【エロ小説・ノベル】俺が介護職として働いている高級老人ホームで、超金持ちの高齢者とセックスしている体験談

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こんにちは!ここでは短編エロ小説「俺が介護職として働いている高級老人ホームで、超金持ちの高齢者とセックスしている体験談」を載せています。

 

無料で最後まで読めるので、暇潰しなどにお使い頂ければと思います!w まぁ…内容にはそんなに期待なさらずにw

 

それでは、本編の方へどうぞ!

 

※良かったら、アペックスタイムの作品を覗いて行って下さいね!w

 

本編

タイトル : 俺が介護職として働いている高級老人ホームで、超金持ちの高齢者とセックスしている体験談
合計文字数 : 5353文字
作者 : アペックスタイム@中の人

 

いきなりのカミングアウトで悪いんだが……俺は80歳を超えた高齢者を、定期的に抱いている。

 

「高齢者を抱く」と言っても、ハグの事ではない。ギュッと抱き締める事ではない。あくまでも、セックスをするという意味の抱くって事だ。

 

まぁ、こうなったのも色々な事情があるんだが……ここから下は、そういった事に気分を害さない人に見てもらいたい。

 

ちなみに、身バレを防ぐために詳しいことは言えないが、決して俺はババアフェチでない事を断言しておく。

 

……

 

俺は、高級の部類に入る介護施設で、介護職として働いている。

 

ま、高級と言っても、俺の給料は全然高級ではないんだけどね。ここに住んでいる、高齢者達の住宅が高級ってだけでさ。

 

ちなみに、この施設では、入居時に最低ランクのお部屋でも数千万円のお金を払い、更には毎月の家賃は数十万円がかかる。

 

廊下には赤いカーペットを敷いており、食事は和・洋・中を選べて、専門のシェフが毎日料理を作ってくれる。御用聞きをしてくれるコンシェルジュもいるし、俺達みたいな介護職も多めに配置されている。

 

どれだけリッチな人が集まっているか分かってもらえるだろう。住んでいる高齢者にとっては、この世の楽園みたいな所だ。

 

ほんっと、こんな所に住めるようになるには、どうすれば良いんだろうね。

 

また、この施設では、特養の様な重い症状の人達が集まる場所とは違い、自立している人達が大半。汚物の処理などの、身体介護はほとんどない。ここでの生活を、楽しんでいる人ばかりだ。

 

なので、その身の回りの世話をする、俺達の仕事はかなり楽。

 

どちらかと言うと、高級と謳っているだけあって、職員の身だしなみや言葉使いにはちょっと厳しいが……

 

……

 

話を戻そうか。俺は、ここに住んでいる80代の高齢者に誘われた。

 

その高齢者って言うのが、この施設の中でも、高級な部類に入る部屋に入居している恵子さん。

 

いつも綺麗な服を着ていて、上品な喋り方で、スタッフに対しても柔らかい対応で、皆から好かれている。

 

旦那さんはもう亡くなってしまっているが、何でもその旦那さんの莫大な遺産を相続したとかって噂だ。

 

恵子さんと親しくなったのは、俺がゴミの処理で、各部屋を回っている時に声をかけられたのがきっかけ。

 

「いつも綺麗にしてくれてありがとうね。良かったらこれでお茶でも飲んでください」

 

俺の方を見て、ニコッと微笑み、差し出された手には綺麗な封筒が握られていた。

 

中身が何かは分からなかったが、話から察するに現金だろう。だが、施設内での金品の授受は固く禁じられている。

 

バレて首になるのも困るし、その封筒を受け取る事は丁重に断った。

 

しかしそれからというもの、恵子さんは、周りに人がいないのを見計らっては俺に、話しかけて来て、何かを渡そうとしてくる。

 

「ちゃんとご飯は食べてるの?」とか、「寒くなってきたから、暖かい服着ないと、風邪ひくわよ」とか、「今、お付き合いしてる人はいるの?」などなど。

 

年齢が年齢だけに、孫とおばあちゃんが話してる様な感じだった。

 

そしてある日、給料日前で金欠だった時に、俺は誘惑に負けて封筒を受け取ってしまった。

 

しょっちゅう渡そうとしてくるもんだから、もらっちゃっても良っか。って思ったのが本音だけどね。それに、恵子さんは他の人に話したりしないだろう。って思った。

 

封筒を初めて受け取った時の俺を見て、恵子さんはニコッと優しく微笑み、本当に嬉しそうに見えた。

 

その後、周りにバレない様に、トイレに入って封筒を空けてみると、諭吉さんが顔を覗かせた。

 

そこからは、ズルズルの関係になっていた。恵子さんの部屋に清掃などの業務で入ると、定期的に封筒を渡して来た。イケない事と分かっていたが、俺はそれをコッソリと受け取った。

 

「私なんて、もうお金を持ってても使う事がないから、若い人に持ってもらってた方が良いのよ」

 

恵子さんはそう言っていた。

 

そして、いつからか「良かったら今度お茶でも行かないかしら?」とか、「良かったらお食事に付き合ってくれないかしら?」と、お誘いは変わっていった。

 

しかし、流石に外に一緒にいるのを見られたらマズい。その旨を説明して、丁重にお断りした。

 

この辺りからだが、恵子さんは俺に好意を持っているんじゃないか? と思う様になってきた。

 

案の定、誘いは少しずつエスカレートしていった。

 

部屋に行く度に、
「あなたは、昔好きだった人にそっくりなの。その人は若くして亡くなってしまったけど……あなたの事を見てると昔の気持ちに戻れるのよ」と言われたり、
「良かったらこっちに来て、手をつないでもらえないかしら……もちろん嫌だったら、断ってもらっても大丈夫だし、お小遣いは渡すわ」と言われたり。

 

これって、逆援助交際じゃないか。ママ活……?いや、年齢的にババ活に当たるのだろうか?

 

こんな、漫画の様な展開が現実にあるのか……と思ったけど、お金への誘惑と、恵子さんの事に同情してしまったのか?僕で良ければ……と、言われるがままにした。

 

初めは、横に座る。手を握る。ってソフトなものから、キスをする……などの、性的なものへと変わっていった。

 

抵抗がなかったと言えば嘘になる。横に座ったり、手を握るってのはまだしも、キスをするってなると、初めはかなり抵抗があった。

 

だけど恵子さんは、金を湯水の如く、俺に渡してくれた。初めて横に座った時から、封筒の中身が3人の諭吉さんへと変わっていた。

 

俺としては、その金の魅力の方が強かった。実際に室内にいるのは、長くても5分程度だったしね。

 

恵子さんに行うサービス内容は、その日によってバラバラ。彼女が要求した事に俺が応えるといった形だ。

 

横に座るだけの事もあれば、手を握ってお話を聞く時もある。キスを求められる事もあるし、俺のペニスを触りたいと要求される事もあった。

 

こんな日々が、半年は続いただろうか。

 

恵子さんの部屋に業務で訪れた俺は、いつもとは違う、少し緊張した様な雰囲気を感じていた。

 

「あれ? 恵子さん、どうされたんですか?」

 

「あの……ちょっと、こちらに来てくれませんか?」

 

何か言いづらい事でもあるんだろうか? ソファに腰掛けていた恵子さんの所へ行き、俺はそっと耳を近付け、問いかけた。

 

「恵子さん、どうしたんですか?」

 

「本当に、嫌だったら断ってもらっても構わないから」

 

「はい。大丈夫ですよ。何でも言って下さい」

 

俺の言葉を聞いた恵子さんは、喋り始める前にゴクリッと唾を飲んだ。

 

「あの、あなたの……モノを、舐めさせて、もらえないかしか……」

 

恵子さんは生娘の様に、頬を赤くしながら、俺のモノを舐めたい。と言った。

 

「えっと……はい。分かりました……けど、今からですか?僕、仕事中なので汗かいちゃってますよ」

 

「大丈夫なの?私は、今からでも大丈夫だけど……嫌じゃなかったら、お願いできるかしら……」

 

「どんな感じですれば良いですか?ここで、下だけ少し脱いでも良いですか?」

 

「うん。それで、お願いできるかしら?」

 

俺は立ったままで、ズボンのファスナーを下ろし、ソファに座っている恵子さんの前で、ペニスを露出させた。背徳感からか半勃ち状態となっている。

 

その様子を見た恵子さんから、またゴクリッと、唾を飲む音が聞こえた様な気がした。

 

恵子さんは手を伸ばして来て、俺のペニスに優しく触れた。服の上から触れられた事はあるが、直接触られるのはこれが初めてだ。

 

ペタ、ペタ、ペタ、と色んな部分を触られて、俺のペニスは少しずつ大きくなり始めていた。

 

「恵子さん……本当に舐めるんですか?汗かいてるから、汚いですよ……」

 

「そんな事ないわ。もう少しだけ、こっちに近付いて来てくれないかしら?」

 

俺は、ソファに座っている恵子さんの顔へ、半勃ち程度のペニスを近付けて行く。

 

恵子さんは眼前にあるペニスを、まじまじと見てから、ペロペロペロッと舐め始めた。

 

AVのフェラチオシーンで良くある、ジュルルルッと吸う様な舐め方ではなく、犬が水を飲む様な、舌を使ってペロペロと少しずつ舐めて行くやり方だ。

 

亀頭、先端、竿の横側、裏側など、目で確認してから舐める。

 

ペニスを一通り舐め尽くしたであろうか。次は口を開いて、ペニスの先端を咥えた。

 

いや、口に含んだという表現が正しいだろうか。

 

口に含んだ状態で、亀頭部分をペロペロペロと舐めている。

 

俺は、恵子さんが一生懸命、ペニスを舐めている姿を見て、何だか不思議な光景だなぁ……と感じていた。

 

いやらしさはなく、フェラチオの初心者が、試し試しに舐めているという様子だった。

 

それでも、いつまでもこうしている訳にもいかない。あくまでも、俺は仕事中だ。

 

「恵子さん、すいません……そろそろ仕事に戻らないと……」

 

「……あっ、ごめんなさい。つい夢中になっちゃって……今日はありがとう。またお願いね」

 

そう言って俺に、いつもの封筒を手渡した。

 

「恵子さん、いつもありがとうとございます」

 

「良いのよ。こちらこそ、いつも私の相手をしてくれてありがとう」

 

そう言って、俺は恵子さんの部屋を出て、仕事へと戻った。

 

……

 

そして、その後、恵子さんは「舐めたい」と言う時もあったが、舐めずに話だけしたり、手をつないだり、という事もあった。

 

ある日、恵子さんの部屋に訪れると、初めてフェラチオをしたい。と言った時の様に、少し緊張した面持ちだった。

 

「恵子さん、こんにちは。どうされたんですか?」

 

「あら、こんにちは。あの、また少し言いにくいんだけど……」

 

「良いですよ。遠慮せずに何でも言って下さい」

 

俺はそう言って、恵子さんのそばへと近付き、耳を近付けた。

 

「私の事を……抱いてくれないかしら……」

 

恵子さんは絞り出すように言葉を発していた。彼女の頬は、赤く、赤くなっていた。

 

少し考えてから、俺は言った。

 

「……分かりました。でも、ここでは難しいと思うので……僕が休みの日にでも、どこかのホテルで落ち合うというのはどうですか?」

 

「大丈夫なの?本当に良いの?」

 

恵子さんの表情が、パッと明るくなった。

 

「大丈夫ですよ。ここから遠くなくて、入りやすそうなホテルを探して、予約しておきますね。恵子さんの都合の良い日はありますか?」

 

こうして、遂にはセックスをする様になっていった。

 

外で合う時には、俺の休日手当?と、ホテル予約の手間賃なのか、諭吉さんが最低でも10人は封筒の中に入っている。

 

そして、ホテルに滞在とは言っても、デイユースで昼過ぎから長くても2時間程度。

 

気を使って俺の方から、飲み物を用意して行ったりすると、次回のお手当てが自然と増えていたりする。

 

俺の誕生日とかになると「私は何が良いか分からないから、好きな物でも買ってね」と、普段の倍の諭吉さんが入っていたりして、驚いた。

 

月に数回、逢瀬を重ねた時には、俺が会社から貰う給料よりも、景子さんから貰ったお手当ての方が遥かに多かったりする。

 

そして、肝心の恵子さんとのプレイ内容だけど、恵子さんは、かなりのご奉仕好きだって事が分かった。

 

尽くす女と言うか、延々と舐める。舐めると言っても、フェラチオだけではなく、俺の乳首や肩、腹、鼠径部など、余す事無く舐める。

 

申し訳ないが、恵子さんには欲情できずに勃たない時もある。必ずしも、毎回セックスできる訳ではないが、向こうはそれでも良いらしい。

 

セックスをする時は、高齢の為?なのか、濡れにくくなっているので、いつもローションを使って挿入する。

 

高齢者になると、セックスはスローである。ゆっくりと、ゆっくりと挿入していき、抱き締め合った状態でいるだけ。若い子同士のセックスの様に、腰を振ったりする事は、ほとんどない。

 

そして、つながっている時間も、かなり短いので、俺が恵子さんとのセックスだけで射精する事はない。

 

「挿入してるだけで、動かなくても大丈夫よ。つながってるだけで私は嬉しいの」

 

ゆっくと、ゆっくりとペニスを動かすと「あ、ふぅぅっ……」と、恵子さんは絞り出すような切ない喘ぎ声を上げる。

 

顔や体は皺が多くて、手足は筋肉が細くなっており、か弱い感じ。胸も垂れていて、関節も所々曲がっている。

 

体を見てしまうと、幾度となく中折れしてしまった事もあったが、恵子さんは、いつも満足そうな表情を浮かべていた。

 

フィニッシュする時は、たいていが恵子さんの口の中だ。セックスだけでは射精が難しいので、挿入が終わった後に、恵子さんがいつも一生懸命に舐めてくれる。

 

初めて恵子さんにフェラチオをしてもらった時の事を思うと、大分上達している様に感じる。

 

高齢者だけあって、ハードに吸引したり、顔を前後に振ったりする事はないが、ゆっくりとできる範囲で、俺の気持ち良い部分を刺激してくれる。

 

「景子さん、そろそろイッちゃいそうです……」

 

「うん……そのまま出してくれても良いのよ。私が全部綺麗にしてあげるわ」

 

精液は、残さずに全て搾り取ってくれる。

 

「これを飲んでたら、何だか若さを分けてもらえる気がするわ」

 

精液を飲んだ後は、そう言う事が多い。

 

俺の精液を飲むようになってから、恵子さんは少し若返ったように見える。文字通りの「精」液なのだろうか。

 

いつまでたっても女という事なんだろうか。恵子さんとの、この関係は、俺が施設を辞めるまで、ずっと続いていくだろう。

 

これからもきっと、金の為に俺は高齢者を抱き続ける。

 

終わりに&後書き

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最後までお読み頂き、ありがとうございます!

 

ママ活ならぬ……ババ活。なんかこういう話って、現実に存在してそうですよね。

 

まぁ、ここでの話は、あくまでも僕の頭の中で繰り広げられている妄想ですので!w

 

※良かったら、アペックスタイムの作品を覗いて行って下さいね!w