【エロ小説・ノベル】介護施設は不倫の巣窟?先輩職員である人妻と不倫した俺の体験談

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こんにちは!ここでは短編エロ小説「介護施設は不倫の巣窟?先輩職員である人妻と不倫した俺の体験談」を載せています。

 

無料で最後まで読めるので、暇潰しなどにお使い頂ければと思います!w まぁ…内容には、そんなに期待なさらずにw

 

それでは、本編の方へどうぞ!

 

※良かったら、アペックスタイムの作品を覗いて行って下さいね!w

 

本編

タイトル : 介護施設は不倫の巣窟?先輩職員である人妻と不倫した俺の体験談
合計文字数 : 6415文字
作者 : アペックスタイム@中の人

 

俺の名前は松田 武(まつだ たけし)。介護施設で働いている25歳だ。

 

元々は、大学を卒業してから営業の仕事に就いていたが、ノルマ&上司からの叱責に耐えられずに辞めてしまい、介護業界へやって来た。

 

普通の会社員としての転職も考えたが、ノルマや納期のプレッシャーに耐える事が出来ないだろうと考え、体力的にはしんどくなるが、人の為になる仕事ができるなら。そう思って介護の道を選んだ。

 

世間で言われている様に、介護の仕事は薄給だけど、未経験でも正社員ってのが魅力的だったし、多くはないが賞与も貰う事ができる。将来的には管理職へのポストを狙う事も可能だ。

 

それに俺は元々、おばあちゃんっ子だったしね。

 

そして、この施設に勤め始めて、半年が過ぎたが、いまだに慣れない事も多い。今では、夜勤にも入っているので、身体が辛い事もある。

 

俺が働いているのは、規模で言うと大きめの介護施設で、介護度が高い利用者さんが多く、他の職員と協力して仕事を進めていかないといけない事も多い。

 

ここで働いている職員の年齢は様々で、俺は若手の部類に入る。人手不足も手伝って、中には60歳を超えても現役で働いている職員もいる。

 

平均的には30歳前後の職員が多いんじゃないかな?男女比では、女性の方が多くて、8割といった所だ。

 

俺の年齢で、未経験&中途で入ってくる男は少ないので、物珍しさもあったのか、みんなよく可愛がってくれる。

 

おばちゃん連中からは「あんたちゃんとご飯食べてんの?」とか、自分の子供を心配するような声掛けをしてくれたりもするしね。

 

ちなみに俺が現在働いていて、仕事を主に教えてくれている先輩社員は、28歳の人妻だ。

 

運が良い事に?先輩社員のサトミさんは、結構可愛いw

 

好みが分かれる所かもしれないけど、スポーティーな感じの可愛さを持ち合わせている。

 

サトミさんは、仕事中はいつも髪を後ろに束ねて、ポニーテールにしていた。

 

介護系の仕事をしているだけあって、利用者さんに優しいのはもちろんだけど、俺にもとっても優しく教えてくれる。

 

彼女は違う施設で働いていた経験があって、介護福祉士の資格が取れたのをきっかけに、今の施設に移ってきたそうだ。

 

二人で利用者さんの介助をする時に、サトミさんに手が触れたり、身体が触れたりするんだけど……その度に、俺はいつもドキドキしているw

 

サトミさんと一緒に働けるってだけで、前の仕事を辞めて良かった。マジで、そう感じている。

 

……

 

ついこないだの話。「珍しく」って言うか、俺が知っている限りでは初めて、サトミさんが遅刻をしていた。

 

遅刻には厳しい施設だったので、サトミさんは施設長にクドクドと小言を言われている様子だった。

 

その後、俺の所に「迷惑かけてごめんなさい」と言いに来てくれた。

 

「いやー。僕は何にも気にしてないですよ。誰だって遅れる事くらいあるでしょー」と笑いながら返した。

 

俺としては、自分自身が本当にいつ遅刻するか分からないので、その時にあまり怒られたくないから言ってるんだけどねw

 

「ありがとう……タケシ君、優しいね」

 

申し訳なさそうな顔をしたサトミさんにそう言われると、胸がドキッとした。

 

「でも珍しいですよね?サトミさん、いつも早く来てるのに、今日は何かあったんですか?」

 

仕事をしながらだったので少しずつだったけど、サトミさんは他の人に聞かれない様に俺に話してくれた。

 

・旦那の帰りが遅い日が、増えてきているという事
・旦那さんと、あまり会話がないという事
・昨日は喧嘩になってしまって、あまり眠れなかったという事

 

話を聞いていると、サトミさんは直接言葉にしなかったが、旦那さんの浮気を疑っている感じだった。

 

「結婚した時は優しかったんだけどねー。もうダメなのかなー」そう言った彼女の表情は、切なげだった。

 

「大丈夫ですよー。サトミさん可愛いし、優しいし。ダメな訳ないじゃないですか。元気出して下さいよ」

 

俺としては、優しい先輩を励ますつもりで言った言葉だった。

 

「え……私が?可愛い??そんな事言われたの、いつぶりだろ……」

 

そう言って、仕事中にも関わらず、照れていた彼女は可愛かった。

 

「はい。可愛いですよ。いつも仕事もしっかりやってるし、僕にも優しく教えてくれるじゃないですか」

 

「えっ……ありがとう……」

 

その時、コールが鳴り利用者さんから呼ばれたので、サトミさんは利用者さんの部屋へ向かって行った。

 

俺が介護記録を取っていると、サトミさんが戻ってきて声をかけてきた。

 

「ねぇ、今日良かったらさ、ご飯一緒に食べに行かない?」

 

「え?」

 

サトミさんからの予想だにしない唐突な申し出に、俺はかなりビビッてまともに返事ができなかった。

 

「ゴハン イッショニ タベニ イカナイ ?」って言った? 人妻と、俺が? えっw

 

「えっ?僕ですか??」

 

「うん。松田君の歓迎会、私は勤務で行けなかったしさー、私とじゃ嫌だったかな?」

 

「いやいや、全然嫌じゃないです。嬉しいですけど、2人でですか?」

 

「うん。2人でだよ。なんかダメだった?」

 

「ダメじゃないですけどw良いですよ。僕は全然、大丈夫です。行きましょう!」

 

「じゃー今日仕事終わったら、行こー!でもみんなには内緒にしててね」

 

「は、はい……内緒です。絶対、内緒にしときます……」

 

みんなには内緒。その文言が、俺の頭に響き渡った。何もないんだろうけど、二人だけの秘密ができたみたいで、胸が高鳴った。

 

こうして俺は、憧れの先輩であるサトミ先輩とご飯を食べに行く事になった。

 

こんなドラマの様な展開があるなんて思ってもみなかった。この日は、時間が過ぎていくのが物凄く長く感じた。

 

何度も何度も、針の進みが遅い時計を確認してしまった。

 

そして、ようやく二人とも仕事を上がり、施設から離れた駅前の個室風の居酒屋に向かった。

 

「タケシ君、ご飯は何が食べたいとか、何が好きとかある?」

 

「いやー。僕は割と何でも美味しく食べれる方なので、サトミさんの行きたい所で良いっすよ」

 

「そっかー。じゃあ、居酒屋で良いかなー?」

 

仕事場の先輩とはいえ、人妻と飯を食うだなんて……俺の人生でも初めての出来事だ。

 

二人でご飯を食べる。ってなったら余計に、サトミさんの事を意識してしまう。隣で歩いているサトミさんの事をチラ見しては、1人でドキドキしていた。

 

そして、お店に入ると、サトミさんは日頃からストレスが溜まっていたのか、お酒の進むペースが早い。

 

食事をしながら、お店の中では色々な事を話した。

 

仕事の話が中心だったが、俺の知らない事をサトミさんは色々と教えてくれた。

 

中でも衝撃的だったのは、今働いている介護施設では職場内の不倫が多いって事だった。俺の知っている職員も、職場内不倫をしているって話だった。

 

「介護業界自体、不倫が多いって言われてるけどねー」

 

「私も前働いていた施設では、気になってた人はいたんだけどねー」

 

「旦那もどうせ浮気してるだろうし、私も良い人見つけちゃおうかなー」

 

酒が入って大胆になっていたのか、サトミさんの口からは、いくつもの爆弾発言が出てきた。

 

そして、酒が進むにつれて、サトミさんの目が据わってきている様に見える。

 

俺も初めの内は、サトミさんと旦那さんとの仲が修復する様に勧めてはいたが、お酒が進んでいた事もあって、ついつい口が滑ってしまった。

 

「サトミさん本当に可愛いと思います。旦那さんが羨ましいです」

 

人妻だと知りながら、いけない事だとは分かっていたが、酒が入った俺の口は留まる事を知らなかった。

 

「本当にサトミさんがタイプです。いつも仕事で会うのが楽しみなんです」

 

ふとした時に我に返ったら、サトミさんがジーっと俺の顔を見ていた。

 

「本当に、私みたいなのが良いの?」

 

俺は「もちろんです。サトミさんが良いです!」と、勢いに任せて答えた。

 

「へぇー……じゃあさ、今日もうちょっと付き合ってよ」

 

「えっ……はい……」

 

これってあのー。いわゆるアレなのだろうか?

 

机の上に残っていた食事を食べ、飲み物を飲み干して、会計が来るのを待った。

 

「あっ……サトミさん、僕が出しますので」

 

「何言ってんのよ。私が誘ったし、一応、私なりの歓迎会だよ?私が払うから気にしないで」

 

こうして俺達は居酒屋を出た。お店に来る時と違ったのは、手をつないで歩いているという事だった。

 

サトミさんの方から寄り添ってきて、そっと俺の手を握ってくれていた。

 

「えっ……サトミさん。誰かに見られたりしたら……」

 

「こんな時間に、知ってる人なんかいないから大丈夫よー」

 

誘導されていくかの様に、ホテルが立ち並ぶ通りへと入っていき、ホテルの入り口で立ち止まった。

 

「タケシ君、良いの?本当に付き合ってくれる?」

 

お酒で頬が赤くなっていたサトミさんの表情がやけに妖艶に見える。

 

そして、サトミさんがそう言ったので、俺の方から手を引っ張り、ホテルへと入っていった。

 

部屋に入ったまでは良かったんだけど、俺の心臓の「ドキッ ドキッ」という音が聞こえちゃうんじゃないか?というくらいに、高鳴っていた。

 

俺が人妻と不倫?しかも、職場の憧れの先輩と?これが寝取りってやつなのか?

 

ホテルまで入ってしまったんだし、今更彼女に恥をかかせる訳にはいかなかった。

 

荷物をソファに置いたばかりのサトミさんを、後ろからギュッと強く抱きしめた。彼女は思っていたよりも小柄で、そしてとても柔らかかった。

 

「サトミさん。好きです」

 

勢いあまって、俺はなぜだか人妻に告白をしてしまった。

 

「うん……ありがとう……」

 

お互い向かい合って、顔を見てキス。これでもかって言うくらい長いキスをした。唇を離すのが惜しく感じた。

 

ほんのりと、甘いお酒の香りがしている。

 

サトミさんの服を俺が脱がしていき、俺の服をサトミさんが脱がしていってくれた。

 

女性の服を脱がす機会なんていつぶりだろうか。だけど、脱衣の介助を仕事でしているおかげか、意外にもスムーズに服を脱がせる事ができた。

 

「んー。松田君さ、なんか洋服脱がせるの手慣れてるよね?良く女の子の服を脱がせたりしてるんだー?」

 

「い、いえいえ。全然です。でも、仕事柄、女性の服の脱衣のお手伝いはしておりますので……」

 

「あははっ。確かに、そうだね。私も仕事柄、男性のお洋服脱がしたりしてるからさー」

 

介護職員ジョークってやつだろうか。お互いの緊張がホグれた気がした。

 

そして、いつも介護の力仕事をしているせいか、サトミさんの身体はキュッと引き締まっている。

 

彼女の背中に手を回し、またキスをしてブラジャーのホックに手をかける。綺麗な胸が露になった。

 

プリンッと出てきた胸はとても可愛い形をしていた。Dカップはあるだろう。乳首は優しいピンク色で、先端が少し陥没している。

 

ついつい、俺の手がその胸へと伸びていく。

 

サトミさんは何も言わずに、俺の手を受け入れてくれた。

 

「サトミさん、綺麗なおっぱいですね」

 

「えっ。そんな面と向かって言われたら、さすがに恥ずかしいんだけど」

 

手で触るだけでは飽き足らず、おっぱいを舐め、空いた手でパンティ越しにウァギナを擦っていると、うっすらと濡れてきたのが分かった。

 

パンティの中に手を入れ、直接サトミさんの中に指を入れて、かき回した。中はとても温かく、俺の指を受け入れてくれる。

 

「んんっ。 あぁんっ。 あっ。 あっっ。 あんっ。 ちょっとっ……ちょっと待って んっ。 シャワー浴びないとっ。 汚いよぅ。」

 

「汚くなんかないです。綺麗です」

 

「そんな事言ったってっ……仕事で汗もかいてるっ……あっ。 あぁ。 んっ。 んんっ。」

 

そのままパンティを下ろして、ベットの上に寝転んでもらい、愛撫を続けた。

 

「んんっ。 んんっ。 ひぁっ。 ……んあぁっ。 気持ち良いっ。 こんな事されるの……いつぶりだろっ……あっ。 ん、あぁっ。 イッちゃいそう…… ちょっと、イッちゃいそうだってっ」

 

「大丈夫です。サトミさん可愛いです」

 

「あっ。 あぁっ。 ダメッ。 ダメェ。 んあぁっ。 あっ。 あっ。 あっ。 あっ。 でっ……出ちゃう……出ちゃうよぉー!!」

 

俺の手がジワッと熱くなって、サトミさんの中からいやらしい蜜が溢れ出ていた。

 

サトミさんは「はぁ……はぁ……」と、肩で息をしながら、ビクビクッと身体を揺らしている。

 

「ちょっと……凄かったんだけど……はぁ……はぁ……次は私がするから、寝転んで!」

 

俺がベットの上に押し倒されるような形になると、キスをしてくれて、俺の乳首〜全身を舐め回してくれた後、フェラチオが始まった。

 

「チュッ。 チュッ。 チュッ。 ジュルルルルッ。 ジュルルルルッ。 ジュッポ。 ジュッポ。 ジュッポ。 ジュッポ。」と、リズム良く頬をすぼめて、俺のペニスへと吸い付いてくれる。

 

上手過ぎるフェラに気持ち良すぎて、すぐにイッてしまいそうになった。

 

「サトミさん……もう挿れたいです……」

 

「えー。まだダメだよー。んー……じゃあさ、そのまま寝ててくれる?」

 

サトミさんはそう言って、俺の上に跨り始め、ゆっくりと腰を下ろしてきた。

 

「ズブブブッ ズブブブブッ」と、彼女の体温が伝わってくる。

 

今日一緒に働いていたはずの彼女と、こんな関係になるとは思ってもいなかった。

 

「あぁっ。気持ち良いです。サトミさん、生で良かったんですか……?」

 

「うん。大丈夫だよ。でも、今日だけだよ」

 

そう言って、彼女は動き始めた。いつも俺に丁寧に仕事を教えてくれる人妻は、ただ快楽を求めて、男根を求めて腰を振る淫乱女子になっていた。

 

いつも俺と一緒に仕事をしているサトミさんとは、違った姿だった。

 

キスをして、身体を擦り合わせ、グラインドさせるお互いの腰。彼女の肌を、彼女の全てを俺は感じていた。

 

バックで背後から突いたり、正常位で突いたり、お酒で少しイキにくくなっていた俺は、色々な体位で彼女を突き続けた。

 

サトミさんの肌はとても綺麗で、クビレのラインが、とてもエロく感じる。少し陥没していた乳首は、いつの間にか硬くなって表面へと突き出している。

 

前面に押し出された乳首をクリクリッと刺激すると、サトミさんは、くすぐったそうな、気持ち良さそうな声をあげてくれる。

 

「ひあぁっ。 乳首ぃ。 気持ち良いっ。 あっ。 うぅんっ。 んぁぁ。 ヤバッ。 気持ち良いっ。 奥が、奥がぁ。 あぁぁっ。 なんかまた出ちゃうかも。……クッ……イッ……クゥ。 イクゥ。 ん、あぁぁっ。」

 

俺の股間に温かい液体が飛び散ったのが分かった。

 

「サトミさん、旦那さんとする時もこんなにエッチなのがたくさん出るの?」

 

「やだあっ!今はそんなイジワル言わないでっ! あぁっ。 あんっ。 あんっ。 や、あぁっ。 だってぇ。 気持ち良い。 タケシ君のが、奥に当たって……中でたくさん擦れて……うぅっ。 あぁ。 ああぁっ。」

 

俺の方も、射精感が高まってきた。

 

「サトミさんっ、どこに出せば良い?そろそろイキそう……」

 

「じゃあ、お腹に出してっっ! あぁっん。 あぁっ。 あっっ。 んあぁっ。」

 

「お腹にっ 出しますっ! うっ いっくぅぅぅぅっっ!! あぁ、イクッ! イクゥッ!!」

 

そして俺は、サトミさんの綺麗なお腹の上に白濁色の精子を、たっぷりとブチまけた。

 

サトミさんはそんな俺の姿を見て、手を回しギュッと抱きしめてくれて、キスをしてくれる。

 

「ふふっ……いっぱい出たんだね。綺麗にしてあげるね」

 

人妻と不倫してしまったという罪悪感が、少し出てきた。

 

だけど、発射したばかりの俺のペニスを綺麗に舐めてくれているサトミさんを見ていたら、そんなつまらない事はどうでも良くなった。

 

「んふふー。タケシ君のオチンチンって大きいよねー。凄く気持ち良かったよっ」

 

「えっ。そうですか?僕も気持ち良かったです……」

 

彼女をまた抱きたい。不倫でも良いから、旦那がいても良いから、また二人で会いたい。そう強く思った。

 

「そういえばサトミさん、エッチする時「今日だけ」って言ってたけど、この関係は今日で終わりって事ですか?」

 

「えぇー。そういう意味じゃなかったんだけどなー。ふふふっ」

 

そう言って、俺のペニスを舐めながら、小悪魔風に笑っていたサトミさんは、また一層と可愛く見えてしまった。

 

終わりに&後書き

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最後までお読み頂き、ありがとうございます!

 

フィクションですよ?このお話はフィクションですよ??

 

でも、現実に、こういう話ってありそうですよねー。特に介護系や看護系、保育系のストレスの溜まりやすい仕事は、色々あるって言いますし?

 

ん?おや、誰か来たようだ……

 

※良かったら、アペックスタイムの作品を覗いて行って下さいね!w