女性のセックスの快感が体験したくて、女体化する薬を手に入れた俺

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こんにちは!ここでは短編エロ小説「女性のセックスの快感が体験したくて、女体化する薬を手に入れた俺」を載せています。

 

無料で最後まで読めるので、暇潰しなどにお使い頂ければと思います!w まぁ…内容にはそんなに期待なさらずにw

 

それでは、本編の方へどうぞ!

 

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本編


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セックスの際、女性は男性の数十倍気持ち良い。そう言われている。

 

男性の射精の快感は一瞬。だけど女性のオーガズムは延々と続く。

 

これは何とも不公平な事ではないか。俺としてはそんな理不尽な事がまかり通るこの世の中が許されないと思っている。

 

そう。俺はどうしても女性のオーガズムを体験したいと思っていた。

 

男性が女性の絶頂を知る為にはアナニー。つまりアナルオナニーをすれば似たような快感を得る事ができる。

 

現代はアナニーが盛んであり、アナニーに関する本が発売されたり、豊富なアナルグッズが発売されている事も、グーグル先生の調べで分かっている。

 

だけど、アナニーはなんか違う。快感としては同じベクトルだったとしても、それはまがいものであり、本当の女性の絶頂ではないと思う。

 

俺は女性の絶頂の快感・アナニーについて調べてグーグル先生と共に調べていた時、変わったアダルトグッズのサイトを発見した。

 

「女性の絶頂を体験したくありませんか?アナニーとは違う本当の快感」

 

なんともアフィリエイトサイト臭いタイトルで、チープなタイトルだったのだが、俺はそのサイトの書いている内容に引き込まれた。

 

「アナニーと女性の絶頂・オーガズムは本質的に異なる」

 

記事では、俺と同じ考えがこのサイトには書かれており、夢中になって読んでいた。

 

そして最後には「本当に女性の絶頂を体験したい方はこちら」と、いかにもなアフィリリンクで怪しさマックスだったが、俺は迷うことなくクリックをしていた。

 

そして、自分の住所・カード情報などを入力し、よくわからないまま注文が完了していた。

 

高い買い物にはなったが、これで女性の絶頂が本当に体験できるのなら安いもんだ。

 

って、そもそもこれって何を注文したんだろうな?グッズなのか、ノウハウなのか?夢中になり過ぎて、何が届くのか分からなかったwけど、まぁ良っか。

 

 

2日後、俺の家には無地で小さめの段ボールが届いた。送り先は知らない会社名だった。

 

何だったけな?これは??と思い、開封してみると小瓶が入っており、その中にはいくつかの錠剤が。そして小瓶の横には「女性の絶頂をあなたへ」といかにも手作り風なチープなチラシが入っていた。

 

あー。これ前に注文したやつか…小瓶には錠剤が10個ほど入っていたけど、この錠剤は飲めって事なのかな?

 

説明書きなどもなく、薬事法など完全に無視してそうな錠剤だった。

 

これを飲んだら女性の絶頂が分かるのか?気持ち良くなるお薬って事か…?

 

違法性があるんじゃないか…と、少しは迷ったものの、自分の探求心に勝てなかった俺は錠剤を一つ飲み込んでみた。

 

苦い。なんだこれ。

 

あまりの錠剤の苦みに、俺は飲み込んだ事を後悔していた。

 

時間が経ち薬が効いてきたのか、身体がムズムズ・ジンジンしてきて、頭がボーッとしてくる。

 

気分が悪くなってきたのもあり、俺は目をつむって快感の波が押し寄せてくるのを待っていた。

 

しかし快感はやってこない。ずっと身体がムズムズ・ジンジンしているのを覚えている。

 

そして目をつむり続けていると、急激な眠気に襲われて俺はいつの間にか眠ってしまっていた。

 

ハッと気付き目を開けると、30分経っており、身体のムズムズ感はなくなっていた。

 

「なんだよ。女性の快感なんて全然来なかったじゃねぇか。騙された。金返せ」

 

そこで俺は体の違和感に気付いた。胸が大きくなっていて、股間にあるはずのモノが無くなっている。よく観察すると、すね毛も薄くなっているし、身体は女性らしい丸みをおびていた。

 

かなり焦った。女性の快感を知るって女性になっちゃう薬?女体化しちゃうって事ー?えぇー?

 

どうしよう。どうしよ。どうすれば良いの?どうやったら戻れるの?

 

慌てふためいたが、ひとまず冷静に考えると、女性になったって事は女性の快感を知る事ができるんじゃないかー?という結論に達した。

 

うん。俺の脳内は単純で素晴らしい。

 

幸い俺は一人暮らしだし、この事は誰にも知られる事はないしまぁ良っか。

 

とりあえず鏡で自分を観察してみると、マジで全身女性になっていた。顔は以前の様に頬骨がゴツゴツしている感はなく、女の子らしい丸みを帯びていた。

 

でもスッピンなので、お世辞にも可愛いとは言えない俺wそして、身体はまぁ…うーんまぁ…元々太ってもいなかったし、こんなものかな?

 

おっぱいが割と大きく出ているのがちょっと嬉しかったw

 

化粧のやり方も分からないし、この状態だと誰かに会いに行く訳にもいかない。

 

とりあえず、自慰行為を試してみるか…

 

って事で、おっぱいを自分で揉み、ウァギナにそっと手をやる。初めは優しく。撫でるようにウァギナを擦った。

 

コスコスコスコスッ コスコスコスコスッ

 

乳首も自分でコリコリッと触ってみるが、この辺りは自分のおっぱいを刺激しているのとあまり変わらなかった。多少は気持ち良い。

 

ジンワリとウァギナが湿ってきたので、自分の指をおそるおそる挿入してみた。

 

メッチャ痛い。なんだこれ。

 

ウァギナを擦るだけだったら、少し体の芯が暖かくなる感じだったけど、指を入れたらメッチャ痛かった。

 

これって、処女って事なのかな?

 

この日は結局ウァギナを擦ったり、少し指を入れてみたりする程度で自慰行為を終え、夜になったら身体がまたムズムズ・ジンジンとしてきて俺は男に戻っていた。

 

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一錠飲むと約12時間程度効果が持続していた感じだった。

 

この薬を飲むと女体化できる事は分かったので、俺はこの日から女体化→開発→女体化→開発を努めた。

 

それと並行して、女の子グッズ(服・アクセサリー)を揃えたり、化粧の練習をする事に。

 

化粧の練習は男のままでできたので、Youtubeでのお化粧紹介を見たり、女の子向け雑誌を参考にしながら、部屋でいそいそと練習に励んだ。女の子って結構大変なんだね。

 

男のままでも化粧が上手になってくると、結構見れるもんだね。化粧の威力恐るべし。

 

あっ、ちなみに、女体化してオナニーをしている時に自分で処女膜は破っちゃいましたw

 

女としての初体験はネットで購入したバイブですw

 

バイブを押し込んで何か引っかかるものがあるなーと思って、そのままゆっくりと押していったら貫通。血が少しついていたので、これが処女膜だったんだなーって感じで。

 

処女膜を貫通させてからは、身体の感度がだいぶ上がってきたように感じる。バイブでオナニーをしているだけでも、身体が熱くなって自然と声が出てしまう様にまでなっていた。ただ、絶頂とまではいかなかったが…

 

やっぱり女の絶頂・オーガズムを達成する為にはオナニーだけじゃだめなのか?この頃から女体化してオナニーをしている時は、男の存在を意識する様になっていた。

 

そして準備が整った日。俺は遂に女性としてのセックスに挑戦してみる事に。いつまでも部屋に籠ってオナニーばっかりじゃあ何も始まらない。

 

何十回も練習したメイクをバッチリ決めて、服もしっかりコーディネート。って言うか、服はネットでサイズだけ合わせて全身買いをしたw

 

後は…ナンパ待ちなんかはちょっと希望する相手が見つからなさそうだったので、出会い系を使って探す事に。

 

「こんにちは。今から会える方募集しています。まどろっこしい事はなしで、そのまま二人になれる方。気持ち良くなりたいので、経験豊富な方で上手な方を探しています」

 

ザッとこんな内容だ。後は女体化して化粧をキメた俺の顔写真を載せておいた。どうせ、女体化した俺は実在している訳ではないし顔バレなんて気にする必要もない。

 

投稿したと同時に、多数のメールが殺到した。ここまで反響があるとは思わなかった。

 

届いたメールを読んでいる内に次のメールが届くので、ゆっくりと一つ一つ読む事ができなかった。

 

ある程度メールが溜まった所で投稿を取り消して、一つ一つのメールを吟味して、俺は遂にそのお相手を見つけた。

 

清潔感のある26歳、爽やかな感じで確かに経験豊富そうに見えた。何度かメールのやり取りをして、早速会いに行く事になった。

 

女体化して外出するのは初めてだったから、部屋を出る時には緊張した。短めのスカートを履いていたので、股間がスースーする事に違和感を感じたw

 

そしてホテル街近くの待ち合わせ場所で待っていると、彼は時間より少し早くやって来た。

 

「こんにちはー。メールのユウさんだよね?待たせちゃったかな?」

 

実物も中々爽やかでイケメンだ。この相手だったら俺の初めての相手としては悪くない。

 

「私も今来た所ですよーコウスケさんって、実物もかっこ良いですね。私で大丈夫でしたか?」

 

「ハハハッwそんな事ないよ。ユウさん可愛いからビックリしたよー服も可愛くて良く似合ってるねー」

 

リップサービスも中々のものである。ネットで全身買いをした服だけど、もっと褒めてくれ。俺はこの日の為に努力したんだ。って言うか、女ってこういう風に褒められたら嬉しいんだな。一つ賢くなった。

 

こうして少し話をした後、速攻でホテルへ向かう事に。

 

ホテルの方ではコウスケさんが紳士的に代金を支払ってくれて、2時間の休憩コースで入る事になった。

 

俺は少しドキドキとしていた。女として初めて来るホテル。今から生まれて初めて男に抱かれる。そう思ったら、身体が熱くなっていた。

 

部屋に入り靴を脱いだら後ろからギュッと抱きしめられた。

 

「ユウさん。今日はたくさん可愛がってあげるからね。一緒に気持ち良くなろうね」

 

心臓がバクバクしてきた。この鼓動が聞こえてしまうんじゃないかと思った。

 

そのままコウスケは胸を揉み始め、首にキスをしてきた。

 

「うわー。おっぱい大きいね。可愛いおっぱいだし、下の方はどうなってるのかな?」

 

スカートをたくしあげ、パンティ越しにウァギナを刺激されている。

 

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「まだ今からかなー?そのままベッドに行こうよー」

 

身体を預け、そのままベッドへ向かい、お互いに横になった。

 

キスをしているとおっぱいを揉まれ、パンティ越しに刺激される。

 

「はぁ…はぁっ…はぁぁんっ…」

 

「ユウさん可愛いね。ほら、少し濡れてきたよ。よく見せてごらん」

 

足を大きく開かされて、パンティを脱がされその間に顔を入れてきた。

 

クチュッ クチュッ クチュッ クチュッ

 

初めてのクンニ、厭らしい音が響き渡りどんどん濡れていく。

 

「ちょっ…ちょっと…コウスケさん。お風呂も入ってないのに…汚ぃよぉ…」

 

「汚くなんかないよ。ほらビショビショになってきたよ」

 

グチュッ グチュッ グッチュグッチュッ グッチュッ

 

舐められながら指が入ってきて、ピストン運動を続けられ、益々濡れていく。頭がボーッとして何も考えられなくなってきた。

 

自分だけでするオナニーとは違い、これが二人でするエッチなんだと、心酔していた。

 

「あっあっあっっ…はあぁっ あんっ あっ あぁぁっ! コウスケさん気持ちいぃっ あぁぁっ ちょっと ちょっとっ まって まって あぁっぁぁぁぁぁぁあぁっ!! あぁっ!!」

 

ビクンッ ビクンッ ビクッビクッ ビクッ ビクッ…

 

喘ぎ声を上げるタイミングに合わせて手の動きが強くなっていき、俺は初めての絶頂を迎えた。

 

身体が自分の意に反して大きく痙攣し、ウァギナからは大量の愛液が溢れ出て、シーツがビショビショに濡れてしまったのが分かった。

 

「はぁぁ…はぁ…はぁ…すごい…すごい…よう…」

 

女体化して初めて迎えたオーガズム。感動などはなかったが、凄く強い快感が身体をまとっている。だけど、まだまだ欲しい。まだまだして欲しい欲求があった。

 

女の絶頂に本当に終わりはなかったのだ。何度でも何度でもイケそうな。イキたい気持ちが強かった。

 

「ユウちゃんエッチだねー凄く感じてたよ。俺の方も気持ち良くしてほしいなー」

 

コウスケはそういって服を脱ぎ、息も絶え絶えの俺の口元に大きめのチンコを持ってきた。

 

フェラチオをする事について、すっかり忘れていた。が、もっと気持ち良くしてくれるなら。そう思い、俺はそのモノを咥えた。

 

チュッ チュッ ジュッポッ ジュッポッ ジュッポッ ジュルルッ ジュッポッ

 

多分こうしたら気持ち良いんじゃないか?と思い、無心で舐め続けた。身体の火照りが覚めてしまわない様に、自分のウァギナを自分で触り続けながら。

 

男の汚いモノを舐めている。生温かい肉の塊を口に咥えているような感触だった。

 

「うっ…うぅ…ユウちゃん気持ち良いよ。上手だね…そろそろしようよ」

 

とうとうこの時がやってきた。チンコから口を離し、俺は自分の服を全て脱いで生まれたままの姿に戻った。男の前で全裸になる事に恥ずかしさはなかった。

 

ベッドに仰向けに寝転び、少し足を開いていると、コウスケが上から覆いかぶさってきてキスをした。

 

そのままの状態で彼の大きなモノが入ってきた。

 

「あっ…あぁっ…あぁぁっ…はいってくるぅぅ…おっきぃ…おちんちんだぁ…」

 

「ユウちゃん可愛いよ。凄く気持ちいいよ」

 

コウスケが動き、奥まで差し込まれる度に声が漏れる。愛液がますます溢れ出て来ていた。

 

パンッ パンッ パンッ パンッッ パンッッ

 

「あっ! あぁっ! あぁぁっ!! いいっ! いいよぅ!! きもちっいいっ!!」

 

リズム良く、時折強く、そして優しく、チンコがピストンされ愛壁を擦られる度に狂ったような快感の波が押し寄せてくる。

 

バックで突かれている時にまた絶頂を迎えた。

 

どうにかなってしまいそうで、止めて欲しいが止めて欲しくない。なにかが壊れちゃいそうだけど、やめてほしくない。おかしくなってしまいそうだけど、もっとやって欲しい。オーガズムに達した女の気持ちが一つ分かった瞬間だった。

 

色々な体位を試してみて、松葉崩しも奥に当たって気持ち良かったが、動物の様に犯されるバックが一番気持ち良かった。

 

コウスケもそろそろイキそうになってきた所で、バックを希望して最後は背中に出してもらう形でフィニッシュをした。

 

気持ち良すぎてそのまま前のめりに崩れ落ちた俺。

 

「はぁ…はぁ…はぁ…」と肩で息をしていた。

 

コウスケはその横に寝転んで、俺の頭を撫でてくれた。

 

「ユウちゃん、すっごい良かったよ」

 

急に恥ずかしくなってきてコウスケの顔がまともに見れなかった。さっき会ったばかりなのに、凄いことしてたよな、俺。

 

その後は二人でシャワーを浴び、時間が余っていたので二発目に突入した。

 

さっきよりも体がほぐれていたので、絶頂を迎えるのはそう難しい事ではなかった。自分の気持ちの良いポイントも分かってきた。

 

最終的にはまた俺の希望でバックで背中射で終わった。

 

ホテルを出る時には「ユウちゃん、またメールするから会ってよー」と言われたので、笑顔で手を振った。

 

女体化している時間の余裕はまだあったが、満足のいく結果に終わったので家に帰る事に。

 

それにしても女のセックスって気持ち良かったんだな。まだ薬も残っているし、次はどうやって楽しもうか。

 

女のセックスってこんなに気持ち良いんだったら、男に戻ったとしても、アホらしくてオナニーなんかしてられないなぁ…

 

そう思いながらダラダラと時間を過ごし、俺は女体化が解ける時間を待っていた。

 

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終わりに&後書き

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最後までお読み頂き、ありがとうございます!

 

まぁ……この話は実話ではなく、完全に僕の頭の中で繰り広げられている妄想ですのでw

 

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