借金を返す為に売り専で働く事になった俺のゲイ体験談

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こんにちは!ここでは短編エロ小説「借金を返す為に売り専で働く事になった俺のゲイ体験談」を載せています。

 

無料で最後まで読めるので、暇潰しなどにお使い頂ければと思います!w まぁ…内容にはそんなに期待なさらずにw

 

それでは、本編の方へどうぞ!

 

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本編

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俺は本当にバカだった。

 

大学生になって親元を離れ、一人暮らしを始めてから、勧められるがままに調子に乗ってクレジットカードを作ったのが失敗の始まりだった。

 

手元にある現金が減らないので、余裕こいて買い物ばっかり続けていたら、遂にカードの返済が間に合わなくなってしまった。

 

親に頼る事も出来ないし、途方にくれ、今月の支払いをどうしようか。そればかりで頭がいっぱいになっていた。

 

こんな時、女だったら身体を売って楽に大金稼ぐ事ができるのになぁ。なんて思いながら、スマホで稼げそうな仕事を探していた。

 

とは言っても、普通のバイトをした所で支払いが間に合う訳もないし、闇バイトなんかの犯罪行為に手を染めるのは嫌だったし、ホストの様な即金性の少ない仕事もやってられない。そもそも酒があんまり飲めないしね。

 

そんな時に俺が見つけたのが「売り専」だった。

 

日払いで、頑張り次第で高収入。月収50万円可。の広告が目に留まり、売り専というのは何をするお店なのかを調べた。

 

俺はイケメン…とまではいかないが、清潔感はある方だと思う。以前はサッカーをしていたので身体は引き締まっている方だし、女性経験もそこそこあった。これならイケるんじゃないか?と変な自信があった。

 

それでも、男とするのか…できるのか…?と考えたら、かなりの抵抗があった。だけど、日に日に迫ってくる返済日の事を考えていたら、もうこれしかない。と俺は決断した。

 

 

募集していたお店では写メでの面接をする事ができたので、キメ顔をして簡単なプロフィールを添えてメールを送っておいた。

 

その日の内に電話は鳴った。

 

相手は男で口調は丁寧だった。お店まで来てくれて、面談・研修を受けたらその日からでも働けるし、日払いで払えるよ。と教えてくれたので、すぐさま「行きます!」と返事をした。

 

繁華街から少し外れた雑居ビルにそのお店はあった。というよりも、こんな所にゲイ向けの売り専があったんだなー。って思った。

 

お店に入るのは緊張したけど、俺にはもうこれしか手段はないし、話を聞いて無理そうだったら断れば良いって思っていた。

 

中では店長さんと話をして、まずどういったお店なのか?という説明から改めて教えてもらった。

 

「なんでこのお店で働こうと思ったの?」と聞かれた時に、ちょっと悩んだものの率直に「お金」と答えた。

 

そして君なら頑張れば1日3万円は目指せるという事、もちろん働いた分は日払いで支払うという事を教えてもらい、少しやる気が出てきた。

 

「それじゃあ、今日から働かせてもらう事ってできるんですか?」

 

俺の方からそう切り出すと話は早かった。パネル用の簡単な写真を撮ってから、店長さんとの研修。

 

「ノンケさんだよね?女性経験はあるの?」と聞かれたので

 

「ノンケ…ですか?女性経験は、人並みにある方だと思います」

 

そう答えたら、笑いながら「それじゃあ話は早いよ。そういう事をすれば良いだけだから」と言っていた。

 

服を脱いでお互い裸になった時には、少し緊張してしまった。

 

あぁ、研修って言ってもそういう事を今からするんだな…と。

 

「ウケとタチがあるんだけどね、初めだったら勃つか分からないだろうから、ウケで募集してみようか?」

 

「えっ?あぁはい。お願いします。」

 

「ウケは女の子側の事だからね。女の子がしてくれるような事を丁寧にお客さんにするんだよ」

 

「あぁ…はい。なるほどです。分かりました」

 

確かにタチ(男の子側)ってのは、勃たない様な気がする。

 

その他にも、ウケの場合は浣腸をして準備をしておく事などの注意点を教えてもらった。

 

そして人生初のフェラチオ(俺がする側)も行った。しっかり洗っていたからなのか?味はせずにゴムの塊を口に含んでいるような感じだった。

 

店長は射精・挿入はする事なく研修は終わった。とは言っても、浣腸してトイレに行った後は指でお尻の穴をホグされたけど…違和感の様なものしか感じなかった。

 

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研修が終わり、待機室へと案内された。中には2人いたが、2人ともスマホを触っていた。

 

「こんにちはー。宜しくお願いします」

 

「あっ。よろしくねー」 「よろしくー」

 

俺の方から挨拶をすると、2人ともこちらをチラッと見て返事をしてくれた。

 

俺も空いていた場所に座り、特にやる事もなかったので、スマホを触り始めた。

 

数十分が経った頃だろうか。店長からお呼びがかかった。

 

「お客さん入ったよー60分でウチのプレイルームを使うから。今日初めての新人さんって伝えて、お客さんも納得してるから安心してね」

 

店長からローションなどの入ったカゴを受け取り、お店のあったビルを出て、歩いてすぐのプレイルームへ向かった。

 

プレイルームと言っても普通のワンルームマンション。ドアの前で一呼吸おいてから俺は部屋に入った。

 

「こんにちはー失礼します!」

 

「おっ。入って入って!」

 

返事のあった方向へ目をやると、そこには50歳くらいの恰幅の良いおっさんがいた。

 

ゲ。マジか。正直、キツい。このおっさんと今からヤルのかよ…今からでも断れるのか…

 

ぼんやりと考えてみたけど、俺には拒否権はなかった。借金を返す為に身を委ねるしかなかった。

 

60分頑張るだけで6000円もらえる…大学生でそこまで稼げるバイトは他にはないし。

 

「今日はありがとうございます。新人ですが、頑張りますので、宜しくお願いします!」

 

「今日から入ったんだって?俺がもしかして初めてなのかな?」

 

「はい。そうなんです。初めてなんで少し緊張しています」

 

そう言うとおっさんは嬉しそうに笑っていた。

 

「初物かぁー色々教えてあげるからね。早速シャワー行こうよ」

 

おっさんは一人で服を脱ぎ始め、裸になるとお腹がプックリと出ているのがよく分かった。

 

そして俺よりも大きくないであろうモノもしっかりと見えた。

 

シャワールームでは俺が率先しておっさんの全身を洗った。

 

人を洗う事に慣れていなかったので要領を得なかったが、それでも一生懸命洗った。

 

背中〜胸〜下半身〜陰部も。フェラをまたするんだろうと思ったから、陰部は特に念入りに洗っておいた。

 

そしてシャワーを上がりベッドへ。

 

先に座っていたおっさんの横に座る。どう初めて良いのか戸惑っていたらおっさんの方からタオルを取り、動き始めた。

 

キスをされた。それも舌を入れる濃厚なディープキス。

 

ネチャネチャッとした音が口内に響き渡る。生温かい刺激が伝わってくる。お世辞にも気持ち良いとは言えない。

 

俺は咄嗟に目を閉じた。

 

長い間、多分5分位はおっさんとキスをしていたんじゃないかな?

 

その間に、俺の全身を弄られた。乳首を触られ、お尻を触られ、チンコを触られ。

 

特にチンコは入念に刺激されたが俺のモノは勃つ事はなかった。

 

「良い体してるねぇー若いって良いねぇー。そろそろ俺のをしゃぶってくれる?」

 

遂に来た。座っているおっさんの股間に俺は膝をつき顔を埋めた。

 

目の前でみるおっさんのソレは、決して綺麗なモノではなかった。

 

少し硬くなっていたので、手でチンコを持ち先端から舐めてみる。

 

竿を舐めて、玉袋も舐めて、口に含む。

 

さっき研修で教えてもらった通りにフェラチオを行っていたら、おっさんは嬉しそうにしていた。

 

「ふぅん。舐めるの上手だねぇ。フェラチオの経験はあったの?」

 

「いや、研修でさっきちょっと教えてもらっただけで、本当に初めてなんです…ちゃんとできてますか?」

 

「うん。上手だよ。気持ち良いから硬くなってきたよ」

 

俺はフェラチオを続けた。おっさんが良いというまでモノを口に咥え続けた。

 

舐めていたら段々と口の中でチンコが大きく硬くなってきたのを感じる。

 

できる事であればこのままイカせてやろう!と、頑張ってチンコに吸い付いて、手で刺激し続けた。

 

「だいぶ硬くなってきたからしようか。セックス」

 

出来ればセックスはしたくなかったが、言われてしまっては仕方がない。と言うより、セックスできるのか心配だった。

 

俺はおっさんのチンコから口を離し、ゴムを取り付けた。人にコンドームを付けてあげた事がなかったので、案外難しかった。

 

そしてローションを塗布する。多めにローションは使った方が楽だよ。と店長の教えがあったので、その通りにしておいた。

 

自分のアナルにも、ローションをたっぷりと塗り込み、指を使ってほぐしておいた。

 

「あの…どうすれば良いですか?上にいけば良いですか?下にいけば良いですか?」

 

「あぁーそれじゃ、ベッドに仰向けで寝てくれる?俺が上になるから。経験ないんでしょ?」

 

「はい…宜しくお願いします…」

 

ベッドに寝転ぶと、おっさんが俺の上へとやってきた。指を使ってアナルをほぐし、広げようとしているのが分かる。

 

指が入ってくるのは何とも言えない感覚だった。少し苦しいような、ウンチが出そうな感覚に似ていた。

 

「ほぐれてきたし、そろそろ挿れるよ。ほら足を開いてみて」

 

俺は足を広げて、おっさんが入ってくるのを待っていた。M字開脚の様に足を大きく開いて待っているのはとても恥ずかしい。

 

おっさんが俺の股間へと腰を下ろし始めたきた。

 

痛い。痛い。痛い。キツい。

 

「んー。ちょっと力が入ってるかな。力抜いて深呼吸してー」

 

「は…はいっ…ふぅぅぅーふぅぅぅー」

 

それでも痛みは変わらなかったが、段々と熱い何かが入ってきているのが分かる。

 

ケツがやけに熱く感じる。

 

「あぁっ…うぅううぅ…ふぅぅぅぅー」

 

「ちょっと入ってきたねーこのまま挿れちゃうよ」

 

「ああぁっ…あぁぁっ…」

 

俺の尻におっさんの股間が当たったのが分かった。奥まで入ったんだ。

 

「よーし。入ったよ」

 

おっさんはそう言って俺にキスをして、腰を前後に動かし始めた。

 

おっさんのチンコはそこまで大きくなかった様に見えたけど、あの大きさでこの感覚だったらデカチン相手だったらどうなってしまうんだろう。

 

チンコで突かれる度に、ケツが熱くなるのを感じる。奥の方まで突き刺さると声が出てしまう。

 

「あぁっ! うっっ! うぅっ! うぅぅっ! あっっ! あぁぁっ!!」

 

俺は今、金の為におっさんに抱かれている。

 

おっさんは俺の方を見ながら、一生懸命に腰を振り続けている。

 

「凄く可愛いねー。次は俺の上で動いてみてよ?」

 

騎乗位へと変わるとやけに恥ずかしく感じた。下からおっさんが俺を見上げている。

 

変わらずにケツはジーンッと熱いままだ。

 

そして、腰を動かすと言っても、持つ所がないと動きにくかった。

 

ぎこちない感じになったけど、それでも頑張って俺は腰を動かした。おっさんを満足させる為に腰を動かし続けた。

 

たまにおっさんの方を見ると、満足そうな表情で俺を見上げていた。

 

時折、乳首を軽くつねられたりして、その度に俺は声をあげた。

 

最後の体位はバックだった。一度チンコを抜かれて、四つん這いにさせられた。

 

「うわぁ…アナル、ヒクヒクなってるよ?こんなになってるってエッチだねー」

 

おっさんが俺のアナルを観察していた事に恥ずかしさを感じた。

 

ローションをケツに垂らされて、ケツを掴まれてガンガンと掘られた。チンコが奥まで刺さる度にパチンッパチンッとおっさんの腹が俺の尻に当たり、卑猥な音が鳴る。

 

「あぁっ! あぁっ!うっっ! うぅっ! うぅぅっ! ああっっ! あぁっ!!」

 

「あぁー良いよーそろそろイクよー。あぁーイクよー!!あぁっ!!」

 

最後はバックでのゴム射だったが、ドクドクドクッと尻の中に温かい物が入ってくるのが分かった。

 

散々アナルを突かれたので、俺の股間の辺りはガクガクッと震えていて、力が入らなくなっていた。

 

おっさんは俺のアナルからチンコを抜き、自分でさっさとゴムを処理していた。

 

その後は、あまり口を利かなくなっていた。俺も男だからその感情は何となくは分かった。

 

少し距離を置きながら、嫌がられない様に話をしたりしていると終わりの時間が近付いてきた。

 

もう一度二人でシャワーを浴びて、帰り支度をする。

 

「今日はありがとうございましたっ!」

 

俺は挨拶をすると「楽しかったよ。また来るからね」そう言い残しておっさんは帰っていった。

 

たった60分の出来事だったが、俺は一日が終わったんじゃないか?と思えるほど長い時間だった。

 

これから先、俺は借金を返す為に、売り専で何人の男に抱かればならないのだろうか。

 

DUGA
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終わりに&後書き

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最後までお読み頂き、ありがとうございます!

 

まぁ……この話は実話ではなく、完全に僕の頭の中で繰り広げられている妄想ですのでw

 

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