押した方は、その限りではありませんので、ご注意下さい」

 

そして5日が経過して俺達は元の世界に戻ってきた。

 

「おっ。本当に戻ってきた。本当にワープをした状態に戻ってくるんだね」

 

「左様でございます。とは言いましても、私は向こうの世界での記憶はないのですが……ご理解頂けたなら幸いです」

 

こりゃ面白そうだ。って事で、俺は5万円を支払い、5日間ボタンを購入した。

 

……

 

お試しで5日間おじさんと過ごしていた時に、この『5日間ボタン』の使い道を考えていた。

 

もちろん使い道はエロ。それに尽きるw 連れて行かれた側の記憶は残らないなんて、なんて都合の良い話だろうか。

 

触れている相手を連れて行く事ができるって事は、了解を取って連れて行く必要はないって事だしね。

 

俺が誰かに少しでも触れた状態で、ボタンを押せば良いだけなんて、簡単過ぎるでしょ。それで、向こうの世界では二人っきりって訳か……グフフフフッ。イケない妄想が頭の中を駆け巡る。

 

そうと決まれば早速実行に移す事に。

 

夜とは言っても、ここはまだ繁華街だから、いくらでもターゲットはいる。ただし、痴漢に間違われない様に注意は必要だ。

 

俺は駅の出入り口付近で「5日間ボタン」を持ち、人混みに紛れてその時を待った。

 

狙いを決めた。女子大生風の黒髪ロング。身体のラインが分かるワンピースを着ていた。膝下から伸びている脚がやけに魅力的だ。

 

俺は彼女の後ろを歩き始め、彼女の肩に手を軽く触れると同時にボタンを押した。

 

……

 

意識がスッと抜けていくのが分かった。さっきと一緒の感覚だ。成功だ!気付けば、無機質な空間に俺はいた。

 

そして、前回と違うのはおっさんではなく、女子大生風の美女が目の前にいるって事だ。

 

どうせ元の世界に戻ると彼女の記憶は無くなるはずだから、やりたい放題してやっても良かったが……本当に記憶がなくなるかも少し不安だ。

 

適当なストーリーを考えていたので、そのまま実行する事に。想像するだけでワクワクしてきた。失敗したらまたチャレンジすれば良いだけだ。

 

「えっ? ここ?……あれ? 帰ってる途中だったのに……? ここってどこか分かりますか? 他に誰か居ませんか……?」

 

彼女は唐突な事で驚いている様子だった。俺の方に目をやったり、周りをキョロキョロと見渡している。

 

まぁ、そりゃそうだろう。駅を歩いていたはずが、気付けば無機質な空間だ。しかも目の前には、俺しかいない。

 

俺は、高鳴る鼓動を我慢しながら話し始めた。

 

「ココには誰もいないみたいですね。あなたはココに来る途中にその……誰かに会ったりはしませんでしたか?」

 

「えっ? どういう事ですか? 私は誰にも会ってないですけど……誰かに会ったって?」

 

「いや……僕も何のことか分からなかったんですけど……ここに来る前に、この世界の説明をされたんですが……」

 

俺はこの世界の神様の様な人から説明を受けた事にして、彼女に対して、この世界の説明を行った。全て俺の考えた空想のストーリーだけどw

 

〇俺はこの世界に来る前に、この世界の神様から説明を受けたという事
〇この世界にはランダムに選ばれた男女が召喚されるという事
〇この世界から出るには二人は結ばれないといけないという事
〇二人が結ばれない限り、この世界からは出られないという事

 

彼女は「はぁ?何言ってんの?」という顔をしていた。それもそうだろう。なので、俺も無理強いはしなかった。

 

その後は、お互い軽い自己紹介をして、この世界の探索を行う事になった。

 

彼女の名前はサキ。見た目の通り女子大生の20歳で、友達と食事をして、家に帰る途中にココにやってきたという事だった。

 

そしてこの世界は、いくら移動しても無機質な空間は変わらない。ただただ、何もない空間が果てしなく広がっている。

 

やる事がない空間では、時間が経つのがとても遅く感じる。とは言っても、時計も機能していないので、どれ位時間が経過しているのかも分からなかったが……

 

周りを探索したりして、時間が過ぎていった。

 

ずっと彼女と一緒に過ごしていたので、彼女の事が段々と分かってきた。

 

大学に通いながら、居酒屋でアルバイトをしているという事。イベントサークルに所属しているという事。お酒はあまり強くないという事。同じサークルの彼氏がいるという事。

 

そして、時間が過ぎていくと共に、彼女からは焦りの様なものが感じられた。

 

「あー。これって、一生このままなのかな……わたし、家に帰れないのかな」

 

「俺も早く家に帰りたいよ……神様の言う通りにしないと、本当に、このまま帰れないのかも……」

 

「うーん……その……結ばれるってやつ?本当なのかなぁ……」

 

その時、サキと目が合ったので、俺の方から切り出した。

 

「家に帰りたいし、試してみない?色々探索してみたけど、何も手掛かりはなかったし、もう神様の話を信じるしかない訳だしさ」

 

「う……ん……」

 

「まぁさ、嫌だったら良いからさ。別に俺も、その神様の話を完全に信じている訳じゃないしさ。ただ、家に帰りたいってだけでさ。アハハ……」

 

「うん……そうだよね……私も家に帰りたいな……」

 

そう言って彼女は、俺の傍へ近付いて来た。俺は、サキの手を軽く握ると、目が合った。そのまま、顔を近付けけていきキスをした。唇が触れ合うだけのバードキス。

 

「サキちゃん。本当に良いの?無理しなくても良いんだよ。彼氏いるんだよね?大丈夫なの?」

 

「うん……いいよ……」

 

キスをしながら服の上から胸を触る。発育が良く、胸がふんわりと膨らんでいる。とても柔らかくて、女の子の良い匂いがした。

 

舌を絡ませ合い、お互いを求め合った。俺が舌を奥まで入れると、サキもそれに応えてネットリと絡ませてくれる。

 

サキもこの空間にずっと俺と二人だったから、まんざらでもなかったのかもしれない。ストレスが溜まっているのかもしれない。ただ、目の前にいる俺の事を頼りにするしかないのかもしれない。

 

彼女から、拒否するような様子は一切みられなかった。

 

お互いに服を脱ぎ合い、全裸になった。だだっ広い無機質な空間で全裸の二人。サキの裸体はプロポーションが良く、とても綺麗だった。

 

「こんな広い所で二人で裸になるって変な感じだねw」

 

「うん……変な感じがするね」

 

何もない空間で身体を密着させて、サキの全身を手で愛撫し、舐め回した。豊満なオッパイを口に頬張ると満たされる気分になる。

 

そして、すでに俺の愚息はギンギンになっていた。わざとらしく、サキの身体に愚息を押し当ててみる。

 

「わっ。もうこんなにおっきくなってるんだw すごーい。カチカチだね。フフフw」

 

そう言って、俺の愚息を綺麗な手で優しく握ってくれた。

 

チュッ チュッ チュッ。チュバッ チュバッ チュバッ。

 

俺のペニスを握ってもらったまま、キス。空いた手は先のオッパイへ。乳首が硬くなっている。コリコリと先端を弄ると、彼女は恥ずかしそうに声をあげた。

 

「んんっ。 んっ。 あんっ。 もう、私、胸感じやすいのに……」

 

「ごめんごめん。良かったら、少し舐めてくれない?」

 

「うーん……良いよ。でもあんま上手くないかも」

 

仁王立ちになっている俺の股間へ、膝を付き、顔を寄せて、チュッ チュッ チュッ と舐めてくれる。

 

手で竿を軽く握り、サキは舌技を披露してくれる。

 

チュッ チュッ。ジュルルルッ ジュルルルッ ジュルルルッ。ジュッポッ ジュッポッ ジュッポッ。

 

「んんっ……凄っ……サキちゃん……上手じゃんw 凄く気持ち良いよ」

 

舐めてもらっている間、サキの頭を撫でていた。途中からはお互いに寝転んで、サキのウァギナを触り始めた。

 

じんわりと濡れており、嫌がる様子は全くなかった。それどころか、気持ち良さそうな吐息を漏らしている。

 

途中からは、サキの方からお尻を俺の方に向けてくれたので、手で弄びやすくなっていた。

 

「んっ。 んっ。 んんっ。 ふぅ……あっっ。 あぁっ。 気持ち良いよぉ……んあっ。 あんっ。 あっ。 あっ。 あっ。」

 

喘ぎ声と共に、ウァギナから洪水の様に愛液が流れ出てくた。サキは夢中で俺のペニスを舐め、俺はサキのウァギナを夢中で弄んでいた。

 

よっぽど気持ち良いのか、時折、フェラチオが止まってしまっている。俺は、指を使ってサキの温かい膣内を堪能した。

 

「サキちゃん、もうビショビショになっちゃってるよ?そろそろ、する?」

 

「うん……私、そろそろ欲しいかも……」

 

俺はサキの身体の上に覆いかぶさり、濃厚なディープキスをしてゆっくりと挿入した。

 

「んっ……あぁっ。 あったかい。 入ってきたぁ。 ん、あぁぁっ。」

 

枕がなかったので、サキの頭に俺の手を回して、枕代わりにしてあげた。

 

サキのウァギナはビショビショに濡れていたので、引っかかる事無く、スムーズに奥まで入っていった。

 

「あぁっ。 あぁっ。 あんっ。 あんっ。 あんんっ。 あぁんっ。 いぃっ。 きもちっ……いいよぉ。 あっ。 あっ。 あっ。 あっ。」

 

大きく腰を振り、強く、強く、腰を打ち付けた。パンッパンッパンッパンッと音が鳴り、その度にサキの身体は大きく揺れて、喘いでいる。

 

「俺も凄く気持ち良いよ……サキの中、凄く温かい……彼氏と、いつもこんなエッチしてるの?」

 

「えっ…やだぁ…今は、彼氏の事は言わないでぇ……んんっ。 あっ。 あっ。 あっ。 あぁっ。 ヤバいっ。」

 

「そんな事言ったってさ、サキちゃん感じ過ぎだよ?凄くエッチな身体だしね」

 

「んあっ。 あっ。 あぁっ。 だって、彼氏がエッチな事好きで……付き合ってたら……身体が敏感になっちゃって……あっ。 あんっ。」

 

身体を動かし合い、色々な体位で長時間、お互いを愛し合った。

 

「ああっ。 うぅっ。 んああぁ。 なんか出そう……出ちゃうかも……イッ。 クゥッッ。 イックゥゥゥッ。」

 

サキは身体をビクッビクッと痙攣させて、ピュッピュッと潮を吹き、絶頂を迎えていた。

 

「あぁ……はぁ……はぁ……」と荒い呼吸をしていたので、俺のチンコを奥まで突き刺し、グリグリと腰を動かしてやった。

 

「んあぁぁぁっ。 だめぇ。 だめだよぉ。 イッちゃったから。 イッちゃったからぁ、ちょっと待ってぇぇ。 んん。 あぁぁぁっ。」

 

その後も責める事を止めず、俺が絶頂に達するまでこの行為は延々と続いた。

 

最後は正常位に戻して、サキのお腹へ大量の精子をぶちまけた。

 

フィニッシュ後は、彼女の横に寝転んだ。

 

「はぁはぁ……はぁはぁ……はぁはぁ……」

 

お互いが、肩で息をしている様な状態だった。

 

普通の生活をしているならば、ここまでの女とヤレる事はなかっただろうと思うと、俺は最高の充実感を得ていた。

 

「そういや、もう戻れるのかな? 結ばれるってこういう事だと思うんだけどなぁ?」

 

「そうだね。私たち裸だし、今すぐ戻っても困るんだけどねw」

 

「確かにねw アハハッw」

 

この後は、愚息が回復する度にサキを抱いた。サキもまんざらではない様子で、一度行為をしてからは、完全にタガが外れた様だった。

 

「中で出さなきゃ、本当に結ばれる事にならないんじゃないか?」と言って、中出しをしたり、精子を飲み込んでみてはどうだろう?と精子を飲んでもらったり。

 

疲れ果てた俺のペニスを延々と舐めてもらったり、サキに四つん這いになってもらい、延々と膣を舐めまわしてみたりと。

 

そして疲れたら二人で抱き合って寝て、また起きればお互いの身体を求めあった。

 

二人だけの空間で、やりたい事をやりたいだけやっていた。

 

そして、5日が経ち俺達は元の世界に戻った。

 

サキの肩に触れて、ボタンを押した駅の出入り口。

 

サキは肩に触れた事に気付いていない様子で、そのまま歩いて行ってしまいそうだった。

 

あれだけ愛し合った仲だと言うのに、俺の事に気付かずに去ってしまいそうになっているなんて……

 

なんかちょっと寂しいなぁ。向こうは覚えてないんだもんなぁ……

 

そう思っていたら俺は、無意識の内に、サキの肩にそっと触れて、ボタンへと手を伸ばしていた。

 

意識がまた、スッと抜けていくのが分かった。そして、俺達は無機質な空間に帰って来た。

 

サキは前回、この世界に転送された時と同じ様子で喋り始めた。

 

「えっ? ここ?……あれ? 帰ってる途中だったのに……? ここってどこか分かりますか? 他に誰か居ませんか……?」

 

これからまた、5日間が楽しみだ。ニヤリと俺は微笑んだ。

 

終わりに&後書き

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最後までお読み頂き、ありがとうございます!

 

フィクション系はハマれば楽しいですよね。想像だけで抜けちゃいそうですw

 

あぁ……僕も5日間ボタンがあれば面白いのになぁw

 

※良かったら、アペックスタイムの作品を覗いて行って下さいね!w