【エロ小説・ノベル】女装アナニー好きの男子大学生が、朝起きたら女体化しちゃってました。

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こんにちは!ここでは短編エロ小説「第一話!女装アナニー好きの男子大学生が、朝起きたら女体化しちゃってました。」を載せています。

 

無料で最後まで読めるので、暇潰しなどにお使い頂ければと思います!w まぁ…内容には、そんなに期待なさらずにw

 

ちなみに、この小説は音声作品も販売しておりますので、ご興味ありましたら是非。それでは、本編の方へどうぞ!

 

 

※良かったら、アペックスタイムの作品を覗いて行って下さいね!w

 

第一話 女体化!?初めてのオナニー。性欲強めのリーマンとの出会い

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太陽が空高くまで昇り、部屋には日が射している。

 

お昼に近い時間だと言うのに、ゴロゴロと布団の上でまどろんでいる、大学3回生の森田 亮(もりた りょう)。

 

「ふぁー。良く寝たぁ……あー。今、何時だろ?」

 

枕元に置いてあったスマホへ手を伸ばし、時間を確認する。

 

「おわっ。もう昼前かぁ……まぁ、今日は休みだし、もう一回寝よっかな」

 

一人暮らしなので、いつまで寝ていても、誰からも注意される事がない素晴らしき環境である。

 

「ん……あれ? 仰向けだと、なんか…胸が重いぞ?」

 

寝返りを打って仰向けになった際に、胸が重く感じる事に違和感を感じた。

 

「ん? ん? 何これ? 胸が大きくなってる? え、なんで?」

 

「ってか、声もなんかおかしいし……しかも、股間がスースーする。チ、チンコが無くなってる? お……俺のチンコは? え?」

 

胸は大きく膨らんでおり、いつもの声とは違う事に違和感を感じた。そして、何よりもペニスが無くなっており、股間がスースーしている事に驚いた。

 

「ちょっと待てよ? 昨日、確か女装して、アナニーして、1人で盛り上がって……」

 

「最終的には、腰が抜けそうな位の射精して、んで、その後……風呂に入って、もう一回アナニーしてから、寝たはずだけど?」

 

「ん? もしかして、女装アナニーし過ぎて、女体化しちゃった?」

 

マジマジと、自分の身体を確認する。

 

「うわ。マジでオッパイが、デカくなってる……身体が丸みを帯びて、女の子っぽくなってるし……チンコは、マジで行方不明だし」

 

「わー。これマジで、女体化しちゃってるじゃん。こんな事が現実で起こるんだ……」

 

胸は、掌から零れんばかりに大きくなっており、全体的に女性っぽく、そして彼の大切なペニスは行方不明となっている。

 

「えー。マジかよ。確かにメスイキはしたいし、女装するのも好きなんだけど……本当に女になっちゃうなんて……これ、夢じゃないよね?」

 

自分で、自分の頬をつねって確認してみると、痛い。

 

反対の頬も強くつねってみたが、痛い。どうやら夢ではなさそうだ。

 

「それにしても、この胸、柔らかいな。結構、大きいし何カップ位あるんだろ……せっかくだし、ちょっと揉んでみよっかな?」

 

自分の豊満なオッパイへ興味が移り、揉み始める。

 

「んっ……んんっ…… んんっ。 はぁんっ。 んっ。 んっ。 あぁっ。」

 

胸が大きくなっているのが関係しているのか、全体的に感度が上がっている事に気付き、ついつい夢中になってしまう。

 

「コリコリ乳首も、気持ち良い……あぁっ。 んあぁぁっ。 んっ。 んん。 ンヒッ。 マジヤバ……」

 

「んあっ。 あっ。 あっあぁっ。 ひっ。 ひぁぁっ。 はひっ。 はひぃっ。 乳首のっ、コリコリがっ気持ち良いっ。」

 

オッパイを弄んでいると、いつの間にか股間から垂れてきている物に気付いた。

 

「わっ。ベトベトしてる。オマンコが濡れてる……クリちゃんは…どこだろ…?」

 

いつの間にかビショビショに濡れているオマンコに気付き、優しく撫で始める。

 

「んう。 んっ。 うっ。 あ。 あぁっ。 クリちゃん擦るの気持ち良い……」

 

「ちょっと怖いけど……指入れてみよっかな……」

 

恐る恐る、指を膣内へと入れていく。

 

「わ。濡れてるから、ツルッと入った。オマンコの奥が、熱い……指入れてるだけで、身体がジンジンする……」

 

「あ。 あっ。 あっ。 ん、あぁっ。 あっ。 あっ、んぁぁっ。 あ。 んあっ、あっ。」

 

馴染んで来たのか、身体の快感が上がっていく。気持ち良くて、指が止まる気配は全くない。女の子の本当の気持ち良さというものに、酔いしれていた。

 

「んんっ。 うぅぅっ……いぃ。 あんっ。 あ。 あぁんっ。 あっ。 あぁああ……」

 

「あぁー。ヤバイ。 ヤバイ。 ヤバイ。 あぁぁぁっんんっ。 あぁぁっ。 なんか……オマンコから出ちゃいそう……」

 

「おっ。 おっ……ん、はぁっ。 あぁっ。 イイ。 イイ。 気持ちイイ。 んうっ。 ひっ。 いいぃぃ。」

 

「いっ。 あっ。 あっあっ。 あぁああっ。 あぁぁぁっ。 ヤバい。出るっ。 出るっ。 ヤッバィィィィっっ!!ひぁぁっ。 んあぁぁぁぁぁっ!」

 

はぁ……はぁ……はぁ……

 

肩で息をしながら、女の子として初めての絶頂の余韻を味わっていた。

 

「なんか意識、飛びそうだったし……足が、ガクガク震えてるし……でも、男の時と違って、まだまだ出来そう……これ…オナニーで、こんなに気持ち良かったら、セックスしたらどうなっちゃうんだろ……」

 

「男に、ガンガン腰を振って犯されたら、どんだけ気持ち良いんだろ……」

 

1人でするオナニーだけでも、これだけ気持ちが良いんだったら、実際のセックスはどれだけ気持ち良いんだろうか。女体化したばかりだったが、興味は尽きない。

 

「んー。いつまで女のままなのか、分かんないし……せっかくだし……男、探してみよっかな……」

 

「うん。よし。ちょっとSNSか掲示板でも使って、会えそうな男を探してみよっかな?良さそうな男が見つからなかったら、それはそれで仕方ないし」

 

思い立ってから行動に移すまでが早かった。女装や化粧は手慣れたものだったので、サクサクッと準備を済ませる。

 

「よし。出来たっ!スッピンはイマイチだったけどw 化粧して加工アプリ使ったら、かなり可愛くなったし。これで投稿してみよっかなー。即会い出来たら良いんだけどな?」

 

自撮り写真を自画自賛しながら「男が欲しい」と匂わせる投稿を、いくつかアップしてみた。

 

すると少ししてから、投稿が拡散されたのか? DMが連続で来て、スマホの通知音が鳴りやまない。

 

「わ。わ。何これ? 一気にメッセージ来たんだけど。わ。まだ止まんないし。女パワー、やべー。何通来たんだよ……ま、適当に良さげなの探すか……ってか、まだ来るし」

 

男の時だったら、何を投稿しようとも全然反応が無かったのに……女の自撮りパワーの凄さを知った瞬間であった。

 

「よし。コイツ良さそうじゃん。出張でこっち来てて、ビジホ使えるって言ってるし」

 

選んだのは自称、性欲強めの爽やかサラリーマン。写真の雰囲気では、清潔そうで太ってもいない。ビジネスホテルを使わせてくれるって言ってるし、DMの文章も丁寧で好感が持てた。

 

「何着て行こっかなー。女装グッズ、たくさん持ってて良かった。まだ時間あるし、ゆっくり着合わせしよっと。」

 

女装グッズは色々とあったが、どれも露出が多いものばかり。一応、外出する訳だからなぁ……あんまり飢えてるって思われても嫌だしなぁ……と悩みながら、少し控えめな洋服を選んだ。

 

待ち合わせのビジネスホテルへ向う為に、外へ出た時は、周りを歩いている人から見られている様な気がして、やけに緊張した。

 

女の子って、こんなに視線を感じる物なんだろうか?それとも、俺の服装がおかしいのだろうか?w

 

そして、約束の時間通りにホテルへ到着。フロントをスルーできるホテルだったので、そのまま指定された部屋へと向かう。

 

「楽しみなんだけど……緊張するなぁ……って言うか、俺……いや、私が本当は、男だと知ったら相手の人、ビックリするだろうなぁ」

 

「ふぅ……どんな人なんだろ……まぁ、行ってみるか」

 

ドアの前で一息ついてから、チャイムを鳴らす。すると、少ししてからガチャッとドアが開いた。

 

「あっ、こんにちは。メッセージ、ありがとうございます。わ、私で、大丈夫でしたか……?」

 

「SNSのリョウコちゃんだよね?凄く可愛いね。本当に来てくれたんだ。さ、入って入って」

 

性欲強めのリーマンの雰囲気は写真通りで悪くなかった。不潔な感じもなさそうだったので一安心だ。ちなみに、SNSで投稿した時の名前は「リョウコ」にしておいた。

 

「あっ、はい。お邪魔しまーす」

 

ドアを閉めると、手を握られて部屋の中へと軽く引っ張られる。

 

「わ。わ。どうしたんですか? ちょ、ちょっと。そんなに急がなくても……」

 

ベッドの横まで来ると、顔を近付けて来て、急にキスをされた。

 

「むっ むぐぅっっ……んんぅぅっ……んっ、んっ、んっ。ちょっ、いきなり……キス? えっ……んんっー。んはぁ、んっ、はっ、んんっ……」

 

驚く暇もなく、すぐに男の舌が口内へと入って来る。どうやら、男に飢えている的な投稿を、真に受けたのかもしれない。

 

「んっ、はぁ……んーー。凄くキス、上手ですね……」

 

一息ついたかと思うと、男の手が胸に伸びて来る。女としてのファーストキスの余韻に浸る暇もない。

 

「んあっ! んっ、あぁっ……ちょっ、私オッパイ感じやすくて……待ってぇ。 あぁんっ。 あっ、あっ。 あぁっ。 待ってよぉ……あぁんっ。 あぁっ。 コリコリしちゃ、やだぁ。 やぁんっ。 ひあっ。 んっ…あぁぁっ。 んっ…あぁ。」

 

男は荒い息をしながら、オッパイを揉みしだいた。少し乱暴だったが、ポイントを的確についており、ついつい声が出てしまう。

 

「乳首……コリコリ……いっ。 あっ。 んあぁっ。 ひっ…ひぁぁっ。 ヤバイッ。 オッパイそんなにしちゃ、あっ。 ひあぁっ。 んああっ。 ヤバイよぉぉっ。」

 

人から胸を揉まれるのは、自分で揉むのとはまた違った気持ち良さだった。ひとしきり胸を揉まれると、次は頭を押さえられ、男の股間へと近付けられる。

 

「えっ、何? 頭押さえて、どうしたんですか? フェラ? 舐めろって事ですか?」

 

「うん。舐めてもらえるかな? オチンチンが欲しかったんでしょ?」

 

自分のズボンを下ろすのと違って、人のズボンを下ろすのは中々難しい。手間取っていたら、男がズボンを下ろすのを手伝ってくれた。

 

「わ……凄い……ガチガチだ……オチンチン、大きいですね……」

 

露出したペニスは天に向かって雄々しく勃起しており、俺の股間に付いていたモノよりも立派だった。

 

「リョウコちゃんが可愛いから、ほら、もうこんなになってるよ」

 

「すごっ……男臭い……先っぽから、汁が出て来てる……」

 

AVを思い出して、フェラチオをしてみる。ペニスを口に含んでみると、大きなゴムの塊の様だった。そして、とても熱く感じる。

 

「どうれすかぁ? 気持ち良いれすかぁ?」

 

「うん。リョウコちゃん、凄く気持ち良いよ……上手だね……もっとたくさん舐めて」

 

「フフ……上手くなめれれ、良かったぁ……なんか、オチンチン熱くなってますね」

 

また、舐め始めようとすると、頭を押さえられて、喉奥まで深く差し込まれる。

 

「んんっ……んー。んー。んんー。ちょっ、そんな奥までっ……喉に当たっちゃうと苦しぃ……んんー。んごぉぉっ。おっ おっ んおぉぉぉっ……」

 

喉奥までペニスを差し込まれたかと思うと、男は腰をゆっくりと振り始めた。唐突なイラマチオにえずいてしまう。

 

「待って!待ってぇ!腰振られちゃうと、喉に当たるからぁ……んっ んっ んっ んっ んっ……んんんー!んんんっー!」

 

見上げてみると、男は恍惚の表情を浮かべながら、俺の頭を前後に動かし、自らも腰を振っていた。

 

「んっ んんっ ぷはぁ。はぁ……はぁ……はぁ……。ちょっと、激しいですよ……」

 

男はフェラチオに満足したのか、ベッドへと強引に押し倒してくる。

 

「キャアッ。えっ……何? もう入れちゃうの? え? え? ゴム、ゴムは? ちょっ、ちょっと……まって……心の準備が……」

 

一瞬でパンティをズリ下ろされてしまい、男のモノが股間へ当たるのが分かった。そして、そのまま腰が下ろされていく。

 

「んっ……ヒアァッ! んっ、あぁんっ……んあぁっ……生のオチンポ……入ってきたぁ……くぅぅっ……」

 

ペニスが奥に当たるまで入って来たかと思うと、初めから大きく腰を振り始めた。

 

「ちょっ、いきなり激しく……腰振られると……んっ。 あぁっ。 あぁっ。 あっ。 あっ。 あっ。 あっ。 んあぁっ。」

 

リズム良く、膣の手前から奥までしっかりとストロークするペニス。

 

「奥まで突かれちゃうと……んあ。 んっ。 あぁぁぁぁっ。 あっー、あっ。 あっー。 奥っ。 ヤバイっ。 奥が熱いっ。 オマンコがっ、熱いぃ。 はぁんっ。 」

 

男の責めは止まらない。初めて肉棒に身体を貫かれ、強制的にセックスの快感を味合わされる。

 

「待って……もうちょっと、ゆっくり……んっ。 んっ。 んあぁっ。 ひぁぁんっ。 あぁっ。 ダメェ。ダメっ。あっ。 あっ。 あっ。 あぁっ。 やだやだ。ちょっとまってぇぇ。あぁっ。 そのままだとっ、ダメェ。」

 

何度もピストンをされながら、乳首を刺激され、更に快感が高まっていく。

 

「あっ、ヤバいっ、ヤバイっ。あぁっ。 イッちゃう。イッちゃうよぉぉっ。 ひっ、うあっ。 あぁああっ。 あんっ。 あんっ。 あんっ。 オマンコ、壊れちゃいそうっ!」

 

「んっ、あぁっ、ああ!イクッ。 イクッ。 イクッ。 イックゥゥゥゥッ! あぁぁっ! イグゥゥゥッッ!!」

 

セックスでの初めての絶頂。身体はガクガクと痙攣し、本当におかしくなってしまいそうだった。

 

「あぁっ……あっ……イッちゃった……あっ、頭が、ボーっとして……はぁ、はぁ……中が熱くて……あっ……痙攣が止まんない……何も……考えらんない……よう……」

 

絶頂に浸る暇もなく、男はまた腰を振り始める。

 

「ひあ! あっ! んっ。 あぁっ。 あっ。 あっ。 あっ。 ダメダメダメッ。 まっで!まっでぇ!まっでぇぇっ!イッちゃったから!んあぁ! イッちゃったからぁぁっ!今ぁ、腰振られると…あぁっ。 あっ。 あっ。 あっ。 んんっあっ。 あっ。 あっ。」

 

「壊れちゃう。オマンコ、壊れちゃうよう…あぁんっ。 あんっ。 あんっ。 うっ。 あっ。 やあっ、あ、あ。 おかしくなっちゃう…あぁっ。 ヤダ ヤダ ヤダ ヤダ。あっ、あっ、頭がおかしく…なっちゃうぅぅっ!」

 

「ひゃぁぁっ! 乳首、コリコリしないでぇぇっ。身体が敏感にっ、なっちゃっててっ、もうダメ、ダメェェ。本当に壊れちゃうからぁっ。それ以上、腰振ったら、おかしくっ あぁぁぁっ!おかしく、なっちゃうからぁぁぁっ! あぁぁっあぁぁっ!ダメッ ダメッ ホントにっ ダメだってばぁっ あぁっ 死んじゃうっ 死んじゃうよぉぉっ……あぁっ……あぁぁぁぁぁっ! んっああぁぁっぁあっ! あぁっ!」

 

男の腰が止まったかと思うと、膣奥が更に熱く感じた。ドクドクドクッと、何かが注がれている様に感じた。

 

「んああっ。中が、中が熱い……熱いのが、入ってくる……ドンドン、入ってくるぅ……え?中で、出しちゃったの?中は……中は、ダメだよぅ……」

 

初めてのセックス、初めてのメスイキ、初めての中出し。いきなりの中出しに驚き、少し怖くなってきて泣きそうになった。

 

「中で出しちゃダメなのに。赤ちゃん出来ちゃったらどうするの……もう、オチンチン抜いてよ……」

 

泣きそうな表情で懇願すると、男はゆっくりと膣からペニスを抜いた。

 

「ん、あぁっ……はぁ、はぁ……オチンチン、抜けたぁ。ヤバかったぁ……はぁ、はぁ……あれ?何してる……の?」

 

ペニスを抜いてくれたものの、男は股間付近でモゾモゾと動いており、その行動に疑問を持った。

 

「何? オチンチンに唾を垂らして、どうする……んあぁぁぁぁぁっ!」

 

ペニスへ唾を垂らし、アナルへゆっくりと押し込んで来る。突然の行動に、驚くと同時に、自然と声が出た。

 

「ダメッ。んあぁっ! お尻っ、お尻ぃぃぃっ! んあぁぁぁっ!キツいっ キツいようっ……お尻はダメだよぅ……ひやぁぁんっ……そんなにおっきぃの、入らないってばぁ……んあぁぁっ。だめだめ、だめぇっ!」

 

膣とは違い、ゆっくりと挿入してくれはしたものの、アナルの利用を想定していなかっただけに不意を突かれた様子だ。

 

「そんな、んんー。あっ、押し込まれたら……苦しぃよう……マンコがっ、あるのにっ……お尻だなんてぇ……なんで、なんでぇぇ?」

 

「リョウコちゃんが、オマンコからオチンチン抜いてって言ったから……アナルにしたんだよ?」

 

「そんなの……待って、待ってよ……無理だよ……そんな大きいの、入れた事ないよ……んっ あぁぁぁっ! 押し込まないでぇぇっ……さ、裂けちゃう。アナルが裂けちゃうぅっ。いぎぎぃぃぃっ……」

 

男は、腰を振り始めた。始めはゆっくりだったが、馴染んでくると、大きく腰を振り始めた。

 

「んはぁっ……ダメ、あぁっ、腰振られると、おかしくっなっちゃうからぁぁ!アナルっ……も気持ちいぃ……んんっ んあっ! あっ。 あっ。 あっ。 あぁぁっ。激しいのはダメェ……お願い、もうちょっと……ゆっくりぃぃっ……はっ、はぁっ。 はひっ。 ひぃぃっ。」

 

「あぁっ。 あっ。 あっ。 あっ。 あっ。 アナルでも、イッチャうぅぅ! あぁぁっ。 ああっ!イグイグイグイグッ!イッグゥゥゥゥッッ!」

 

アナルでのメスイキ。そして、男のペニスはアナルの奥底まで届いており、その動きは止まっている。

 

「はぁ、はぁ……アナル、熱い……お尻の中が……熱いぃ……次はお尻に、中出ししちゃったの? あぁ、あぁぁ……お尻が……溶けちゃうよう……」

 

次はアナルに中出しをされていた。お尻の奥が熱く、ドロッとした物が流れているのが分かる。

 

「んあぁっ!急にオチンチン抜かないでぇ!」

 

まだまだ硬いままのペニスを、アナルから引き抜いたかと思うと、ソレをそのまま口へと持ってきて、強引に突っ込んできた。

 

「んんあぁっ……んっんっ……んんー。お尻に入ってたの、口に入れるなんて……まって、まって……んんんー、モゴモゴッ ん〜! んんっ〜!そんなの汚いっ、よう……んん〜!んっ んっ んっ んっ んっんあぁっ……ぷはぁ…」

 

お尻に入っていたばかりのペニスを、強引に口へねじ込まれる事に戸惑った。そして、グリグリグリッと口の中で動かしたかと思うと、ソレをまた一気に引き抜いた。

 

「はぁ、はぁ……ちょ、ちょっと、休憩……ね? 休憩、しよ? はぁ、はぁ……」

 

性欲強めリーマンの行動に、驚くばかりの私。一息つくために休憩に申し出たが、男はモゾモゾと、何かをしようと動いている。

 

「あああっ! んあぁぁっ……ひあぁっ んあっ……んあっ……あっ。 あっ。 あっ。 あっ。 あぁんっ。 はあっ、あうううっ。 んうっ、んんっ、ひっ、いいいぃぃ!」

 

股間辺りをまさぐっていたかと思うと、膣?に挿入されていた。正直言って、すでにどこを犯されているのか分からなくなっていた。

 

「今、どこ?オマンコ……犯されてるの? 分かんない……分かんないよう。あぁっ! ひぁぁっ……気持ち良すぎて……分かんない……よう……んっ……あぁっんっ。」

 

何度も何度も、腰を打ち付けられたかと思うと、急にピストンが止まり、ペニスが抜かれる。

 

「んひいいっ!次はアナル? アナルに入れてるのぉぉ?オマンコとアナル、行ったり来たり、し過ぎて分かんない……私、いまぁ、んあぁっ……どこを犯されてる……のぉぉ!ひいっ……いっ……んぐっ、おっ、んおおおっ……」

 

そして、またアナルか膣のどちらかに挿入されていた。男のペニスはまだまだ硬いままだった。

 

「んう……うっ……あ……あ、あっ……またぁ、またぁ、いぐぐぅぅ! いっちゃうぅぅぅ! あぁぁ!イグッ イグッ イッグゥゥゥ。」

 

狂ったかの様に、何度も何度も絶頂を迎えていた。女の絶頂には終わりがないという事を、肌で感じていた。

 

「あぁっ、もう、もうだめぇぇ……だめぇぇ。わたしぃ、どこを犯されてるの……どこにオチンポが入ってるのぉぉ……オマンコ?アナル? んんあっ んぁぁっ! おっ おっ おっ おおっ…しゅごっ、しゅごいぃぃ! メスイキ、シュゴイようぅぅ!あぁぁ……もう何も考えられない……オマンコもぉ、アナルもぉ、バカになっちゃったようぅ……」

 

何度もイッてしまうと、自然と声が出てしまう。何も考えずに言葉が出てしまう。その様子を見て、性欲強めのリーマンは満足した様子で、何度も何度も腰を振っている。

 

「あひっ、あっ、あっ。 あ、おっ…んほおおっ。 んほぉぉぉっ……あぁ〜。 またイクイクイクイクイクゥ。 何回でもイッちゃうぅぅ。 イグゥ。 イッグゥゥゥゥゥッ!!」

 

その後、何度も何度も中出しをされた。どこに出されたのか、どこを何回犯されたのか、何回絶頂を迎えたのか分からない。

 

所謂、ATV・ATMプレイってやつだったのだろうか。そんなプレイを自分がまさか体験するとは思ってもいなかった。

 

ひとしきりプレイが終わった後に、シャワーを浴びさせてもらい、また犯され、そして帰路へ着く事になった。

 

「はぁ……あー。ヤリ過ぎて股いてぇし……ケツもいてぇし……はぁー。マジで、性欲強過ぎるだろ、あのサラリーマン……」

 

確かにあのサラリーマンは性欲強めだった。あそこまで性欲が強い人間が、この世に存在しているとは思ってもいなかった。

 

帰り際には、良かったらまた会おうよ?と、サラッと言われたが、私は愛想笑いを浮かべるのが精一杯だった。

 

「まぁ……でも、気持ち良かったなぁ。明日もまだ、女体化したままだったら、違う男探してみよっかな?」

 

歩いていると、股が擦れて痛かったので、少しガニ股になりながら、自宅へと向かった。

 

第二話 女体化した身体を、とりあえず友達に自慢してみる事にした

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〜前回の回想〜

 

女装アナニーが大好きな、大学3回生の森田 亮(もりた りょう)は、ある日起きると女体化していた。

 

女体化した身体を使って、初めて女性のオナニーを体験。

 

その後、SNSを利用して男を漁り、自称・性欲強めのリーマンと出会い、セックス・メスイキ・アナルセックスを体験した。

 

性欲強めのリーマンに散々犯された後、家路に着き、明日も女体化したままだったら何しようかなー?と、朧げに考えながら眠りに落ちた。

 

時刻は、昼の12時過ぎ。外はシトシトと雨が降っている。

 

「ふぁー。んんー。あー、良く寝たぁー。昨日は色々あって疲れたから、メッチャ眠れたぁ」

 

両手を上にあげて身体を伸ばした。寝起きで頭はボーっとしている。

 

「って、身体は!?どうなってる?」

 

昨日、女体化した事を思い出し、急いで自分の身体を確認してみた。

 

「あー。オッパイはある……チンチンは、ない……女体化したままかぁ。夢オチを期待してたんだけど、そう上手くもいかないかぁ。あーあ。どうしたもんかなぁー。んでもって、昨日ヤリ過ぎたせいか、まだ股間がヒリヒリするし……」

 

ボーッとしながら、外を見ると雨が降っている。

 

「今日は天気がイマイチかぁ。女体化したままだったら、男でも漁るか、洋服でも見に行こうかな。って思ってたけど……どうしよっかなー」

 

外を眺めながら、しばらく考えていたが、雨の日に出掛けるのも面倒だったので、自宅でダラダラと過ごす事に決定。

 

身体を起こし、顔を洗った後は、持っている女装グッズの着合わせを試してみたり、化粧の練習をしたり、自撮りをしたりして過ごしていた。

 

「おぉー。結構、自撮りが上手になってきた。インフルエンサーの写真の構図を真似したら、俺でも割と可愛くなれるじゃん。良さげな写真をSNSにアップしたら『良いね』たくさん付けてくれるし、マジ癖になりそうなんだけど」

 

色々な服装、化粧、構図で自撮りをして、SNSの反応を楽しんでいたが、それでも段々と飽きてきた。

 

「んー。折角だし、友達に見せびらかしてやろっかな。アイツだったら、俺が女体化した。って言っても驚かないだろうし……」

 

女体化していても、1人で過ごしていたらやっぱり退屈だ。同じ大学に通っている、理解ある?友人、柴田 大輔(しばた だいすけ)を呼び出す事にした。

 

大輔は一言で表すと、かなりのオタク。アニメや小説、漫画に詳しいので「俺が女体化したんだー」と言っても、驚かずに「えー。マジ良いじゃん。羨ましいんだけど?」って反応してくれそうなナイスガイだ。

 

早速俺は、大輔にメッセージを送った。

 

『起きてる?面白い物あるから、今から来てよ』

 

「これでよし。返信はなかったけど、既読は付いてるから、すぐに来てくれるだろう。それまでに、化粧を少し直して、一番可愛い服に着替えておこっと。アイツ、どんな反応するかなー。フフフw」

 

すぐに大輔を迎え入れる準備は整った。洋服は、SNSで一番『良いね』が付いた、やや露出度高めのワンピースを選んだ。

 

メッセージを送信してから約10分ちょっとが経ち、チャイムが鳴った。

 

『ピンポーン』

 

「おっ。来た来た。どういう風に迎え入れてやろうかなー?あいつ驚くだろうなぁー。どんな反応するかなー。シシシシシw」

 

念の為に、ドアアイから覗いてみると、大輔が突っ立っている。

 

ガチャッ。

 

「亮、おはよー。面白い物って何?」

 

ドアを開くと、大輔が口を開いた。

 

「おー。大輔、いらっしゃい。ま、入ってよ」

 

「はーい。お邪魔しまーす……お邪魔しまーす……お邪魔?え、あのー、すいません……俺、部屋、間違えたかな……あれ……」

 

いつもの感じで大輔を迎え入れようとすると、俺の事が視界に入ったのか、戸惑っている様子が分かった。他人行儀な大輔の反応に、心の中では大爆笑。

 

「ん?どした、部屋は間違ってないだろ?ま、入れよ。中で話そうぜー」

 

「いや……え?間違ってませんか……だって、ここ亮君の部屋……ですよね……」

 

大輔は、確認するかのように、玄関をキョロキョロと見回している。

 

「何言ってんの?そんなにキョロキョロしても、俺の部屋は俺の部屋なんだけど。なんかおかしい?」

 

「え……どゆこと?何かのドッキリ、ですか?すいません。あなたは亮君のお知り合いですか……?」

 

「亮の知り合い?ではないよ。まぁ、良く知ってはいるけどさ。んで、大輔入らないの?いつまでも突っ立ってないで、中で話そうぜ」

 

「え……あ、はい……お邪魔します……あのー、これってウーチューブの撮影とかドッキリですか?」

 

「プププププッw ウーチューブの撮影って何だよw どこにもカメラないから。ほら、早く来いよ」

 

俺はそう言って、大輔の手を引いて部屋の中へと強引に招き入れた。

 

「あー。確かに、この部屋は亮君の部屋ですね……でも、亮君はどこに?僕、亮君に呼ばれて来たんですけど?」

 

大輔は俺の室内を見回して、部屋は間違っていないと確認していた。ただ、肝心の男の俺がいない事に困惑している。

 

「大輔―。しっかりしろよ。亮は目の前にいるだろ?お前、どうしちゃったんだよ」

 

俺は胡坐をかいて、ニヤニヤしながら大輔に言った。

 

「いや、僕の知ってる亮とは、ちょっと違う……かな……?」

 

「おいおい。俺だって。俺。亮だよ。実はさ、色々あって女体化したんだよ」

 

「は?やっぱりドッキリ?ウーチューブですか?亮はどこに隠れてるんですか?」

 

胡坐をかいている俺のパンティが丸見えだからか、大輔は俺の方から目線を反らしていた。

 

「いやいや、だからさ、女体化したんだって……」

 

大輔は物分かりが良い方だと思っていたが、意外と頭が固かった。俺はここから10分は、女体化した経緯について説明をしたであろうか。

 

「亮が女体化……確かに、以前の面影がある様な……でも、顔がそんなに整ってたかな?」

 

「うっせーよw 化粧を練習したら上手くなったんだよ」

 

「あー。化粧か……確かにね……」

 

大輔は、心ここに在らずといった様子だ。俺の方をチラッと見ては、目を逸らし、を繰り返していた。

 

「どした?お前、なんかおかしくない?女体化したって事は理解したんだろ?」

 

「うん……ま、それは分かったんだけどさ……そのパンツ丸見えってのがちょっと……」

 

「プププw お前何言ってんのw 俺のパンツ見て、興奮してんの? ホレホレ。 もっと見せたげよっか? ホレホレ。」

 

俺はそう言って、ワンピースを捲り、派手なパンティを露にした。

 

「ちょっ、女の子がそんな事しちゃダメだって……」

 

大輔はそう言って、頬を赤くしながら顔を完全に逸らしてしまった。

 

あまりにも純情な反応に、俺の悪戯心はときめいた。

 

「大輔くーん。何を照れてるのかなー?折角だしさ、女体化したオッパイ触ってみる?ほら。ちょっとだけよ?w」

 

俺は大輔の元へと近付き、大輔の手を取り、豊満な俺のオッパイへと近付けていった。照れていた大輔だったが、そこまで抵抗する様子はなかった。

 

「ほら、これが俺のオッパイだよー?柔らかいでしょー?しかも、大きいでしょー?どう?女体化したオッパイを触った感触は?」

 

大輔の手の甲を、トントントンッと俺の胸に当てた。

 

「柔らかい……です……」

 

「あはははっ。お前、何照れてんだよw 女のオッパイ触るだなんて、初めてじゃないだろ?」

 

「いや、初めて……オッパイを触りました……」

 

「えw マジ?あー、でも、前に彼女いたじゃん?」

 

「そういう事をしないまま、別れてしまいました……」

 

「そ、そっか。じゃ、これが初オッパイって事だね。うん。オッケー。今日はこれ位にしておこうか。うん。それが良いよ。初めては大事にしなきゃね。」

 

俺は、大輔から、ただならぬ気配を感じていた。それと同時に、少し悪い事しちゃったかなー?と思った。

 

手を離し、少し距離を置こうとした瞬間、大輔が俺の方へ視線を向けた。何かを強く決心した様な表情だった。

 

「いっ……痛いっ……ひ、ぃぃぃっ……」

 

胸に強い刺激を感じ、声が自然と出てしまう。目をやると、大輔が俺の胸を鷲掴みにしている。

 

「ちょ、痛いよ。大輔、オッパイはもう終わりにしようぜ。な?」

 

終わりに&後書き

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最後までお読み頂き、ありがとうございます!

 

女体化。面白いですよね。こちらの作品は音声作品も販売されているので、興味がある方は是非チェックしてみて下さい。

 

反応がありましたら、続編を制作する予定っす。宜しくどうぞ!w

 

※良かったら、アペックスタイムの作品を覗いて行って下さいね!w