【エロ小説・ノベル】ポルノスナッフ制作の仕事をしている俺の役割

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こんにちは!ここでは短編エロ小説「【エロ小説・ノベル】ポルノスナッフ制作の仕事をしている俺の役割」を載せています。

 

無料で最後まで読めるので、暇潰しなどにお使い頂ければと思います!w まぁ…内容にはそんなに期待なさらずにw

 

それでは、本編の方へどうぞ!

 

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本編


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メッセージが届いた。隠語を使ってはいるが、今どきの犯罪集団もSNSのグループを利用している。おかしなもんだ。

 

今晩、俺は仕事に行かなければならない。平均すると週2回のペースで呼ばれている。

 

客の要望によっては、長時間になる場合もある。

 

時間に遅れてしまうとただ事では済まない。俺は今一度メッセージを読み返し、忘れ物のないように、仕事の時間に向けて準備を始めた。

 

 

俺がこの仕事を始めた。と言うか、始める事になったのは数年前だ。

 

博打が好きだった。パチンコ・パチスロ・競馬・競輪、博打なら何でも好きだ。頭がカーッと、ヒリつく瞬間を忘れる事ができない。

 

そのせいで借金を作って、借金が増えていき闇金にも手を出してしまった。

 

博打の借りは博打で返す。とは良く言ったものだが、上手くいくのは漫画の中の話だけ。

 

案の定、返済なんて間に合う訳もなく俺は詰められた。

 

闇金から追い込みをかけられている最中に「稼げる仕事の空きが出た」とかで、闇金に今の仕事を紹介されたのがきっかけだ。

 

俺には、その仕事を断るという選択肢はなかった。

 

漁船に乗せて遠くに連れて行かれたり、タコ部屋に送り込まれたり、原発にでも送り込まれたりするのかと思ったが、違った。

 

その仕事って言うのが「ポルノスナッフフィルムの制作」だ。

 

俺が、対象者を台本通りに痛ぶり殺す。時には犯したりする事もある。

 

台本を決めているのは、カメラを通して視聴しているお金持ちの皆様。

 

こういう殺し方をしてくれ。とか、こういう痛めつけ方をしてくれ。とか、こういう女を出演させてくれ。とか、この男を出演させてくれ。とか、撮影前までに希望を聞いておいて、それを撮影に反映させる。

 

撮影しているのはいつも同じ場所で、小汚い感じのマンションの一室。

 

この場所はスポンサーさんから提供されていて、撮影する部屋は防音設備を完備している。

 

そして、念には念を入れて、周囲の部屋は全て空き部屋になっている。

 

 

時間前には現地に到着し、俺は台本を受け取った。

 

今日の対象者は24歳の女性。写真付きで説明書きがされていた。

 

ホストにハマって借金が膨れ上がり、返せなくなったそうだ。そして、この女の場合は、家族とも疎遠で、消えても問題ない状態だったので、撮影の方に連れてきたみたいだった。

 

そのホストってのが、シャブを使ったセックスで虜にしたみたいで、女は中毒症状も出ているみたいだった。

 

今日はその女に、シャブをチラつかせながら、身体を弄んで苦痛を与えて、最終的には殺してくれ。とのリクエストだった。

 

それにしても、うーん…この女の人、パッと見た感じでは、黒髪で綺麗な感じだし、真面目そうに見えるのに人生何が起こるか分からんもんだね。

 

ってか、「借金」って聞くと、俺も他人事じゃない気がして胸が痛むwでも、仕事は仕事だ。

 

顔を隠す為のマスクを付けて、俺は部屋へと入っていった。部屋の中ではクラッシックの音楽が流れている。穏やかな音楽だ。

 

彼女はベッド上に全裸で拘束されている状態で、目は覚ましていた。

 

「え…なにっ?あなたは誰…?」

 

俺は返事をしなかった。台本にないトークは基本的にはしない。

 

アドリブが視聴者に受ける時もあるみたいだが、その逆もあり得るからだ。視聴者さんに嫌われてしまうと、この仕事は続けられない。

 

チラッと彼女の方を見たが、実物も綺麗だと思った。視聴者受けを良くする為に化粧もバッチリ決まってる。

 

薬物のせいか少し痩せ過ぎの感はあるが、それでも美女の部類だろう。

 

ちなみに、美女の方が現世への執着が大きい。拘束されていても暴れ狂うわ、何をしてでも生き延びてやろうとする意識が強い。

 

デブ・ブスの類は諦めが早く、もう助からないと分かると、殺してくれ殺してくれを連呼する場合が多い。

 

彼女に見える様に、覚せい剤を横に置いた。

 

パックされた白い結晶を凝視し、ゴクリッと女が唾を飲み込んだような気がした。

 

「それは…?それをどうするの…?」

 

「あー。これはシャブですよ。あんた欲しいんじゃないの?」

 

「くれるんですか…?」

 

「もちろん、ただではあげられない。俺が今からする事に声を出さなければ、使ってあげる事ができるよ?」

 

「本当ですか…?何でもやりますから…早くして下さい…」

 

俺は彼女の乳首の先端を押さえて、乳首に針を通した。

 

プスッと刺さった瞬間に女は声をあげた。

 

「ううぅぅっ!! いいっっいぃぃ!い゛た゛い゛い゛い゛い゛ぃ゛ぃ゛!!」

 

「あー。それじゃダメだよ。シャブが欲しかったんじゃないの?」

 

女は叫び声をあげながら、俺の事を睨みつけていた。

 

「もう一回してみる?次は我慢できそう?」

 

俺はシャブをチラつかせながら言った。

 

「う゛ぅ゛ぅ゛…や゛…や゛り゛ま゛す゛…」

 

「ん?やらせてくださいじゃないの?コレ欲しいんだろ?」

 

「うっ…はい…もう一度やらせてください…」

 

俺は反対の乳首の先端を持ち上げて、針を刺した。

 

「… … …っ」

 

針は乳首を貫通したが、女は歯を食いしばって我慢していた。覚せい剤の為に頑張っているんだろう。覚せい剤の力とは何とも恐ろしい。

 

俺は貫通させた穴を広げるように、針をグリグリグリッと大きくかき回した。

 

「あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛!!い゛い゛い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛い゛い゛ぃぃぃっっ!!」

 

拘束されたままだが、女は身体を大きくうねらせて叫んでいた。

 

「あー。ダメだったね。もう少しだったのにね」

 

「そ…そんなぁ…何でもするからソレもらえませんか…」

 

「んーそうだねーじゃ、もう一回やろうか?」

 

話している間も俺は手を止めず、両方の乳首の穴の空いた部分にリング状のピアスを装着させた。

 


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「次は連続で行くから、頑張ってみてね。多少は大目に見てあげるからね」

 

「つぎは…何をする…んですか?」

 

「さぁ、何をしようかな?それじゃいくよっ」

 

「…う゛ぅ゛…はい…お願いします…」

 

ハンマーを取り出して、女の細くてスラッとしている指を一本ずつ叩いていった。

 

痛みから逃れようと必死に指を動かそうとしている。だけど手首を拘束されているから、逃れようはない。

 

ゴンッ ゴンッ ゴンッ ゴンッ ゴンッ

 

ハンマーで叩く度に「う゛ん゛!う゛う゛!あ゛ぁ゛!う゛あ゛ぁ゛!」と女は声を出していた。

 

強めに叩いたので、ほとんどの指は折れているみたいだった。曲がるはずのない方向に曲がっていたり、関節がないはずの部分で折れ曲がったりしている。

 

女の反対側に回り、綺麗な指に向かって、またハンマーを振り下ろした。

 

ゴンッ! ゴンッ! ゴンッ! ゴンッ! ゴンッ!

 

衝撃を加える度に「う゛゛!く゛ぅ゛ぅ゛!あ゛あ゛!う゛ぁ゛!」苦痛の声を漏らしている。

 

しかし、多少は我慢をしようとしているのか大きな声はあげていなかった。

 

指が終わったので次は掌を狙い、そのまま前腕、上腕を叩いていった。

 

華奢で真っ白な細い腕はいとも簡単に、ポキッと音を立てて折れた。

 

バランスが悪くならない様、反対側の腕もハンマーで叩く。

 

「ぐう゛う゛っ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅ゛…」

 

「腕は終わったよー。結構、声が出ちゃったね?残念だね」

 

「う゛う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛…我慢したのに…嘘つきぃぃ…うでがぁぁ…いたいいたい…いたいよう…なんでこんな事をするの…」

 

「なんでって、借金を返せなかったんでしょ?返せないなら身体で払うしかないでしょ?」

 

「そんなぁぁ…身体で…払う。まだ、わたし、払えますぅ…もう、いたいのは…やめてくださいぃ…」

 

「もうどうやって払うかなんて、選択する権利ないみたいだよ?」

 

「えぇぇ…どういうこと…あ゛ぁ゛…いたいいいたいいたい…いたいいようぉぉ」

 

「んじゃあ、そろそろコレ使ってあげようか?」

 

俺は覚せい剤の入っていた袋を女に見せてあげた。

 

「えっ…?」

 

今までの痛みが全て吹き飛んでしまうかの様に、女の表情が一変した。

 

俺はシャブを注射器にセットして、多めに女に打ってやった。どうせ、この折れた腕と手では自分で打てないだろうから。

 

シャブを打った後、女は陶酔している。痛みも幾分、和らいだのかもしれない。

 

この辺りも台本通りだ。エロ要素ってやつも大切だからな。次に俺は大型のバイブを取り出した。それも超特大のモノだ。

 

ローションを垂らして、女のウァギナに思いっきり突っ込んだ。

 

「ん゛ん゛ん゛ん゛あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛っ゛!!ぁ゛あ゛あ゛あああぁぁぁ!!あ゛あ゛ぁ゛っ゛!!あ゛ぁ゛っ!!ん゛あ゛あ゛ぁ゛!!」

 

大絶叫をして身体をブルンッとのけぞらせた。

 

バイブを奥まで突っ込んだ瞬間に、女の愛液が溢れ出てきたのが分かった。

 

「ほら?どうして欲しいか言ってみろよ」

 

「あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛!!もっとぉ…もっとつよく!かきまわしてぇぇくださいぃぃい!!」

 

乱雑に、ガシガシッと大型バイブを強く強く手でピストンさせた。

 

「ん゛あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛っ゛!!い゛く゛い゛く゛い゛く゛い゛く゛く゛う゛う゛う゛う゛う゛!!んがあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!」

 

バイブを出したり入れたりしていると、身体をのけぞらせてブルブル震わせて何度も絶頂に達していた。

 

「ほら。自分の手でおっぱい揉んでみろよ。じゃないとこっちを止めるぞ?」

 

「ん゛が゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛っ゛っ゛!う゛う゛っ゛ぁ゛あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛」

 

力が入らない折れた腕を必死に胸元まで寄せて、おっぱいを触ろうとしている。シャブの力とは凄い。

 

バイブの出し入れは続けてやった。俺の手がしんどくなってきたが、それでもずっと続けてやった。

 

ウァギナからは愛液が溢れ出し、身体を震わせる度に辺りがビショビショになっていった。

 

そして、途中で乳首に付けていたリングピアスを引っ張ってちぎった。

 

「ん゛あ゛あ゛っ゛!!」

 

血液が流れ、痛くて叫ぶ。というより快楽の声をあげている気がした。全身が性感帯になっているんだろう。

 

こうなっていると死の恐怖を、ほとんど感じていないんじゃないだろうか。スーパーマンにでもなっている様な状態だ。スターを取った状態とも言えるのだろう。

 

俺は手を一生懸命に動かしながら、そんな事を考えていたらクスッと笑ってしまいそうになった。

 

一旦手を止めて、女の首を力一杯締めた。

 

顔が紅潮したが、苦しみの表情ではなかった。プレイの一環として感じている様な表情だった。手を離し、またバイブを動かし始めた。

 

女は何十回も絶頂を迎えていたが、さすがにこのままでは視聴者が飽きてしまいそうだったのでフィニッシュに移る事にした。

 

バイブは奥までグッと突っ込んで固定しておく。

 

最後はナイフを使ったフィニッシュだ。

 

真っ白で綺麗な肌に対して、スッ―とナイフを走らせる。

 

パカッと切り口が開き、血が流れる。ふとももやふくらはぎ、腕やお腹、おっぱいまで、まんべんなく切っていく。

 

これだけ綺麗な身体に育っていたのに、全身を切られて傷が入っていく。なんて勿体ない事だろう。

 

女は自分の身体が見えていない状態だからか、あんまり何をされているのか分かっていない様だった。

 

「はぁぁ…はぁ…はぁぁ…」

 

さっきまで感じていた余韻に浸っている様にも見える。

 

全体的に切り終えた所で、血まみれになったナイフを女に見せてやった。

 

「おーい。これ見てみ?今どうなっているか分かってるー?」

 

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」

 

ナイフを見て、女が少し笑ったような気がした。

 

「これで終わりだからなー。最後に言いたい事とかあったら教えてくれる?」

 

「はぁ…はぁ…もっと…もっとぉ…」

 

「ん??なになに?もうちょっと大きな声出せる?」

 

「もっと…気持ち良く…して…」

 

「んー。それが最後の言葉で良いの?家族とか大切な人とかいなかったの?ホストが好きだったんでしょ?」

 

「もっと…気持ち良く…私の中をかきまわして…欲しいの…」

 

「そっかぁ。分かった。希望通りにしてあげるよ」

 

シャブで完全にイカれちまっているみたいだ。快楽を求めるだけのメスになっていた。

 

俺は希望通り、女の腹を目掛けてナイフを思いきり突き立てた。

 

そして、奥まで刺さったナイフをグリグリグリグリッと、腹の中でかき回してやった。

 

「ぐう゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛っ゛!!あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛!」

 

最後の時間だと感じ取ったんだろう。何とも言えない形相で俺の方を見て、身体を揺らし断末魔の悲鳴をあげている。

 

叫び、動いていたが、いつしかコトンッと動かなくなっていた。さっきまで元気良く楽しんでいたのに、完全に抜け殻になっていた。

 

ナイフを抜くとそこからドクッドクッと真っ赤な血液が溢れ出ていた。

 

ここで俺の仕事は終わった。後片付けや処理は、別のスタッフがやってくれる。

 

俺は、カメラから外れた場所でマスクを外した。後はシャワーを浴び、着替えて、報酬を受け取ったら家に帰れる。

 

女の方を一瞥したが、何も館感じる事はない。

 

家に帰ったら風呂にゆっくり浸かろう。そしてビールでも飲もう。俺に明日はやってくるのだから。

 


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終わりに&後書き

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最後までお読み頂き、ありがとうございます!

 

まぁ……この話は実話ではなく、完全に僕の頭の中で繰り広げられている妄想ですのでw

 

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