飲酒運転をしていたキャバ嬢の車とぶつかったらセックスできた体験談

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こんにちは!ここでは短編エロ小説「飲酒運転をしていたキャバ嬢の車とぶつかったらセックスできた体験談」を載せています。

 

無料で最後まで読めるので、暇潰しなどにお使い頂ければと思います!w まぁ…内容にはそんなに期待なさらずにw

 

それでは、本編の方へどうぞ!

 

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本編

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「飲むなら乗るな。乗るなら飲むな」

 

飲酒運転の罰則はとても厳しい。飲酒運転に関連する大きな事故も度々起こっており、飲酒運転は厳罰化されている。

 

もちろん俺は飲酒運転なんてした事はないし、これからもするつもりはない。

 

だけど、世の中にはこれだけ厳しくなっていても、なお飲酒運転を平気でしている人達がいる。

 

夜の業界の人間の中には仕事でお酒を飲み、そのまま近くに止めてあった車に乗って帰宅。なんてケースもありがちだ。

 

俺がその事に気付いたのはつい先日の事だった。

 

 

週末に会社の同期達と繁華街に飯を食いに行った時の事。仕事の都合もあって、その日俺は車で直接現地へ向かった。

 

コインパーキングに車を止めて、同期達の待つ居酒屋へ。既にみんなご飯を食べ始めていた。

 

俺以外のやつはバスや電車を使って来ていたので、全員が酒を飲んでいる。

 

俺は車だったので、酒は飲まず…同期達が赤ら顔になって、美味しそうにビールを飲んでいるのを横目に俺はウーロン茶をチビチビ…w

 

「えー。岡ちゃん今日は飲まないのー?ウーロン茶ってどうしたのよw」

 

「いやー、今日仕事終わるの遅かったから車で来ちゃったんだよー」

 

「そんなこと言わずに、飲めば良いじゃんかー代行でも頼めば良いじゃん」

 

運転代行を頼むことも考えたけど、ここから自宅までだったら値段も安くないしやめておいた。

 

夜も良い感じに更けてきたところで、1次会はお開きとなった。

 

「よっしゃー!2軒目はみんなでキャバクラ行こうぜー!」

 

「おー。良いねー行こう行こうっ!」

 

「あっ。俺は今日は帰ろうかな。ごめんな!また次は一緒に行くからさ!」

 

酒が飲めない状況でのキャバクラは結構キツいって。

 

こうして俺は皆と別れた後、時間も早かったので家に帰らずに漫画喫茶で読みたかった漫画を読むことにした。

 

街中だけあって、漫画喫茶は至る所に何軒もある。俺は何度か行った事のある会員証を持っている店に入った。

 

週末だけあってお店は混んでいる様子だったけど、スムーズに座席も決まったので読みたかった漫画を読み漁った。

 

集中して読んでいると、いつの間にか時間が過ぎていき気付けば夜の1時過ぎ。

 

「あー。そろそろ家に帰って寝ようかなー」

 

コースの時間は少し残っていたが、眠気も出てきたので精算してお店を出た。

 

そして、車を止めてある駐車場へと一直線に向かった。

 

真夜中にも関わらず、酔っ払い達がたくさん歩いていたし、綺麗なドレスを着たキャバ嬢なんかもいた。

 

そんな街を横目に歩き、駐車場へと到着。駐車場の出入口バーの横を通り、自分の車へと向かっていた時の事だった。

 

歩いている俺の横に駐車していた車が突然、動き出した。向こうから見て、目の前にいるはずの俺に向かって車がゆっくりと動き始めたのだ。

 

「えっ?えっ??」と思ったが、時すでに遅し。

 

車は止まる気配もなく、コンッ!と俺の足にぶつかった。

 

そして車を避けようとしていた俺は、ボンネットにボンッと手を付く形になった。

 

クリープ現象だったのか、スピードはほとんど出ていなかったので転んだりはしなかったが、ただただ俺は驚いた。

 

呆気に取られて車の方を見ているとドアが開き、この場所には不似合いの髪型をした女の子が降りてきた。

 

その女の子の髪型はバッチリ決まっており、ジーンズ姿だったもののメイクもしっかりしていて、さっきまでドレスを着ていたキャバ嬢なのではないかと思った。

 

「すいません…大丈夫ですか?」

 

女の子は申し訳なさそうな表情で俺に謝罪してきたが、驚いていた俺はすぐには返事が出来ずにいた。

 

そりゃ突然車が動いてぶつかってきたら、誰だってビックリするってもんだよ。しかも目の前を歩いている人にぶつかるって何なんだよw

 

俺の方へ近付いてきた彼女の甘い香水の匂いに混じって、お酒の匂いがするのを感じ取った。

 

「その…すいません…私の不注意で…」

 

彼女が喋るたびにお酒の香りがしていたので、飲酒運転であろう事を確信した。

 

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スマホ触ってたらブレーキが緩んじゃったとかって話だろうな。

 

本当に軽くコンッと当たっただけだったので、特に痛い所もなかったが、酒を飲んで車を運転しようとしていたという事に怒りが沸いてきた。

 

「あー。そのー…軽くだけどぶつかったし、警察呼びましょうか」

 

「えっっ。警察ですか…それはちょっと…」

 

彼女は本当に警察を呼びたくなさそうな表情をしていた。出来れば、ここで謝罪してすぐにでも家路に着きたい。そんな雰囲気だった。

 

飲酒運転はまずいと分かっているのだろう。

 

「警察呼んだらなんかまずい事でもあるの?これって事故だしさ」

 

「そうなんですが…ちょっとそれは…」

 

警察の話を出す度に、彼女の表情が暗くなっていくのが分かった。

 

そして「車にぶつかったから警察を呼んで事故の届け出を出すから」とハッキリと伝えると、病院代などのお金を出すので警察は呼ばないで欲しい。って事だった。

 

「それじゃ、示談って形で良いから病院代は先払いしといてくれる?後から逃げられても困るし」と伝えたものの、彼女は現時点でお金をほとんど持っていない。大きなブランド物の財布を確認していたが1万円もない。と言っている。

 

キャバ嬢って2、3万円くらい持ってないのかよwって思ったが、そこは黙っておいた。

 

「お金ないんだったらやっぱり警察呼ぶしかないね」と伝えても、どうしてもそれは許して欲しいとの事。

 

最終的には何でもするので許してもらえませんか。という流れになってしまった。

 

ここで俺は、まじまじと彼女の事を見たのだが、よく見るとかなりの美人。整った顔をしている。

 

メイクもバッチリ決まっていて、大人っぽい雰囲気で服の上からでもそのスタイルが良さを感じ取った。上の服から見えるおっぱいの谷間も中々のものだった。

 

これでドレスを着ていたら人気がありそうな娘だなー。

 

彼女を再度見た俺は「何でもしてもらえるのだったら…ムフフッw」と思ってしまったw

 

「じゃー何でもするってどういう事?」

 

「今はお金がないので、私のできる事だったらなんでも…」

 

「私のできる事って何の事?ハッキリ教えてもらわないと分かんないんだけど?」

 

「えーっと…私の身体で良ければ…その…お願いできないかなって」

 

彼女が言いたい事は分かっていたが、あえて俺は尋ねた。最終的に、女の武器を最大限に生かすって事で話は決まった。

 

だけれども、俺としては自分の車を知られてしまうのはちょっと嫌だったし、今からホテルへ行くってのも面倒。

 

ホテルまで歩いている内に、彼女の知っている人に会ったりして相談されたりしてもちょっと怖いし。

 

俺の中では、この場所で話を完結させる必要があった。

 

「じゃあさー、その車で全部するってんなら俺は何も言わないでおいてあげるよ」

 

俺は彼女の車の方に目をやった。

 

彼女はちょっと困った顔をして、少し考えていた様子だったがコクンッとうなづいた。

 

彼女が乗っていたのは黒いツヤがかかったミニバン。型落ちだが高級車に入る部類で若者にも良く売れている車種だった。

 

この車だったら中の広さは十分だろう。彼女が後部座席のドアを開け中へと乗り込み、俺もその後に続いた。

 

シートには黒い革のカバーがかかっており、ゴテゴテッとしている感じでもなく綺麗にしていて高級感ある車内だった。

 

「これがキャバ嬢の乗ってる車かぁー」

 

中に入って座席に座ったのは良いものの、俺の方から手は出しづらかった。なんともチキンな俺w

 

自分から手を出していくのも何だったので、口頭で指示をする事にした。

 

「それじゃあさ、本当に全部やってくれるの?俺はここに座ってるから」

 

そういって俺は、少し足を広げて椅子へともたれかかった。

 

覚悟していたのか、彼女は俺の足元付近に跪き、ズボンのベルトを外し脱がしていってくれた。

 

爪にはキラリと輝くネイル。鮮やかに彩られている。

 

この時点で俺のペニスは完全に勃起しており、パンツごしにパンパンになっているのは、はたから見ても分かっただろう。

 

キャバ嬢の車内で、キャバ嬢が俺に奉仕してくれている。このシチュエーションだけで3回はイケそうな気がするw

 

彼女は俺のチンコの状態を察知したんだろうけど、そのままパンツまで下してくれた。

 

パンツを下ろす時に、あまりにも勃ち過ぎてて亀頭がパンツに引っかかり、むず痒い思いをした。

 

車内で下半身をさらけ出した俺は、シートのリクライニングを倒して車内で寝転ぶ形となる。

 

「俺の上の服はそのままで良いからね。でもそっちはおっぱいは見せてよ」

 

キャバ嬢の車内で王様の様に寝転びながら下半身露出中の俺。相手はメッチャ綺麗だしテンションが上がっていく。

 

彼女は俺の機嫌を損ねる訳にもいかないだろうし、スムーズに俺の言う事に従ってくれていた。

 

上の服を脱いでもらって、真っ赤で派手なブラジャーが見えた時には歓喜した。

 

狭い車内で彼女がブラを外す仕草は、込み上げてくるものがあった。ただおっぱいはちょっと小さかったんだけど。パッドで盛り過ぎなw

 

俺はおっぱいを触りながら、調子に乗って次々と指示を出した。

 

「それじゃ舐めていってくれる?あんまり手でシゴいたりしないで口でやってね」

 

「はい…」

 


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ペロペロペロッと俺の言った通りに舐めていってくれる。吸い付き方・力加減も良い具合で上手だなと感心した。

 

「凄い上手だねー彼氏にでも教えてもらったの?次は玉の所もしっかり舐めて」

 

「いや…そんなことないです…」

 

舐めてもらっている間も俺はおっぱいを触り続けていた。たまに乳首にコリコリッと力を入れると「あっっ…」と少しだけ声が出るのが何とも可愛らしかったw

 

「キスして良いんでしょ?」と尋ねると、困った様子だったが「はい…大丈夫です…」と渋々ながらもオッケーをもらった。

 

寝転んでいる俺に、彼女の方から口を近付けてきたので、俺の方から積極的に舌を突っ込んで口内を舐めまわし、ハードなディープキスをした。

 

彼女はそんなキスを予想してなかったんだろう。キラッとした唇に吸い付き、舌を突っ込んでいる俺に驚いて一瞬顔がビクッと動く。

 

ディープキスをしながら彼女の顔を見ると目を強くつむって、耐えているというような表情だったのがたまらなかった。

 

そしてやっぱり口内からはお酒の香りがプンプンしていた。どんだけ飲んでたんだろうね。

 

彼女のパンツに手を入れて、下の方の割れ目をなぞり、指を入れて浅い部分から刺激していたら少しずつだけど濡れてきたのが分かる。

 

指を押し込むたびに「あぁっ…うぅんっ…」と声を漏らしていた。

 

その行為を繰り返していると、ウァギナは十分に俺のモノを受け入れられそうになるくらいまで湿っていた。

 

「それじゃ、そろそろしようよ」

 

キスを何度もしていたら、俺は彼女と早くセックスがしたくなった。

 

「はい…ゴムは持ってませんか?」

 

「あー…俺は持ってないよ」

 

「そうですか…いえ…大丈夫です…」

 

こんな状況になるとは考えてもいなかったから、ゴムなんて持っているはずもない。彼女もゴムを持っていなかったので、生ハメが決定した。

 

彼女はパンツを完全に下ろし全裸になり、シートに寝転がっている俺に、彼女が上から乗ってくる形になった。

 

靴下だけ残っていたのがシュールだったね。

 

俺の竿を握り、ゆっくりと腰を下ろしてきた。入り口は少しキツく、入りにくそうにしていたがそれでもゆっくりと腰を下げてきた。

 

「んんっ…んっぅぅっ…」

 

彼女の中に俺のモノが全て入った。生温かい感触が俺のモノを包み込む。見上げると全裸のキャバ嬢がゆっくりと腰を動かしていた。

 

おっさんどもはこのキャバ嬢に金を突っ込んでいるんだろうけど、俺が今ここで生ハメをしている。

 

騎乗位の状態で彼女の方から腰を振ってくれている。車が揺れて目立ってしまうので、強くは腰を振れないけど俺の方からも腰を動かした。

 

奥の方にペニスが刺さるたびに彼女は「あぁっ・・うぅっ…」と喘いでいる。

 

彼女は目をつむったままで、こんなシチュエーションでも少しは感じているみたいだった。

 

体位を変えようかと思い車内を見渡したが、広いと言ってもそこまで自由は効かない。

 

座位に変えて、結合したままのキスを楽しみ顔を下げて胸を舐めて彼女の肢体を堪能した。

 

お互いが目立たないようにゆっくりと動いていたので、長い時間つながったままだった。

 

それでも段々と射精感が込み上げてくる。この二人の関係にも終わりの時間が近付いてくる。

 

「そろそろ、イキそうだけどどこに出せばいい?」

 

「うぅっ…はぁぁっ…外…外に…」

 

「外って?車にそのまま出して良いの?もうイクよ。イキそうっっ」

 

「えっ…ダメっ…車はダメェェっっ」

 

「じゃあもう無理…出る。出るっっイクゥッ!!」

 

そう言って最後に俺は大きく腰を彼女に打ち付けて、奥深くまで差し込んだまま精液を注ぎ込んだ。

 

「ちょっと…待ってぇぇっ!!あぁぁっ…出てるぅ…いっぱい出てるぅぅ…中はダメだよぉ…」

 

そうは言われても今更手遅れである。車には出すなと言われたし、出す所なかったし。

 

最後の一滴までしっかりと彼女の細い体に注ぎ込んだ。

 

結合したままの状態で彼女にキスをしたが、憔悴したのか彼女の反応はあまり見られなかった。

 

ペニスの動きも止まり、少しすると彼女は俺の上から身体をどけた。

 

全裸で女の子座りをしてペタンと床に座り込み、何かを思い出したかのように助手席の方からティッシュを取り出して来て、それを股間へと当てていた。

 

「中は…ダメですよ…」

 

「ごめんね。車に出したらダメって言われたから仕方なくさ」

 

「そうですけど…」

 

「これで車がぶつかった事は誰にも言わないしさ。それで良かったんだよね?」

 

「はい…それでお願いします」

 

賢者タイムがやってきた俺は「本当にこんな事をしちゃって良かったのか?」ちょっと怖くなってきたw

 

「じゃあ俺はそろそろ行くから。気を付けて帰りなよ」

 

ズボンをいそいそと履いて、俺は足早に彼女の車から立ち去った。ドアを閉める時、振り返った車内に見えた彼女の全裸姿が今でも目に焼き付いている。

 

彼女はこの後、服を着たらそのまま車に乗って帰るんだろうなー。

 

俺は彼女の車から離れたら自分の車には戻らず、近くのコンビニまで行きコーヒーを買った。

 

少し時間を潰して、彼女がいなくなったら自分の車に戻ろう。

 

街中には相変わらず酔っ払いの姿や、客引きをしているキャバ嬢の姿が見えた。

 


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終わりに&後書き

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最後までお読み頂き、ありがとうございます!

 

まぁ……この話は実話ではなく、完全に僕の頭の中で繰り広げられている妄想ですのでw

 

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