車で寝ていたら主婦に車を当て逃げされ捕まえてセックスした体験談

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こんにちは!ここでは短編エロ小説「車で寝ていたら主婦に車を当て逃げされ捕まえてセックスした体験談」を載せています。

 

無料で最後まで読めるので、暇潰しなどにお使い頂ければと思います!w まぁ…内容にはそんなに期待なさらずにw

 

それでは、本編の方へどうぞ!

 

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本編


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ある日、俺は営業で外回りの途中、サボリーマンが集まると噂のスーパーの立体駐車場で、寝ていた。

 

面倒くさい仕事の事も忘れて、何とも平穏な車内でゆっくり過ごしていたんだが、

 

「ゴンッ!」

 

と、車内に鈍い音が響いた。

 

「何事??」と思い、車内から恐る恐る外を覗いた。

 

俺はエンジンを切って後席で寝ていたし、後窓はプライバシーガラスがかかっているので、外からは俺がいる事は分かってなかっただろうと思う。

 

外を見てみると、30代の女の人が「あちゃー やっちゃったー」って顔をして、周りをキョロキョロしていた。

 

雰囲気は普通で、黒髪の人妻系だった。

 

どうやら、あまり広くない駐車場だったから、横に車を止めてドア開ける時にぶつかっちゃったみたいだった。

 

そして…誰もいないと思ったんだろうな。

 

何度も周囲を確認して、車に乗りこみ、ゆっくりと発進していった。

 

「あっ。逃げた…」

 

俺は、一瞬呆気に取られたが、急いで運転席に移動してついて行った。

 

すると同じ駐車場内の、少し離れた場所に再度駐車していた。

 

普通に後ろから付けて行っただけなので、俺の存在にはどうやら気付いてないみたいだった。

 

俺も車を近くに止めて、車から出て来た女の人に近付いて行った。

 

突然、近付いて来た男に「なんだこいつ?」みたいに、怪訝な顔をしていたが、構わず話しかけた。

 

「あのー。さっきぶつけましたよね?」

 

「は? 何がですか?」

 

は? って、こっちが、は? って言いたいよw 当て逃げしてるのにしらばっくれるなんてw

 

「いや、僕の車に……。ドア開ける時にぶつけませんでしたか?」

 

「えっ……いや、知りません。何の話ですか」

 

完全に俺は見ていたのに、シラを切り通していた。

 

「分かりました。そうですか……」

 

そう言い、すかさずスマホのカメラを起動。

 

目の前で女の人の車のナンバーを、これ見よがしに撮影してやった。

 

「何を撮ってるんですか! 勝手にやめてください!」

 

「証拠を残しとこうと思いまして。もう撮り終わりましたので。俺は、車をぶつけられたのを目撃してますし、これ以上の話は無駄っぽいので、あとは警察に任せることにします。こっち見たらわかると思うんですけど、車にはしっかりと傷が残ってるので」

 

ぶつけられた部分を指差した。

 

「そんな……そっちが悪いんじゃないですか……あんな所に車止めてて……」

 

「僕は車を規定の場所に止めてただけで、何も悪いことはしてませんよ。じゃ、行きますね。警察呼ばないといけないし」

 

歩いて車の方へ戻っていこうとした。

 

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……

 

「すいません。ちょっと待ってもらえませんか!」

 

車に乗ろうとした時に声をかけられて、声の方向を向いた。

 

「あの……すいませんでした。私がぶつけたのは間違いないので、警察は許してもらえませんか……」

 

「なんで? 事故はやっぱり届け出ないと。後からそんなの知らないって言われたら困るし!」

 

今にも泣きそうな顔が、俺のS心をくすぐる。

 

「すいません。弁償させてもらうので警察は許してもらえませんか……」

 

「ぶつけたのを認めるんだね? ドア交換したら結構かかると思うけど、大丈夫? それなら、今から一緒に車屋行ってもらわないと。さすがに一回逃げようとした相手は後払いとかは、信用できないしね」

 

「どれ位になるんでしょうか……高ければ分割なら……」

 

「いや、詳しくは車屋じゃないと分からないけど、安くはないと思いますよ? 分割出来るかは車屋さんと相談してもらったら良いから」

 

そう言って車に向かおうとしたら、服をキュッと掴まれた。

 

「ん?」

 

振り返るといつの間にか女が涙を流していた。言葉もしっかりと出てきていない。

 

「ずいまぜん……でじた……お金ないんっ……です……」

 

「この前も車ぶつけてっ……しまって、旦那に怒られた……ばっかりで……また、怒られちゃうし……」

 

俺が泣かしてしまったみたいで、なんか可哀想になってきた。

 

「だからって車ぶつけて逃げちゃダメでしょ」

 

「ずいまぜん……でした……」

 

次々と溢れ出てくる涙。

 

「それじゃ誰にも言わないで欲しいって事なの?」

 

コクコクッとうなづいている。

 

「お金払えないんだったらどうするの?」

 

服を握ったまま、俺の後ろから体をそっと近付けてきた。

 

「えっ?」

 

「……ダメですか……」

 

「えっ?」

 

「わたしで……払うのって無理ですか……」

 

小さくて聞こえ難いが、そう聞こえた。

 

こんなエロ漫画の様な展開が本当にあるんだろうか。正直、ビックリしてしまった。

 

「んっ……うーん……」

 

「それ位しか私ができる事って……」

 

「ちょっと待って。スーパーだし人に見られるとまずいから。こっちの車乗って話そうか?」

 

内心ちょっとドキドキしていた、こんな展開になるとは思ってもみなかった。ただ、当て逃げ女を懲らしめてやろうと思っていただけなのにw

 

助手席に乗せて、泣き止むまで待った。

 

時間が経つと落ち着いてきたみたいで、ようやく話せるようになってきた。

 

「んで? どうしようか?」

 

「あの……さっきも言ったんですけど、お金を払うのがちょっと難しくて……」

 

「自分の体で払いたいってこと?」

 

俺はハッキリと言った。

 

「あっ。はい……良ければ、なんですけど……ダメですか……??」

 

俺の顔色を覗きこんできた。

 

そして俺は、座っている女の姿を上から下まで眺めてみた。

 

30代くらいで、黒髪。太くもなく細すぎもなくスタイルは普通。化粧も薄めだが、悪くはない。

 

体で払うなんて言ってきたのが意外な程の純粋そうな女。

 

正直、ありだな。と思ったけど、俺の方からガッついたら交渉負けしてしまう。

 

「うーん。悪いんだけどさ、何才くらいかな?」

 

「えっ。31才になります……」

 

「旦那って言ってたけど、結婚してるんでしょ?」

 

「はい。結婚はしてます……子供はいませんけど……」

 

「このぶつけられた車さ、傷入ってるところのドア交換したら10万は少なくともすると思うんだ」

 

「えっ そんなに……」

 

「風俗とかで働いたとしても、そんなお金すぐに稼げないのって分かる?」

 

「いや……そうなんですか……じゃあどうすれば……?」

 

「そうだなぁ……回数で言うと、10回は会わないと無理かな?」

 

「そんなにもですか……」

 

「うん。無理にとは言わないけどね」

 

……

 

「無理なら、車直してもらっても良いんだよ? それに俺は無茶な事は言うつもりはないからさ!」

 

「はい……それじゃあ、会う方でお願いできませんか……」

 

交渉成立だ。

 

 

「会って何とかするって事で良かったかな? それじゃ早速しようか?」

 

ズボンのチャックを下げて、チンコを遠慮なく露出した。

 

「キャアッ いきなりですか……」

 

手で目を覆い恥ずかしがっていた。あんまり経験も少ないのかな?

 

「まずは口で大きくしてくれる? 旦那さんにしたりするでしょ?」

 

チラチラと股間の物を見ていたが、心を決めたのか、顔を股間に埋めてきた。

 

下でペロペロと舐め、口一杯に頬張る。ムクムクっと大きくなってきた。

 

「んっっ。ちょっとしょっぱいですっ……」

 

「ちょっと汗かいたからかな? もうちょっと強く吸ってみてくれる?」

 

言われるがままに動かしていく。

 

「こっちの方はどうかな?」

 

遠慮無く彼女のズボンの上から手を入れてマンコを触る。

 

「んっっ んっっ……」

 

体を捻らせてなんか言いたげな表情を見せた。

 

「あっ、舐めるのはまだやめないでね」

 

割れ目に手が到達するとうっすらと濡れている。

 

「もう濡れてるね。こういうの好きなの?」

 

「そんなことは……んんっ。ん……。」

 

指でかき回してやるといい感じに喘ぐ。

 

「旦那さんともエッチはよくしてるの?」

 

「いえ……最近は、すれ違いが多くて、もうほとんどなくて」

 

「そうなんだー。奥さん綺麗なのに勿体無いね。結構溜まってるのかな?」

 

「そんなこと……ないです……」

 

色々と聞きながら、言葉責めしていたら結構反応が新鮮で面白かったw

 

「ほら、チンチン大きくなってきたし、後ろに移ってエッチしよっか。前だとちょっと目立つしね!」

 

車から一度降りて、後部座席に移動した。

 

ちょっと狭いがセックスするのには十分。

 

「さっ、こっちきて。下脱いで、上に乗ってくれる?」

 

出来ればゴムを付けて欲しいと言われたが、そんなものを持ち歩いている訳もないw

 

ここまで来てエッチできないんだったら、もう示談にも応じないよ? と軽く押したら、生セックスを納得してくれた。

 

向こうもズボンを下ろして、俺の上へと跨ってきた。

 

「んんっっ あぁぁっっ」

 

対面座位で、腰を落として、ゆっくりと吸い込まれていった。

 

膣内は子供を産んでいないだけあって少しキツかったけど、濡れていた事もあって奥まで入っていった。

 

暖かい中の感触に、少し苦しそうな表情。

 

上の服は着たままだったけど、そこからおっぱいを揉みまくった。

 

少し硬めのおっぱい? で、多分Cカップ位だと思う。良くも悪くもなく、普通な感じ。

 

乳首をコリコリ強めに捻ったりして、反応を楽しんだw

 

キスもして、舌を何度も何度も絡ませた。

 

体からは香水の香りがしていたが、口の中はちょっと年相応な、ほのかな香りがしたw

 

「それじゃ、動かすよ?」

 

女のお尻を持って前後に動かすと、良い感じに声をあげた。

 

体位は座位のままで、腰を動かしているとだんだんと射精感も出てきた。

 

「どこに出せば良いの? 中でも良いの?」

 

「中は……中は許して下さい。うぅっっっ 」

 

「それじゃ口に出すから全部残さず飲んでな!」

 

そう言って、最後に思いっきり奥まで突いて、チンコを一気に引き抜き、女を席に座らせて口元へ持っていった。

 

自分の手でシゴきながら口の中へ強引に突っ込んでいった!

 

大量にザーメンを口の中に放出してやったので、少しムセていたw

 

最後まで精子を吸い取る事&お掃除フェラを指示して、この日のセックスは終わりを告げた。

 

軽く車をぶつけられただけで、最終的にはタダマン決められたし大満足だった。また会う約束もできてるしね!

 

飽きるまでは使えるかな。

 

次はホテルで全裸で広いところでのセックスを存分に楽しみたいと思った。

 

……

 

そして俺は営業所に戻った時に所長に一声かけておいた。

 

「所長、すいません。車止めてたら軽くドアに当てられたみたいで、ちょっと傷入っちゃいました。ココなんですけど」

 

「ん? どれ?」

 

所長に見てもらった。

 

「これくらい、そのままで良いんじゃないの? あんま分かんないし、別に問題ないでしょ」

 

「ですかw すいません。ありがとうございます。気を付けますので!」

 

DUGA
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終わりに&後書き

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最後までお読み頂き、ありがとうございます!

 

まぁ……この話は実話ではなく、完全に僕の頭の中で繰り広げられている妄想ですのでw

 

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