ほぼ女だけの世界になった結果。男はハーレム状態を楽しめる?

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こんにちは!ここでは短編エロ小説「ほぼ女だけの世界になった結果。男はハーレム状態を楽しめる?」を載せています。

 

無料で最後まで読めるので、暇潰しなどにお使い頂ければと思います!w まぁ…内容にはそんなに期待なさらずにw

 

それでは、本編の方へどうぞ!

 

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本編

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そう遠くない未来の話。

 

神の悪戯なのだろうか?全世界の男女比率が劇的に変化していた。

 

様々な研究者が何とかしようとしていたが、原因は分かず、男が産まれる確率は約1%で100人に1人という割合になっていた。

 

その結果、男はとても貴重な存在となり、女が余る。そんな時代になっていた。

 

医療が発達し、何とかなるのではないか。という声もあったが、世界的に宗教的な理由から不妊治療は一切禁止となってしまった。

 

人口はどんどん減っていき、最終的に人類は終焉を迎えてしまうのだろうか。

 

そんな時代に男として産まれた俺の物語。

 

 

俺が産まれてきた時、母親はとても喜んでくれたみたいだ。

 

元気に産まれてきて、そしてチンチンが付いていたのを見て、泣いて喜んだそうだ。

 

だってそうだろう。男が産まれる確率は約1%程度。そして男を産む事が出来れば、多額の祝い金が国から支給されるからだ。

 

そして俺は、18歳まで何不自由なく母親と暮らしていた。小さい頃はあまり気付かなかったが、男である俺は国のある機関から24時間、監視・護衛されていた。

 

その目的は、逃げたりしない様に、怪我をしたりしない様に、誘拐されてしまわない様に、死んでしまわない様に。

 

そして俺は18歳の誕生日を迎えると同時に母親と離れる事になった。

 

とは言っても、独立して一人暮らしをする。なんて事ではない。国からのお迎えがやってきたんだ。

 

拒否権はなかった。手荒な事は一切なかったが、犯罪者が連行されてしまうかの如く、俺は連れていかれた。

 

連れていかれる時、母親はとてもニコニコとしていたのを覚えている。

 

 

厳重な警戒の元、その施設は運営されていた。

 

施設の中は男だけ。全国にこういった拠点がいくつも存在しているそうだった。

 

一人で暮らすには大き過ぎる部屋を与えられ、テレビ、ゲーム、インターネットも完備されていて、施設の中には全館空調が効いており、運動場・食堂・図書館・映画館・病院など、何でもあった。

 

少し違和感を感じたのは、どこに行っても監視カメラが付いているという事だった。

 

その施設に連れていかれた初日、施設長と名乗る女性からこの施設についての説明を受けた。

 

〇60歳になるまではこの施設からは出れないという事
〇明日からは週に6日、仕事があるという事
〇施設内では自由に暮らす事ができ、他利用者との交流は自由だという事
〇食事に関しては制限があるという事
〇怪我をしたりするような危険な行為は一切禁止だという事
〇月に一度は定期検診を受けなければならないという事
〇自慰行為は禁止だという事

 

などなど。一連の説明を受けた後には、初回の身体検査が行われたが、特に何も問題なく後は自由に過ごして良いとの事だった。

 

そして、明日から行われる仕事と言うのは、指定された番号の部屋に行き、その部屋に来る女性と子供を作る為にセックスをするという事だった。

 

1回につき2時間。相手となる女性は18〜30歳で、様々な検査をパスした選ばれた女性だという事。

 

IQが高かったり、身体能力が優れていたり、何かにおいて人よりも優れた特徴がある女性だという事だった。

 

ただし残念ながらこちらから相手を選ぶ事はできないそうだ。女性側も男を選ぶ事はできないって言ってたけどね。

 

俺はまだ童貞だったので、この話を聞いた時には衝撃的だった。

 

俺は明日から、知らない女と毎日セックスをするのか…

 

この日の夜は、これからどうなっていくのか考えているとあまり眠れなかった。

 

 

翌日、俺は予定されていた時間に指定された部屋へと向かっていた。

 

部屋と言っても大きなホテルをイメージしてもらえたら分かりやすいと思う。

 

入り口には受付があって、丁寧に場所を教えてくれたし、各階には警備員が配置されていた。

 

指定された部屋のドアの前に立ち扉をノックしたが、返事がなかったので、そのまま入室したが中には誰もいなかったw

 

結構ドキドキしながら部屋に入ったのに、俺の方が先に来ちゃったみたいだね。

 

ホテルの部屋を一通り見て回ったが、本当に豪華だった。

 

室内はとても綺麗にしていたし、設備も超一流のものばかり。お風呂場にはジャグジーまで付いていた。

 

とは言えども今日は俺の初仕事の日…そして、初セックス。脱童貞の記念日だ。

 

意味もなくベットの周りを歩いてみたり、そわそわしてみたり、どんな女性がやってくるのか。どういう風にすれば良いのか。頭はその事でいっぱいだった。

 

「コンコンッ」

 

俺が悶々と考えていた所でドアがノックされた。

 

「はい。空いてますよーどうぞー」

 

ドアを開けて入ってきたのは…眼鏡をかけた文系女子。背は低めで黒髪で真面目そうな感じ。俺と同じ年位かな?クラスの委員長と言われてもおかしくないような感じの女性だった。

 

「こんにちはっ!今日は宜しくお願いしますっ」

 

「あっ。こちらこそっ宜しくお…っんんっっっ」

 

俺が挨拶をしていた途中で、いきなりキスをされた。それも激しい舌が入ってくるディープキスだ。

 

あれ…?俺の初キスが…いきなりキスされた…しかも初めてがディープキスだなんて。

 

だけど、女の子の柔らかい舌が、俺の口の中に入ってきて混ざり合っているのがとても気持ち良く、気を使っているのか良い香りがしていた。

 

激しい舌を絡めあうキスをしている最中には、彼女の手が俺の股間へと伸びてきて、服の上からだけどチンコを弄ばれた。

 

「うわぁ。すっごく硬くなってますね。いきなりだけどもうしちゃいますね」

 

「えっ…?えっえっっ??」

 

女は慣れた手つきで俺の服を瞬時に脱がしていき、俺はあっという間に素っ裸になった。

 

そして、彼女のほうも素早く服を脱ぎ全裸になっていた。

 

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始めてみる母親以外の女性の裸。おっぱいは少し小さかったけどw

 

俺はベットの方まで押される形となり、仰向けに寝ている俺にまたキス。

 

そのキスをしている最中に彼女は自分でマンコを触っている様子が見えた。

 

「んっ! んっっ。 あ、あっっ! んんっ…あぁっ。濡れてきた…かなっ…はぁぁっ…」

 

真面目そうに見えたけど、なんて淫乱な女なんだ。それともこれが普通のセックスってやつなのか?

 

「えっ。もうこのまましちゃうんですか??」

 

俺の言葉に返事をする事無く、彼女は俺へと跨ってきた。

 

ゆっくりと腰を下ろしてきて、濡れている女性器と俺の亀頭が擦りあう。

 

少し入りにくそうにしていたが、彼女が腰を動かしているとズズズッと奥の方まで入っていった。

 

「…んあっ!入ったぁ…生のおちんちんだ…んんっ!んっ!んんっっ!」

 

騎乗位のままで、彼女は腰を振り続けている。一心不乱に。俺の上で、まるで獣の様に腰を振り続けていた。

 

「あっっ!…ゃん!…んふっ…んっ…んんっ…! あっっ!いぃっ!!いぃっ!きもちっいいょっ!!」

 

女ってこんなにエッチな生き物だったのか…俺も気持ち良くなってきた…

 

「あっ…あの…そろそろっイキそうになってきた…んだけどっ」

 

「あっ!あっ…はぁっ はあんっ あんっ あっ!」

 

返事は帰って来ず、ただ喘いで俺の上で腰を振り続けているだけだった。

 

「あっだめだっ イクイクイクッ イキそうっ! あぁっ いくっ!!」

 

ドクッ ドクッ ドクドクッ

 

そのままで彼女の中へと全てを放出した。

 

すると彼女がゆっくりと立ち上がり、ベッド横の壁際で逆立ちをし始めた。

 

「ンハァッ…ハァハァ…ハァハァ…」

 

さっきまで一生懸命腰を振っていたのに、次はいきなりの逆立ち。そうとう体力を消耗するだろう…

 

「あっ、あのー。さっきはどうも。その…逆立ちってなんでしてるんですか?」

 

「あーこれ?赤ちゃんが出来やすくなるからですよ。10分位このままなので、終わったらまたして下さいね!」

 

「そ…そうなんだ…って、えっ?まだするんですか?」

 

賢者タイムが訪れている俺にとっては、2発目の要求は中々厳しいものがある。

 

「はい。もちろんですよ!2時間あるから最低でも2回はしないとダメですよ」

 

「あっ…分かりました。良かったら俺、逆立ちの足を支えておきましょうか?」

 

「本当ですかw実はちょっとこの姿勢辛くて。足を支えてもらえると助かりますw」

 

逆立ちしている彼女のお手伝いをしながら、俺は彼女に色々と問いかけた。

 

彼女は19歳、学業が優秀でIQが高い為、ここに来れたそうだ。お国の為にも、何とかして子供をたくさん産み、できれば男の子も産みたい。と言っていた。

 

男の人を知らないまま死んでいく女性が多い中で、ここに来れて男の人とセックスができて妊娠する機会を与えられた事を本当に名誉に感じている様子だった。

 

学業が優秀でIQ高い女の子がさっきまでハードなセックスをして、次は逆立ちをしている…

 

中出し後に逆立ちしたら妊娠しやすくなるって迷信じゃないのかな?本当に科学的に効果あるのかな?ちょっと疑問だったが、彼女の真剣な様子に俺は何も言えないでいた。

 

それにしても、全裸で逆立ちをしていたら女性器が丸見えになっている。お互いの体液がついているのか女性器の周りにはベタベタとしたものがついていた。

 

マジマジと見てみてみたが、ちょっとグロい。

 

会話に困った俺は、なんだか自分の童貞卒業の事について告白したくなった。

 

「あー。実は俺、今日が初めてだったんです。童貞卒業しちゃいました。アハハw」

 

「えぇっーー!今日が初めてだったんですか!?童貞さんに当たるのってかなり縁起が良いんですよっ!!それじゃもっと頑張らないとっ!!」

 

俺が童貞であることを告げると、彼女はとても興奮していた。彼女達の中では、童貞はかなりの縁起物だそうだ。

 

10分は逆立ちしていただろう。彼女が「そろそろ大丈夫ですよ」と言い、俺が支えていた足を話すと逆立ちをやめ、俺にキスをした。

 

ジュルジュルッ ジュルッ ジュルルルッ

 

濃厚で口の中をかき回されるようなディープキス。

 

「童貞さん。私が初めての相手になっちゃったし、まだまだお願いしますね。フフッw」

 

童貞って言わなければ良かったかもしれない。童貞と聞いた彼女はますますヒートアップしていた。

 

こうしてこの日、俺は3度の絶頂を迎え、彼女は3度逆立ちを繰り返した。

 

時間が来ると彼女はサッと服を着て「今日はありがとうございましたっ。童貞さんっ」と言い、足早に部屋を出ていった。

 

俺はこれから毎日、この施設の中で年を取るまで女を抱き続けなければならない。前途多難な生活が始まった。

 

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終わりに&後書き

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最後までお読み頂き、ありがとうございます!

 

まぁ……この話は実話ではなく、完全に僕の頭の中で繰り広げられている妄想ですのでw

 

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