客として行ったマッサージ店のスタッフを脅してセックス

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こんにちは!ここでは短編エロ小説「客として行ったマッサージ店のスタッフを脅してセックス」を載せています。

 

無料で最後まで読めるので、暇潰しなどにお使い頂ければと思います!w まぁ…内容にはそんなに期待なさらずにw

 

それでは、本編の方へどうぞ!

 

※良かったら、アペックスタイムの作品を覗いて行って下さいね!w

 

本編

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※真似厳禁。良い子の皆様は、あくまでも読み物として見てください。※

 

今はもう辞めたが、街中に行けば良く見かける、流行中の激安マッサージ店で働いていた事がある。

 

60分で2980円の激安マッサージ&もみほぐしのお店。

 

ぶっちゃけてしまうと、あの手のお店は、給料は完全歩合制をとっているお店が多くて、たいしてお金を稼ぐ事はできない。

 

結局の所、あくまでも店側はベットをレンタルしているだけで、スタッフ各々が個人事業主となる。

 

お金にならない上に、更には色々なリスクばかりが高い事に気付いてやめた。

 

勘違いしている人も多いが、雇用関係とは違うので全ての責任はスタッフにあるし、労働基準法なんてのも関係なくなってしまう。

 

そして、実際にはマッサージと違って、リラクゼーションなので、資格も持っていないからトラブルに発展しやすい。

 

いざ何かトラブルが起こっても、店側はだんまりを決め込むもんだ。

 

周りにいるスタッフも我が身が可愛いから、助けてくれる人などいない。

 

……

 

俺は激安マッサージの仕事を辞めてからは、友達に紹介してもらった日雇いの仕事で毎日を食いつないでいる。

 

それでも、そのマッサージ店の制度を悪用して、たまに美味しい思いをしている。

 

今回はその体験談について書いていきたいと思う。

 

ポイントとしては、ベット数が8床以上はある比較的大型の店舗を選んで、まずは普通にマッサージ店に行く。

 

そして、女の子比率が高いお店を選び、夕方以降の来店をする。

 

夕方以降になるとバイト感覚のOLや学生がいるからオススメだ。

 

そして出来れば「女の子指名」をしておきたい所だが、それをしようとすると店側に警戒心を抱かれるので、どんな子が当たるかは運任せにしておく。

 

女性指名の男ってのは、存在しているがどこのお店でもキモい系扱いをされているもんだ。

 

そして、運に任せると男に当たる事もあるが、そんな時は普通にマッサージを楽しんで家に帰る。

 

好みのタイプの女の子に当たるとかなりラッキー。

 

そんな場合は少し話をして、条件を満たしている女の子だったら作戦を実行する。

 

ちなみに、今回当たったのは、昼はOLをしていて24歳で黒髪の普通体型の女の子。

 

気が優しそうで、頼まれたら断れなさそうな雰囲気を持っている。笑った時の八重歯が可愛い感じだった。

 

シャツの下のオッパイは意外と大きそうに見えて、Dカップはありそうw

 

この娘の感じだとイケるだろうと思った!

 

施術に入る時には、少し強めの力でマッサージをお願いしておいた。

 

「分かりましたぁ! 圧が足りなかったら言って下さいね」

 

快く引き受けてくれる。これから面倒な事に巻き込まれるとも知らずに。

 

……

 

マッサージは肩・首周りから始まった。

 

全身を揉んでもらっている中で、背中部分を押してもらっている時にタイミングを合わせて体を少し動かしてポキンッと関節を鳴らす。

 

指の関節を鳴らす要領で、背中もコツを掴めば簡単に鳴らす事ができる。

 

この時も、ポキッッッ! と背中を鳴らした。

 

「あっっ いてててててっ…… ちょっっ。 ちょっと待って……」

 

大袈裟に痛そうに体を起こし、体をゆっくり捻って再度演技。

 

「いてててっっ……ごめん。ちょっと背中痛い。今日はもう無理かも……痛いから帰るよ……」

 

かなり心配そうな顔をしている女の子。

 

やっちゃった! どうしよう!  みたいな顔をしているように見える。

 

そのやり取りを見て、責任者みたいな男が飛んでくる。

 

色々と話を聞いてきたが、

 

「背中痛いから、今日は帰るよ。深く呼吸したら背中に響いて痛いし、また連絡しますので」

 

と押し切り、店を出た。

 

その後は、整形外科へ行き診察してもらった。

 

肋骨の場合は、骨折していてもレントゲンに写らない事が多々ある。

 

  • 深く息を吸った時に痛い
  • くしゃみをすると痛い
  • 圧迫すると痛い

 

このポイントを押さえておいて、大袈裟に痛そうにしていれば、肋骨骨折の可能性がある。と言われるだろう。

 

今回の受診も例外なく、骨折してるかもしれないね。と、お医者さんに言われた。

 

病院へ行った後は、マッサージ店へ電話した。

 

「もしもし? すいません。先ほどそちらでマッサージしてもらって、背中を痛めて途中で止めてもらったものなんですけど、どうしても痛くて病院行ったら、肋骨骨折の疑いがあるって言われたんですけど……?」

 

施術中の骨折となれば、大問題となる。

 

その上、国家資格も持っていないとなれば対応も難しい。

 

簡単な謝罪を受けて、すぐに折り返しご連絡致します。と言われた。

 

ここで、折り返しの電話がかかってくるのは大抵は施術を担当していたスタッフだ。

 

「もしもし! 申し訳ありません。施術を担当させて頂いていた大山と申します。施術中にお怪我をされたとお聞きしまして」

 

マッサージを始める前に俺に見せてくれた元気な声とは打って変わって、元気のなさそうな声だった。

 

「はい。そうなんですよ。背中が痛くて病院行ったら、肋骨骨折の可能性があるって言われちゃって」

 

「この度は本当に申し訳ありませんでした。すぐに施術代はお返しして、病院の費用もお支払い致しますので。病院の診断書と領収書はありますか?」

 

「そうですか。診断書はもらってないんですが、もらってきましょうか?」

 

電話口の向こうで、誰かと相談している声が聞こえた。

 

社員にでも相談しているんだろう。

 

「そうですね……診断書もらってきて頂ければと思うんですが……」

 

「分かりました。もう一度、病院行って聞いてきますね」

 

「はい。本当に、この度は申し訳ありませんでした。また連絡をお待ちしておりますので。」

 

怪しまれない為にもつまらない演技をしたが、実はこの時点で診断書は貰ってきていた。

 

少し時間をおいて再度お店に電話をしたら、すぐにでも施術代の返金と病院代のお支払いをするので! と言われた。

 

スタッフ側としてはこの賠償は、自腹の出費になってしまうので、施術代と病院費用で終われば万々歳! だがそうはいかない。

 

「この状態じゃあ背中が痛くて仕事に出れない。生活が困るんですけど……」

 

電話越しに申し訳なさそうに、そう伝えた。

 

「あっ……はい……少しお待ちください……また相談して折り返させて頂きます」

 

大山さんは返答に困り、そう言ってきた。

 

社員や店のスタッフにでも相談しているんだろう。

 

店側としてはそういう保証はできないし、他のスタッフも薄給で助けてくれる余裕があるやつはいない事は分かっている。

 

次に連絡してきた時は、更に泣きそうな声になっていた。

 

自分で全てを賠償するしかないことを悟ったんだろう。

 

俺の過失は一切ない。

 

交通事故で例えると、停車中の車へぶつける! 位の過失割合になっちゃうからね。

 

「とりあえずさ、電話じゃなくて直接詳しい話をしたいんですが…背中痛いから外に出にくいんだけど、そっちに行った方が良いんですか?」

 

こう言えば、「すぐに伺いますので」そう言って、菓子折りを持ってやって来てくれる。

 

場合によっては他スタッフと一緒に来る事もあるが、この時は一人で来てくれた。

 

 

「あっ。来てくれたんだね」

 

「この度は本当にすいませんでした」

 

玄関前で深々と頭を下げていた。

 

顔は青ざめていて、今にも泣きそうな表情をしていた。

 

「ここじゃなんだしさ、良かったら入ってよ。中でゆっくり話しようか?」

 

「はい……失礼します」

 

お互い、対面して座り、沈黙。

 

……

 

「あー。ごめんね。お茶でも淹れようか」

 

「あっ いえ……」

 

「いてててててっっ」

 

立ち上がり動こうとして、背中が痛いアピールw

 

「大丈夫ですか?」

 

「大丈夫大丈夫。お茶くらいは淹れれるよ」

 

お茶を淹れるも沈黙。

 

その時、大山さんの方から封筒をそっと差し出された。

 

「ん? これなに??」

 

「今回は本当に申し訳ありませんでした。病院代や施術代金の分になります」

 

「あっ。言ってたやつだね。それじゃ診断書と領収書を渡しとくね」

 

診断書を渡して相手も確認する。

 

診断名をチラッと見て、「骨折」の言葉に事の重大さを感じたんだろう。

 

再度謝罪された。

 

そして、封筒を確認すると2万円が入っていた。

 

「これ、病院代と施術代は高いにしては多いと思うんだけど?」

 

「いえ、今回は私のせいでご迷惑をおかけしておりますので。良ければこれでサインを頂けないでしょうか?」

 

「ん?サインって?」

 

手渡された書類を見てみると、示談書の名目で、この件に関しては、今後一切文句言わない。請求しない。などの内容が書かれていた。

 

「これってさ……俺が仕事行けない分はどうなるの?」

 

「いえ……そのお金で何とか……」

 

きっとお店側の誰かにある程度、知恵をもらってきてたんだろう思う。

 

しかし、こんなはした金でサインするつもりは全くなかった。

 

「ごめんね。それはちょっと無理だよ。2万で治るまで生活できる訳ないから。診断書返してくれない? 法律詳しい人に相談するから、もう帰ってよ」

 

語気を強めて言った。

 

「すいません。それで何とかしてもらえないですか」

 

大山さんは、そんな事を繰り返し言っていたが、そんなんで許す訳はない。

 

「って言うかさ、何でお店の人は出てこないの? 普通さ、大山さん個人が怪我させた責任なんて取れるわけないんじゃないの?」

 

返答は分かっていたが、あえて聞いてみたw

 

「いえ……あの……契約上、店は関係ないと言われてしまって……本当にすいません」

 

正に思っていた通りの答えが返ってきた。

 

そして大山さんはポロポロと涙をこぼし始めていた。

 

「ふーん……全部大山さんが責任取らなくちゃいけないの?」

 

「はい……私のした事になるので……」

 

「結構かかると思うよ? 仕事できる様になるまでの保証だからね?」

 

「いくらくらいに……なるんでしょうか……」

 

「仕事できない間の保証とか、慰謝料とか、病院代含めると結構いくと思うよ? ハッキリした金額は俺では分からないけどさ」

 

「そんなに……なるんですか……」

 

「まぁ骨折してるしね。このままじゃ仕事出れないし、体使う仕事だから痛みが出てたら仕事出れないからね。困ってるのは俺の方だよ……」

 

そう伝えると、絶句してまた泣いていた。

 

お昼の仕事で足りない分を、少しでも稼ごうと思って働いていたんだろう。

 

こんな風に、赤字になる仕事なんて仕事じゃないと俺は思うけどね。

 

「とりあえず、日払いの仕事だから、その分をもらっていかないと生活できないんだけど?」

 

「はい……」

 

「個人で責任取るって申し訳ないとは思うけどさ、俺も生活があるから。今までの仕事の明細はあるからその分保証してくれるかな? 支払いはいつ頃になりそう?」

 

ここまで来たら俺の言いなりだ。

 

これで数十万をゲットしても十分に美味しい。

 

だが、それだけで済むわけもない。

 

大山さんはさっきからずっと泣いている。

 

泣いて済むわけもない。

 

泣いて許してくれるのは小学生までだ。

 

「すいません……すぐにお金用意できなくて……待って……待って頂けませんか……」

 

「それは無理だよ。その都度もらわないと、ここを追い出されちゃうし」

 

大山さんの思考は完全に停止していた。

 

押し問答を続けながら、法律家に相談すると言う事をチラつかせたり、少しずつ合法的に話を進めていった。

 

最終的には「私でできる事なら何でもしますので、少し待っていただけませんか」という言葉を引き出した。

 

ここで、一気に畳み掛ける。

 

「このままじゃ何も出来ないしさ、生活は困るし、女とも遊びに行けないしさからさ。男は溜まる生き物だから。自分で動くと痛いし」

 

また、謝り続ける大山さん。

 

「謝ってるだけじゃ話は進まないんだけどさ……それじゃ何とかしてくれんの? 本当に困ってるんだけどさ」

 

「えっ。はい。どうすれば……」

 

「ん? 何とかしてくれるの?」

 

「はいっ。私でできることなら……」

 

「あー。何でもするって言ってたもんね。それじゃスッキリさせてよ」

 

「スッキリですか……それってどういう事で……それをすれば支払いは……?」

 

「なくならないよ。でも、やっぱり誠意を見せてくれる方が、俺の気持ちとしても違う部分はあるよね」

 

「それに、強要してるわけじゃないからね! 体が治るまで助けてくれたら嬉しいだけだしさ」

 

かなり強引な言い方だったが、大山さんはまともに何も考えられてなかった。

 

「えっ。じゃあどうすれば……良いですか?」

 

「無理だったら、無理で良いし。彼氏にするみたいにしてくれれば良いから」

 

自分の股間の方をチラッと見た。

 

俺の機嫌を損ねたらどうなるか、何となくわかっていたんだろう。俺の隣に座ってきた。

 

「すれば良いですか……? でも、どうやって……?」

 

「それはさ、任せるから。俺が動くと今は体痛いんだよね!」

 

服の上から股間を触ってきた。

 

落ちた瞬間だった!! 可愛いし、かなりラッキーだw

 

 

二人きりの空間でガチガチになっている俺のモノを触って驚いていた。

 

「あー。これじゃ出来ないよね。ズボン脱ぐね」

 

「あっ……いてててててっ……」

 

身体を動かす度に、背中が痛いふりをしながら、ズボンを下ろした。

 

このシチュエーションに最高潮に興奮しているチンコが、かなりギンギンに反り返っていた。

 

「ほら。それじゃちゃんとできるの?」

 

大山さんは目を逸らしたまま、チンコを手に取り動かし始めた。

 

あんまり下のマッサージは慣れてない感じで、かなりぎこちない動きだった。

 

「それじゃあんまり気持ち伝わらないんだけど……彼氏にするみたいに口とかはできないの?」

 

「は……はいっ……こういうのってお店に言ったりは……」

 

「しないしない。大山さんが言わなかったら、俺はちゃんと二人だけの秘密にするから」

 

「すいません…ありがとうございます…」

 

ゆっくり体を動かしてギンギンのチンコを口に咥え始めた。

 

この娘から他の人に相談することはないだろうとは思うが、念の為だ。

 

他の人が介入してくると面倒かもしれないからだ。

 

「ってかさ、俺も触って大丈夫?」

 

「モゴモゴッッ はい。大丈夫です……」

 

俺のチンコを口に含んでいた大山さんのその体を、胸から順番に揉みまくってやった。

 

思った通り、大き目の胸でもみごたえがある。

 

乳首も重点的にコリコリとほぐしてやる。

 

「ふぅっ……ふぅぅっ……」

 

荒い呼吸に変わりながら舐め続けている。

 

舐められている間は大山さんの体を延々と揉みまくる。

 

オッパイ、お尻、太もも、全身の感触を堪能していた。

 

しかし、頑張ってるみたいだけど、あんまり上手ではないので、このままではいつまで経ってもイケないだろう。

 

「頑張ってもらってる所悪いんだけどさ、疲れない? そのままじゃイケないと思うんだけど」

 

「私下手ですかね……すいません。こんなんじゃスッキリ出来ないですよね……もう止めておきましょうか?」

 

「止めちゃうのは、俺は辛いんだけどw そこまでしてるなら、ゆっくりエッチしてくれても大丈夫だから」

 

「エッチですか……それは……」

 

「無理だったらもう止めて帰ってもらっても良いよ。」

 

俺は、ここまでやっといてやっぱり帰ると言う女はいないと踏んでいた。

 

……

 

「いえ、できます」

 

予想通りの答えだった。

 

「俺あんまり動けないから、自分で濡らしてくれるかな? 後、ゴムなかったと思うんだけど、大丈夫だった?」

 

「ゴムないんですか…… 外で出してくれるなら大丈夫……です……けど、自分で濡らすって言うのは?」

 

「うん。それじゃ自分の手を使って濡らしてから入れよっか。オナニーとかしないの?」

 

「オナニーですか? あんまりした事ないんですけど……」

 

オナニーという言葉に反応して少し恥ずかしい表情を見せていた。

 

「した事あるなら大丈夫だよ。ほら、見ててあげるから自分で触ってみてよ」

 

この狭い密室の中で二人、彼女の思考は完全に停止しているんだろう。

 

俺のいうこと、なすがままだった。あれよあれよと言う間に、生ハメエッチまで了承してくれた。

 

そしてすべての服を脱がしていった。

 

肌はまだハリがある。さすが二十代ってだけあるね。

 

オッパイは少し小さいかな?Cカップ弱だと思う。

 

「ほらほら。早いとこ自分の手で触ってみて!」

 

恥じらいも残っているのか、恐る恐る自分のマンコに手をやった。

 

「ふぅっ…… ふぅっ…… ふぅっ……」

 

優しく、表面を擦るようなクリトリスでのオナニーをしていた。

 

喘ぎ声は小さく吐息が漏れる程度だ。

 

時間とともに少し濡れてきたような音はするが、まだまだ不十分だろう。

 

「ちょっと手伝うよ。そのまましててね!」

 

女のマンコへ手をやり、入り口、膣内まで指を入れていった。

 

「ふぅっっ ふぅぁん! はぁはぁ……」

 

中はまだあまり濡れてなかったので、指でかき混ぜてやる。

 

それでも変わらずに吐息を漏らすような喘ぎ方だった。

 

「中までしっとり濡れてきたよ。そろそろ出来るんじゃないかな?」

 

「うっっ……はい。どうやってしますか?」

 

「あんま体動かすと痛いから上になってくれる? 出来るだけ肋骨に負担かけないように体動かしてくれたら助かるかな」

 

仰向けになっている俺の上へ跨がってきた。

 

俺のギンギンになったチンコを手に取り、おそるおそる腰を落としていく。

 

根元まですっぽりとチンコが飲み込まれていく。

 

濡れてきてはいるものの、ちょっとキツい。これじゃすぐにイッてしまいそうだw

 

「ふぅっー。はぁはぁ……中には出さないでくださいね」

 

「分かった。大丈夫だから、ゆっくり動いていってくれるかな」

 

キツイのを大山さんも感じているんだろう、小さく体をスライドさせるように動き始めた。

 

吐息を漏らしながら、ゆっくりゆっくり動いていってくれる。

 

俺の上で、たわわになったオッパイを揉みまくり、お尻も存分に揉みまくる。

 

マッサージしてもらってた俺が、次はマッサージをしてあげているw

 

そうこうしていると、騎乗位のままで射精感が高まってきた。

 

このまま出しちゃっても良いけど、そこまで鬼畜ではない俺。

 

「そろそろイキそうになってきたかも!」

 

「えっっ……はぁはぁっ……どうすれば良いですかっっ……」

 

「イキそうなんだけど、このまま出しちゃっても良いの?」

 

「中は……中はダメですっ……!」

 

危機を感じたのか大山さんはその動きを止めた。

 

「俺、体を動かすと痛いからさ、最後は口でしてもらっても良い?」

 

「はいっ……それじゃ口でしますね」

 

んんっ…と声を漏らし、体を動かしてチンコを抜いた。

 

ベトベトになってるチンコを早速舐められ始めたが、射精感が高まっていたのですぐにイッてしまった。

 

頭を軽く押さえて口の中で発射して、その可愛い口の中へたっぷりと精子を注いでやった。

 

精子を口に含み苦しそうな表情を見せる大山さん。

 

可哀想だったから「コレに出しなよ。」とティッシュを差し出してあげた。

 

「大山さんのおかげでスッキリできたよ。ありがとね!」

 

「いえ……スッキリできて良かったです」

 

「ところでさ、体治るまではこれからもみてくれるんだよね? 肋骨骨折はだいたい3週間くらいみたら大丈夫! ってお医者さんも言ってたから」

 

「3週間……ですか……」

 

「うん。だいたいそれくらいって言ってたよ。仕事できない期間も、だいたいそれくらいが多いみたいだからさ。無理なんだったら別に、今回限りでも良いんだよ?」

 

「いえ、私でよければ協力させて下さい……」

 

「ありがとね! 後さ、今日も助けてもらったし、慰謝料の事は考えてあげるけど、仕事できない分の保証と実費で精算した病院代とかはこれから毎日持ってきてくれる?」

 

「それでついでに、その時にスッキリさせてよ。まとめて払ってもらっても良いけど、日払いの仕事だったから、当面の生活費が困るからね。今までの明細にあるように1日、1万円だから宜しくね!」

 

「あっ……はい……なんとか用意します……」

 

「後さ、エッチのことは内緒にしとくからさ、大山さんもみんなに内緒にしててね」

 

「分かりました」

 

簡単に全てを丸く言いくるめた。

 

別に、騙しているわけでもないが、知識のない人間は丸め込みやすい。

 

これからの毎日が楽しみだ。当面の数週間は、毎日ゴロゴロして、セックスして生活することができる。

 

体が治ってくる期間になってきたら、ちょっとアブノーマルなプレイにも手を出していこうかなw

 

想像しているだけでムラムラしてくる。

 

……

 

正直、今回は結構うまくいった方だと思う。

 

相手が昼職をしていて、逃げられない立場にあったと言うのも大きな成功のポイントだと思う。

 

いつもがいつも成功しているわけではない。

 

ひどい奴だと請求しても無視してくる奴もいる。

 

ゴネにゴネまくって、病院代も施術代も返金しなかったり逆切れしてくるやつもいる。

 

ない者からは何も取れないという事を知っているのかもしれない。

 

今ではこの手は、施術保険も充実してきたから、この手は使えない場合も増えてきてるんだけどね。

 

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終わりに&後書き

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最後までお読み頂き、ありがとうございます!

 

まぁ……この話は実話ではなく、完全に僕の頭の中で繰り広げられている妄想ですのでw

 

※良かったら、アペックスタイムの作品を覗いて行って下さいね!w