金持ちジジイとデリヘル嬢。デリヘル遊びの末に裏引き開始?

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こんにちは!ここでは短編エロ小説「最高に楽しい?安楽死施設「ホーム」に行く事にした俺」を載せています。

 

無料で最後まで読めるので、暇潰しなどにお使い頂ければと思います!w まぁ…内容にはそんなに期待なさらずにw

 

それでは、本編の方へどうぞ!

 

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本編

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俺の名前は渡辺 時夫、年齢は81歳になる。

 

俺が現役の時代は良かった。仕事も選び放題で終身雇用制。

 

今とは違って、人を使い捨てるだけのブラック企業なんて言葉は聞いた事がなかった。

 

俺が働いていた頃は、放っておいても物は売れるし、何をしなくとも給料は上がっていきトントン拍子に出世していった。

 

会社も勝手に大きくなっていって、最終的には今でいう大企業の役員になって引退した。

 

家族はいたが妻は他界してしまい、子供達は各々の家庭を築いており俺と会う事なんてほとんどない。

 

貯金は使い切れないほど持っているが、お金を使う事なんてほとんどないし。

 

偶数月には年金が入ってきているはずだが特に手を付ける事もないし、記帳もしていないからどうなっているのか分からん。

 

そんな俺の今の趣味と言えば朝の散歩と女遊び位だ。

 

 

女遊びの方はと言うと、悪友から「デリバリーヘルス」と言うお店を教えてもらった。

 

なんでも若い女の子を派遣してくれて、口でサービスしてくれるとか。

 

たまに人恋しくなって女が欲しくなる時はあったが、風俗街に足を踏み入れるのは厳しい年齢だけに、それは良いサービスだな。と思って利用し始めた。

 

家まで来てくれるってのが有難い。外出するのは億劫だし、歩いていると腰や膝が痛くなってくる。

 

お店の方は、悪友に教えてもらいながらインターネットで探す事になった。

 

ほとんど使っていなかった埃をかぶっているパソコンを軽く拭き、久しぶりに電源ボタンを押すと以前と変わらずに起動してくれた。

 

若い子みたいに素早くタイピングする事は出来ないので、両方の人差し指を使ってお店を探す。

 

カタッ  カタッ  カタッ  カタッ  カタッ  ポンッ

 

うーむ。デリヘルのお店のホームページって中々派手なんだな。こんなの見続けてたら目が痛くなってきそうだ。

 

いくつかのお店の電話番号をメモ帳に記録した。最終的にはあまり派手過ぎない、分かりやすく説明してくれているお店を選んで電話をした。

 

客に関しての年齢制限の記載は見当たらなかったが、初めて利用する時は受付さんに「80過ぎた爺さんだけど良いの?大丈夫なの?」と一応確認した。

 

すると、苦笑して「大丈夫ですよ。お若いですね」と言われ、歓迎してくれた。

 

「コースはどうなされますか?」

 

「えーっと…じゃあ2時間のコースにしようかな」

 

「かしこまりました。2時間のコースですと3万5千円になります。ご予約の際に偽名でも結構ですので、お名前を頂戴しているのですが」

 

「はいはい。分かりました。名前は渡辺 時夫と言います」

 

「あっ…渡辺様…ですね。ありがとうございます。それでは2時間コースでご予約を承りましたので…」

 

利用するのは自宅で、3万5千円の120分コース。モザイクがかかっていて分かりにくかったが、黒髪の真面目そうな娘を選んだ。

 

初めて来てくれた娘は、24歳で黒髪のセミロング。実物は優しそうで、真面目そうな感じだった。ただし、俺とは孫くらい年が離れていたんだけどなw

 

「カヨと言います。宜しくお願いします!このお家、凄く立派ですね…こんな大きいお家に入るの初めてです」

 

「おぉ。良かったら入ってよ。何にもないし、ジジイでごめんね」

 

「フフッ。そんな事ないですよ。お邪魔しまーす」

 

そんな挨拶から始まった。そして、先にカヨに封筒に入れたお金を渡しておいた。

 

「3万5千円って言ってたと思うんだけど、合ってたかな?」

 

「あっはい。ありがとうございます!120分のコースで良かったですか?」

 

「うん。初めてだし、2時間で良いけど…他の人ってもっと長いコースにしたりしてるもんなの?」

 

「いえ、逆ですよw他の人は60分のコースとか短いコースが多いですよ」

 

「60分か…1時間はちょっと短いなぁ。それじゃ2時間で良いから」

 

「はい。ありがとうございます!お店に確認の電話をしておきますね」

 

彼女が電話している時に、俺は用意しておいたお茶とお茶菓子を出した。

 

「これ、口に合うかどうかは分からんけど、若い子の好みはあんまり分からんのだけど良かったら」

 

「えっwそんな大丈夫ですよ!自分の飲み物は持ってきてますので」

 

「そっか…そうだよな」

 

俺は寂しそうに呟くと、カヨは同情してくれたのかお茶菓子を手に取った。

 

「お店の方から、あんまり出された物は頂かない様に。と言われてるんです。だから内緒にしてて下さいね」

 

そう言って、口に放り込んだ。

 

「あー。コレ美味しいですね」

 

彼女の優しさに、気遣いに俺は嬉しくなり、ついつい笑顔が零れた。

 

「渡辺さんってこういうお店は良く利用されるんですか?」

 


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「いやー初めてなんだよ。友達に教えてもらったんだけど、勝手があまり分からなくて、色々と迷惑かけるかもしれん」

 

「そうなんですねー。大丈夫ですから。迷惑なんて事ないですよw」

 

カヨとは、ゆっくり話をした。俺はお茶をすすりながら彼女の話を聞いたり、俺の話を聞いてもらったりもした。

 

「そろそろ、お風呂の用意してきましょうか?お風呂ってどちらにあるんですか?」

 

「あー。お風呂は廊下を右に出て、左の所にあるよ。教えるよ」

 

よいしょっ。と言い立ち上がり、カヨをお風呂場へ案内した。

 

「わー。お風呂も大きいですねー。どうしますか?浴槽にお湯張りますか?」

 

「んー。そうだね。お湯を溜めようか。スイッチはそこにあるやつだから」

 

お風呂の電源を入れ、また部屋に戻り話を続けていた。

 

そして「お風呂が沸いた」と機械音が鳴り、カヨの方からお風呂へ入りましょう。と誘われる。

 

脱衣を手伝ってもらい、その後カヨも服を脱いだ。女体を見るのは久しぶりだった。

 

痩せ過ぎでもなく、太ってもいない。健康的な裸体。張りのある若い体が羨ましくなった。

 

「渡辺さん、滑らないで下さいねー」

 

カヨは俺の手を取ってくれて誘導してくれる。椅子に座った俺の体をしっかりと洗ってくれた。

 

ペニスをしなやかな指で包み込み、泡立てた石鹸で優しく擦ってくれる。

 

「デリヘルって良いもんだな」俺はそう思った。

 

二人で浴槽に浸かり、彼女は俺の方に近付いて来てくれて、恥ずかしそうにしながら唇を合わせてくれた。

 

お風呂を上がる時も手を取って、脱衣所まで連れて行ってくれて全身を拭いてくれる。

 

ペニスを念入りにタオルで包み拭いてくれた後に、カヨの口内に含み始めた。

 

「ふふっ…可愛いオチンチンですね」

 

「あ…あぁ…そんな事してくれるんか…」

 

チュッチュッと優しく吸い付き、カヨの口内の温度が伝わってくる。

 

俺の年老いた柔らかいままのペニスを舐めながら見上げるカヨの姿は先ほどまでの優しい姿とは違い、卑猥に感じた。

 

俺のお尻や太腿の裏側を拭きながらカヨはずっとフェラチオを続けていた。

 

数分は舐めていただろうか。ペニスから口を離す。

 

「風邪引いちゃだめですからねー拭き残しなさそうですか??」

 

「うん。ありがとう。大丈夫かな」

 

ベッドを用意してあった部屋へ行き、その後ヘルスプレイを堪能した。

 

結局、俺の愚息は勃つ事はなかったが、カヨはしっかりと丁寧に舐めてくれて射精させてくれたし、俺のねちっこい責めにも笑顔で対応してくれた。

 

良い娘が来てくれて本当に良かった。久しぶりの楽しみに満足した俺は、カヨが帰る際に追加で1万円を渡そうとした。

 

「これな、用意してなかったから裸で悪いんだけど」

 

「えっw何ですか?料金は最初に頂きましたよw」

 

「え?お小遣いだけど…こんなのは渡しちゃダメだったんか?」

 

「本当ですか?えーーーーー」

 

「こんなに楽しませてもらえたのに、受取ってもらえないと、困る…」

 

「わ…分かりました。でも、本当に良いんですか?ありがとうございます」

 

「うん。その代わりまた来ておくれな」

 

「こちらこそ!またいつでも呼んでくださいね」

 

カヨはそう言って、俺に近付いてきたかと思うと軽いキスをしてくれた。

 

そこからは1週間おきにデリヘル店に電話をしてカヨを指名した。特に変化のなかった、何の楽しみもなかった生活に、カヨと会える楽しみをもらった。

 

そして、いつからかデリヘル店では「いつもありがとうございます」と丁寧に言ってくれる様になっていた。

 

いつも120分コースでお願いし、帰りには必ずチップを渡した。

 

1週間に1度顔を合わせていたが、カヨは手を抜く事もなかったし、普通に接してくれるのが嬉しかった。

 

ある日、カヨに来てもらっていた時の事、たまたま俺の調子が良かったのだろうか?

 

カヨに舐めてもらっている時に、チンコの芯が少し硬くなってきた時があった。勃つという程ではなかったが、明らかに硬くなっているというのが目に見えた。

 

今まではなかった事だったし、俺も驚いたがカヨも驚いていた。

 

「こういうお店ってセックスはできないのかな?」

 

初めにお店側から説明を受けていたのでダメなのは知っていたが、ダメ元で尋ねてみた。無理なら無理で仕方ないし強要するつもりはない。

 

「えっ…本当はダメですし、私はしない方なんですけど…大きくなってくれたの嬉しいから…良いですよ?」

 

「良いの?本当に?」

 

「はい…でも誰にも言わないで下さいね。内緒ですよ」

 

「分かった。絶対に言わんから。男に二言はない。約束するから」

 

「フフッw渡辺さんだったら本当に誰にも言わなさそうですね。ゴムは…ありますか?」

 

「…ゴム?ゴムって?何のゴム?」

 

「あー…良いですよ。そのまましましょ。出す時は外に出してもらえますか?」

 

「うん。分かった。責任は取るからな」

 

「責任ってwフフッ渡辺さん本当に面白いですっ!ほら、硬い内に早くしましょっ」

 

カヨはそう言って俺の上に跨ってきた。少し硬くなっていたペニスを手に取り、彼女の中へと誘導してくれた。

 

若い人の様に硬くはなかったので、入りにくかったのであろう。俺の上でカヨは少し苦戦していたが、それでも彼女の中に少しずつ吸い込まれていった。

 

根本まで入った時には、カヨの柔らかな桃の様なお尻が当たっているのを感じる。

 

「んっ…渡辺さんっ…入りましたよっ。痛くない…ですか?」

 

「大丈夫。カヨの中が温かくて、気持ちいいよ」

 

「私も渡辺さんのが気持ち良いですっ。少し動きますね…」

 

カヨの体温を感じる。女性を抱いたのは、いつぶりだったろうか。

 

俺の上で動いている若き女体を見ていると、まるで自分が若返った様な元気だった昔の思い出が溢れてくる。

 

カヨは優しく、そして卑猥に俺の上で動いてくれた。ペニスが抜けてしまわない様に気を遣いながら。

 

何度も何度も上で腰を動かした後は、俺の希望で正常位へと移った。

 

若い人の様にあまり強くは動けないので、ゆっくりのストローク。

 

体を動かしていくと、カヨは手を口に当てたり、優しく喘いだり、女性らしい仕草を見せてくれる。

 

「あぁ…はぁ…はぁぁ…」

 


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吐息を漏らすような可愛い声をあげていた。妙に愛おしくなって、抱きしめながら夢中で腰を動かした。

 

顔を見ると切ないような表情が俺の心を焚きつける。

 

最終的には中折れしてしまったので、いつも通り口でのフィニッシュとなったが俺は満足だった。

 

その日、カヨが帰る時はいつもより多く3万円を渡しておいた。

 

「えーw渡辺さん、こんなにもらえないですってw」

 

「いやいや、もらってくれないと。今日は本当に楽しかったから」

 

「本当ですかぁ…じゃあ、ありがとうございますっ」

 

その日から勃った時にはセックスをさせてもらい、射精まで達する事ができる時もあった。

 

半年はそんな関係が続いただろうか。ある日、いつも通りのプレイの後にカヨから打ち明けられた。

 

・本業の仕事が忙しくなってきたので、お店を辞めるという
・本業だけでは生活が苦しいので、これからも定期的に会って欲しいとの事・お金は今までと同じで、時間は予定がない限りは制限がなくて大丈夫

 

俺はその申し出を快諾した。お店を通さないという事は本当はダメな事なんだろう。と、分かってはいたが、今更違う娘に来られるってのも何とも言い難い面倒さがある。

 

そしてカヨは店を辞め、いつも決まった曜日に俺の所へやって来てくれた。来る前には携帯にメールを入れてくれた。

 

携帯のメールなんてほとんど使った事がなかったので初めこそは戸惑ったが、カヨが優しく教えてくれた。

 

俺の家に来た時は、これまでとは違って時間を気にせず、ゆっくり過ごしてくれるようになった。

 

年齢も年齢だから俺もガッツいたりはしない。プレイもするにはするが、話し相手になってもらうのも楽しかった。

 

「そういえば、カヨは彼氏と遊びに行ったりしないの?」

 

「彼氏ですか?急にどうしたんですかwそんなのいませんよー」

 

「嘘だろ。年頃なのに。別に焼いたりしないから教えてよ」

 

「えー。そうですか…本当はいるんですけど、あんまり頼りにならなくて」

 

「そうなんだ。頼りにならないって言うのはどういう事なの?」

 

「あー。ちょっと仕事がですね…不安定なんですよ」

 

「仕事かぁー。最近は色々と難しそうだもんなぁ。不安定って言うのはどういう感じなの?」

 

「うーん。一応仕事には行ってるんですけど、派遣みたいな感じであんまり安定してなくて…」

 

「今は難しい時代だからねぇ…派遣て言ったら、どんな会社に行ってるの?」

 

「○○って会社に今は派遣されてるみたいですよ。派遣だから待遇もあんまり良くなくて」

 

懐かしい会社名を聞いた。俺が現役の時に働いていた会社の子会社じゃないか。まだあったんだ。

 

「あー。あの会社かぁ。昔だったら簡単に正社員にしてくれたのにねぇ。本当に厳しい時代だよなぁ」

 

「○○の正社員なんて夢のまた夢みたいな話らしくてですねぇ…」

 

「そうなんかー。彼氏の働いてる部署と彼氏の名前を教えてくれたら、少し手伝ってあげる事はできると思うけど。働きぶりにもよると思うけど、良かったら教えてくれない?」

 

「えっ?彼氏のですか…?でもそれは…」

 

「別に悪さはしないから。その会社は知ってる人の所だから、社員になりたいなら口を利けるかもしれないよ。もうだいぶん昔の話だし約束はできないけどね」

 

ちょっと悩んだ様子だったけど、今までの俺との付き合いもあったので渋々ながらも教えてくれた。

 

その日の内に会社の方には連絡しておいた。

 

知っている人間が今でも在籍していたので「知り合いの子で困っているみたいだ」と伝えると、話を聞いてくれた。

 

会社の人間からは「必ずしも約束は出来ませんが勤務態度が真面目だったら、次の更新の時期に社員登用出来るようにします」との返事だった。

 

次にカヨがやってきた時には満面の笑顔だった。

 

「渡辺さんが何かしてくれたんですか?あの後、少ししてから彼氏が社員になれそうだって言ってきたんですよ!」

 

「おー。それは良かった。後は真面目にしとけば大丈夫なはずだから。それくらいお安い御用だよ」

 

「本当に凄いですね!お金持ちだし、あんな大きな会社に口利けるなんて」

 

俺が抱いている女の子の彼氏の仕事を助けてあげるなんて、なんとも変な話だけど…色々あるもんだな。

 

その日のプレイはいつも以上に盛り上がった。

 

「渡辺さん、今日は動かないで下さいね。私に全部させて下さいっ!」

 

「えっ?うん。分かったよ…」

 

カヨは俺に身体を擦り寄せながら、俺の全身を足先から手の指先までしっかりと丁寧に舐めてくれた。

 

今までになかったプレイだけに俺はかなり驚いたw

 

全てを舐められて血流も良くなり、ペニスは芯から大きくなってきたので自然な流れでカヨが跨ってきた。

 

「渡辺さん、今日は私大丈夫な日なんで。いつでも出してくださいねっ」

 

「えっ?大丈夫な日って言うのは?」

 

「もーっ。女の子にそんな事何回も言わせちゃダメですよーw私の中に出しちゃって下さいって言ってるんですっ」

 

「カヨの中に?…わ…分かった。俺はもう妻もおらんし、責任は取るからな」

 

「責任って、またですかっwふふふっw」

 

その申し出を受けて生でのセックス。この時も、カヨはゆっくりとペニスが抜けてしまわない様に動いてくれた。

 

キスもいつもより濃厚に舐め合い、最後はそのままでカヨの中へ全てを放出した。この日はいつも以上にたっぷりと出た気がした。

 

「んんっ…んっ…すごぉい。渡辺さんのあったかいのがたくさん出てるぅ…」

 

「カヨ。凄い気持ち良かったよ…もう何も思い残す事ない…わ…」

 

「えっwそんなエッチしてる時に、死ぬ直前の様な言葉言わないで下さいよw」

 

「ははは。すまんすまん」

 

たっぷりとカヨの中に出した後も、お互い抱き合っていた。普段の様に話をしていた。

 

俺のモノが小さくなってきて、自然と抜けそうになってしまっていた。

 

「あー。小っちゃくなってきちゃいましたねー。よいしょっっと」

 

カヨはそう言って俺の上から離れ、さっきまでカヨの中に入っていたペニスを口に含めて舐め始めた。

 

丁寧に丁寧に、舐め上げるようにして綺麗にしてくれた。俺はその姿を見て、愛おしいものだなと思った。

 

シャワーを浴び終えて、カヨが帰る時には、いつも通りお金を渡そうとした。

 

「そんな!今日は良いですよ。色々といつもしてもらってるので、私からのサービスです」

 

「その気持ちは嬉しいけど、俺がお金を持ってても仕方ないからね。これは持って行きなさい。その代わりなんだけど、また来週も頼むね!」

 

「えーっ…本当に今日は良いのに…じゃあ…ありがとうございます!また来週も楽しみにしてます!」

 

カヨは俺の方を見て、嬉しそうに言った。

 

この若い体を貪り、お互いが満足していける関係がこのまま永遠に続いていけば良いなと思った。

 

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終わりに&後書き

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最後までお読み頂き、ありがとうございます!

 

まぁ……この話は実話ではなく、完全に僕の頭の中で繰り広げられている妄想ですのでw

 

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