山奥の別荘にパーティーだと騙して連れていき美女を凌辱・拷問

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こんにちは!ここでは短編エロ小説「山奥の別荘にパーティーだと騙して連れていき美女を凌辱・拷問」を載せています。

 

無料で最後まで読めるので、暇潰しなどにお使い頂ければと思います!w まぁ…内容にはそんなに期待なさらずにw

 

それでは、本編の方へどうぞ!

 

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本編

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※エログロ注意。拷問・凌辱系の内容となります※

 

レミと付き合い始めて約3カ月が経つ。

 

レミは本当に美人だ。24歳で、艶やかな髪に純白の肌。スラリと伸びた手足、整った顔。身体も出る所はしっかり出ていて、締まるべきところはキュッと締まっている。

 

そして今日、彼女が自分の家を引き払い俺の家へと引っ越してくる事になった。

 

引越しのお祝いに。と、山奥にある別荘でささやかながらパーティーをしようという事になった。

 

「トモヤ君さぁ、わざわざそんな遠くまで行かなくても、近くでパーティーすれば良いのにー?」

 

わざわざ山奥まで行きたくないんだろう。レミはそう言っていたが「せっかくの記念日だから」と言うと渋々ながらも了承していた。

 

 

自宅からは車で約3時間。到着した頃には日が落ち始めていた。

 

ここには3軒の別荘がある。1軒はすでに明かりが灯っていた。

 

その内の1軒の前に車を止めて、俺達は荷物を持って室内へと入った。

 

定期的に管理をしてもらっているので、室内は綺麗だ。

 

「へぇー。綺麗なんだねーこんな所まで初めて来たよー」

 

「うん。管理してもらってるからねー。せっかくだから乾杯しよーか」

 

俺は冷蔵庫からビールを取り出してレミと乾杯した。

 

少ししたら彼女はトイレを我慢していたのであろう。俺にトイレの場所を聞き、急いで向かっていった。

 

「トモヤ君、ごめんごめん。おまたせー!」

 

リビングに戻ってきたら、また一緒にビールを飲んだ。

 

「ちょっと一杯飲んだら、パーティーの用意するからねー。主役はそこで座ってゆっくりしててよ」俺はレミにそう告げた。

 

 

「ん…えっ?何これ?何ここ?えっ??えっ??…って言うか何か頭痛いしー」

 

彼女がようやく目を覚ました。薬が効いている3時間、しっかり寝ていた。

 

何が起きているのか分からない様子のレミ。それもそのはずだろう。さっきまでいた綺麗なリビングとは打って変わって、ここは地下室だ。

 

そして全裸で両手を天井吊りで拘束されている。周りには誰もいない。

 

「えっ?何よこれ?なんで裸になってるの?ここどこ??」

 

身体をよじらせて何とかしようとしている様子を俺はモニターで眺めていた。

 

それにしてもレミは真っ白で綺麗な体だ。乳房も大きくて見ごたえがある。そんなレミをしばらくボーッと眺めていた。

 

「あぁ。ごめんごめん。レミ起きたんだね。おはよう、良く眠れた?」

 

俺はマイクを使って、レミへと話しかけた。

 

「えっ?誰??トモヤ君?どこにいるの?」

 

「そう、俺だよ。俺はさっきレミと居たリビングにいるよ」

 

「…どういう事?それよりねぇ、助けに来て!私、拘束されてるの!!」

 

「あぁ、知ってる。それ俺が、って言うか俺達がやったんだもん」

 

「何それ?なんで?どういう事なの?」

 

「もう説明するの面倒だからさ、ちょっと待ってて」

 

俺達はレミの元へ向かった。

 

ドアを開けて地下室に入っていくと驚いた様子のレミ。

 

「ちょっと!早く助けて!これ外して!!って言うか、その人誰なの?」

 

「あー。これ、俺の友達だよ。さっき他の別荘に明かり付いてたでしょ?そこで待っててもらってたんだ」

 

「え…?別荘って?あそこは他の人の所じゃないの…?」

 

「違う違う。この並びは全部俺の別荘だよ。ちなみに言うと、この山自体が俺の持ち物だから」

 

「それが…なんなのよ!こんなことしてどうするつもりよ!なんでこんな事するの?それよりも早くこの手を外してよ!」

 

「外しても良いけどさぁ、外してどうするの?」

 

「外して…帰るのよ!警察にも言ってやるから!」

 

「ここから帰れるの?この山を一人で下るのは無理だと思うよ。距離はあるし、何が出るか分かんないし」

 

「良いから早く外しなさい!このクソッ男がっ!!」

 

その時、俺が片手を挙げると横にいた俺の友人がレミのお腹を力いっぱい殴った。

 

ボグンッと音がして、レミの華奢な身体が大きく揺れた。

 

「うっ…っっ…ぐううぅぅぅうっっ…あぁぁぁぁっぁぁあ…いたいいたいいたいたい…」

 

「レミちゃん。口の利き方気を付けようか」

 

友人がレミの髪を掴んで顔を上げさせた。ブチブチブチッと髪がいくつか抜けていた。

 

「いぃいたいぃ!うっ…っっ…なな…なんで…こんなことしてる…の…?」

 

「だって、レミちゃん性格めっちゃ悪いじゃん?人のお金ばっかり当てにしてさぁ。気付かないと思ったの?」

 

「な…なに言ってるの…?なんのこと…なの…?」

 

「とぼけたって無駄だよ。まぁ今回は相手が悪かったって事かな」

 

そう言って俺は、レミの豊満な乳房の先端に手を伸ばし、思いっきり力を入れてピンクの乳首を握った。

 

「いぃぃぃ…いたいいたいいたいたいっ!はなしてっ!いたいっ!いたいぃぃ!!」

 

「はははははっw良い反応だね。そろそろ本性出るかな?」

 

両手を使って、レミの両方の乳首をギュッと握った。

 

「いぃっっっっ!いったあぁぁぁぁああぁぃ!!いたいいたいいー!!いいいいぃぃい!!」

 

「はははっwじゃ、俺はちょっと休憩してくるから、その間、宜しくね」

 

そう言って、友人と拘束されたままのレミを残し、俺はリビングへ戻り、モニターを監視した。

 

 

少しずつ痛みから解放されてきたレミが俺の友人に問いかけていた。

 

「はぁ…はぁ…手が痛い…これ外してもらえないんですか…?」

 

「あぁ…外すなと言われてる」

 

「なんでこんな事、私がされるんですか?私は何もしてないんですよ?トモヤさんが勘違いしてるんだと思います」

 

「俺は…分からない」

 

「それじゃあ、ねぇ、これ外してもらえませんか?これって犯罪だから捕まっちゃいますよ?」

 

「それは…外すなと言われてる」

 

一生懸命、レミなりに考えて、俺の友人を口説いて助かろうと思っているんだろう。

 

いくら俺の友人に言っても無駄な努力なのに。面白いやつだ。

 


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レミは確かに美人だが、性格は「糞」が付くほど終わっている。

 

国民の三大義務を全く果たしていないし、隠れて生ポを受け取っていた事も分かっている。

 

何かに理由を付けて一度も働いた事がないし、金を持っている男を見つけては寄生して搾取してを繰り返している。

 

金がない男なんてゴミ同然。まるで虫けらの様な扱いだ。

 

ここいらで俺が天罰を与えておかないとな。はははw

 

 

朝がやって来た。途中までモニターを見ていたけど、疲れて寝てしまっていたようだ。

 

今はどうなっているんだろう。モニターを確認すると昨日と変わらない様子が映し出された。

 

そろそろ交代してやるか…俺は地下室へ降りて行き、友人に交代を促した。

 

「ちょっとあんた!早く外して!これを!!外しなさい!今だったら許してあげるから!」

 

「いきなりうるさいなぁー。だから外してどうするのって、一人で帰れる訳がないのに」

 

レミの足元を見ると、うっすらと濡れていた跡が見える。

 

「あー。漏らしちゃったんだー昨日はビール飲んじゃったもんねー」

 

「うるさいわねっ!!いいかげんにしろ!この糞男が!!早く手を外せっつってんだろうがぁ!!」

 

地下室内にレミの大声が響き渡る。手枷を大きく動かしてレミの身体が揺れる。

 

俺はそんなレミを無視して用意を始めた。

 

ハンダゴテをコンセントに接続して、加熱。ポケットからはアイスピックを取り出した。

 

「えっ…ちょっと何それ?何するの?なになに?」

 

レミの乳首をつまんで、俺の方向に引き寄せる。そしてブスッと乳首と乳房の境目にアイスピックを通した。

 

「…っっ…ぎゃぁぁぁっぁっぁぁぁっっl!!いいいぃぃいぃいぃぃぃ!いたいたいいいたいいたい!!」

 

アイスピックを抜いて、反対側の乳首を握り引き寄せて、そちらもブスッ。

 

「いいいぃたぁぁっぁあいいい!!いたいいたいぃぃい!!いたいよぉぉぉおおぉっぉ!ああぁっぁぁぁあぁぁぁぁ!」

 

「そりゃ痛いよね。こんなの刺されたらたまんないよね」

 

「ううっぅぅぅぅうぅ…いたいいいたいいいたいい!!いたいぃ!」

 

この行為を繰り返していると、乳首の根元が穴だらけになって、乳首が外れそうになってきた。

 

乳首をギューッと引っ張ってみたが、まだ残っている皮膚が伸びて外れる様子がない。

 

「いぃぃぃいたいい!やめてやめて!もうやめてぇぇぇぇ!なんでこんなことするのぉぉお!!いたいいたいぃぃい!」

 

ポケットに入れていた大きめの裁ちばさみを取り出して、パチンッと乳首を切断した。そしてもう一つも。

 

「いぎゃあああぁぁっぁぁっぁあ!!あああぁっぁぁぁぁあぁぁあぁぁあああ!!」

 

「あー。レミちゃん可愛い乳首無くなっちゃったねー。可哀想に」

 

俺はそう言って、温まったはんだごてを出血している乳首に押し当てた。

 

ジュゥゥゥーと肉が焼ける音がして煙が上がる。

 

「いっっっっっっ!!ぎゃあぁぁっぁぁぁああぁぁ!!ああぁぁっぁぁぁあぁぁぁっ!!ああぁぁついあついあついいいぃぃ!!」

 

「レミちゃん。ちょっと声大きいよ。集中できないと手元が狂うからさぁ」

 

「いっっぃいぃぃぃぃ!いたあぁぁぃいいいぃぃぃぃ!!あっぁぁっぁぁぁぁっっあああぁぁぁっ!!」

 

次は、レミの綺麗な身体には不似合いな大きなクリトリス。顔を近付けると微かに尿臭が残っている。

 

ソレを指先でつまんで手前に引っ張った。

 

「ううっぅぅぅ…ちょっっっ…ちょっと…ちょっと待って…ごめんなさい。ってば。もうやめてやめて。何するのよぉぉ??」

 

「えー。だいたい分かるでしょ?さっきと同じだよ」

 

クリトリスにアイスピックを貫通させた。

 

「ぎぃぃゃあぁあぁっぁぁあぁああぁぁ!!あっっあっっぁっっぁっぁぁぁあぁぁぁっ!!」

 

クリトリスを引っ張ったまま、何度かアイスピックを抜き差し。

 

「ああああぁあぁっぁぁあぁああぁぁ!!あっっ…あっっ…あぁぁぁっっっっ!!」

 

「クリトリスくらいだと、あんまり刺す所ないから、もう切っちゃおうか」

 

また、ハサミを取り出してクリトリスを思いっきり引っ張って、切断。

 

パチンッと、いとも簡単にクリトリスがレミの身体から外れた。

 

出血を抑えるためにハンダゴテをクリトリスがあった場所にも当てておく。

 

「あついいいぃ!いたいいいぃぃぃぃいぃぃ!いぃたぃいぃぃよおおおぉおぉうぅぅぅぅう!あぁぁぁっぁあぁ!!」

 

レミの顔を見上げると泣きじゃくっていて化粧はボロボロだ。

 

「レミちゃん。そんな泣かないで。可愛い顔が台無しだよ」

 

「いたいぃぃぃい…いいぃいたいいいたいいいぃぃぃいぃ…」

 

「うんうん。そっかそっか。次はどうしようかなぁ。本当は綺麗な顔も触っちゃいたいけどなぁ…」

 

「ううぅぅぅうううぅ…いたいいい…もうやめて…なんでこんな事を…わたしのことを…どうするのぉ…」

 

「よし。決めた。それじゃあ、次は…身体中に、ハンダゴテを当てていこうと思いますっ!」

 

レミの言葉を無視して俺は話し出した。

 

「え…?はんだごてって…その熱いやつ…?なんで…?やめて…おねがい…」

 

「やめて欲しいの?」

 

「うん…そんな事はもうやめて…ください…トモヤさん…おねがいします…」

 

レミは潤んだ瞳で俺に懇願していた。

 

「そっかぁ。じゃあ…うーん。そうだなぁ…今から、浣腸を10分我慢出来たら許してあげるよ。ってか帰らせてあげるよ?」

 

「かんちょう…?かえれる…?うぅぅ…はい…おねがいします…」

 

「それじゃ、早速やるから。ほら。お尻あげて!」

 

豊満なヒップをあげて待つレミに浣腸を挿入した。

 

浣腸を挿入した後、時間が経つにつれて彼女は苦しそうな表情になり、足をもじもじと動かしていた。

 

「おっすごいねーレミちゃん5分経ったよーその調子!」

 

俺はスマホのタイマーを見ながらレミに伝えた。

 

「うぅっ…まだ5分…ですか…うぅぅ…」

 

「7分経ったよー。良く頑張ってるねー。ってか、本当にまだちゃんと我慢出来てるの?」

 

レミの背後に回り、俺はお尻の様子を見学した。

 

「レミちゃん。お尻に力入りすぎてて、漏れてるのか分かんないよ。これじゃあさぁー」

 

そう言って、俺はレミのお尻を掴みギュッと左右に広げた。

 

「ああっ…だめだめぇぇぇっぇぇえ…さわっちゃだめだよぉぉぉ…いやぁぁっぁぁあ…」

 

ギュルギュルギュルッ ブリュリュッ ブリュッ ブリュッリュリュリュリュリュッッッ ブリュッッ

 

「うおっ 急に出したらビックリするじゃん」

 

レミのお尻から飛び出てきたものを俺は反射的に飛び避けた。

 

「ってかダメー。アウトだねー」

 

「そんなぁぁ…だっておしり触られたら…でちゃう…」

 

その間も止まる事無く、便が放出されている。いくら美女であろうとも便は臭い。

 

「もう良いや。結局はダメだったし、ハンダゴテの刑ね」

 

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ハンダゴテの先端をレミの身体にくまなく押し当てていった。

 

先端が触れる度にジュ−ッと音がなり、肉が焼けていく。そして真っ赤で小さなヤケド跡ができる。

 

「あぁぁっ!!あついっぃぃ!!あぁっぁぁぁっ!!ああぁ!!ぁつい!あつい!あついいぃぃ!!」

 

途中で休憩を挟み、友人を呼んで交代をしながら、延々とレミの身体の至る所にはんだごてを押し当てていった。

 

「あぁぁっ…あぁぁっ…あぁっ…ううぅぅっ…」

 

長時間に渡ったので、レミも疲れてきたのかハンダゴテの熱さに対しても反応が薄いものになっていた。

 

そして、ようやく顔以外の全身にハンダゴテでの焼き跡が付いた。

 

「レミちゃん。完成したよ。ほら。見てみてよ」

 

鏡を使ってレミに自分の身体を見せてあげた。

 

「うぅぅうぅ…いやぁぁっぁぁあぁ…ううぅぅ…なんで…」

 

「乳首も無くなっちゃったし、クリちゃんも無くなっちゃった。全身ポツポツのヤケドだらけだし、レミちゃんこれからどうしよっか」

 

「ぜったいぃ…ゆるさない…おまえら…ぜったい…ゆるさない…ころしてやる…ころしてやる…」

 

「ありゃりゃ。まだそんな目をする元気があったんだねー」

 

ギロリと、大きな目で俺の方を睨みつけている。化粧がボロボロになってきた顔では迫力が増している。

 

「レミちゃん。次はその綺麗な爪を剥がしておこうか。肌がポツポツで汚いのに爪だけ綺麗ってアンバランスだもんねー」

 

睨んでいたレミが、次に味わうであろう苦痛に恐怖の表情をにじませた。

 

友人にレミが動かない様に固定してもらい、左手の人差し指の爪をペンチで挟む。

 

「ちょっと…もうやめて…ちょっと…おねがいだから…やめて…」

 

しっかりと挟んだ事を確認し、レミを無視して力強くペンチを引き、爪を引き剥がした。

 

「いぎゃあぁっぁぁぁあぁぁ!!いいぃぃ…いぃぃいぎぎゃああぁぁぁぁぁあ!」

 

結構な力を入れないと爪を引き剥がすのは難しかった。

 

「これ、ちょっと力いるし、大変だからもうやめとこうか」

 

面倒だったので、爪を引き剥がすのはやめた。結局引き剥がせたのは一つだけだった。

 

「代わりと言っちゃあなんだけど、爪と皮膚の間に針刺すやつやってみよっか。アイスピックだから差し込むの大変かもしれないけどね。ハハハw」

 

「ううぅぅぅうぅううぅ…いつまでこんなこと…するの…?もうおうちにかえして…うぅぅ…」

 

「ん?お家ってもう引き払っちゃったでしょ?俺の家がレミちゃんの家でしょ?」

 

「かえりたいぃ…かえりたいぃよおぉぉぉ…うううぅぅぅ…ヒックッ…ヒック…」

 

「残念だねー。お家がなくて、仕事もしてなかったら誰も探してくれないよねー誰にも必要とされないって事なのかなぁ?」

 

「そんなこと…ない…そんな…ことない…うぅぅ…」

 

「まぁ良いや。とりあえず刺そっか」

 

足を押さえ、一番刺しやすそうだった親指の爪と皮膚の間にアイスピックを刺しこんだ。

 

「ぎっっぎぃやああっぁぁあああぁぁあっ!!!」

 

奥まで差し込み、ドライバーを回すかの如く、右へ左へと回転させる。

 

「いいぃぃいぃいいいいい!!ぎぎいぎぎぃぃぃぃいいいぃいい!!ああぁっぁあがががぁぁぁあががぁぁががが!!」

 

今までに受けた事のない痛みに悶絶の表情で叫び声をあげるレミ。

 

チョロチョロチョロッと太腿を伝って黄色い液体が流れ落ちてきた。痛みで失禁してしまっていたみたいだった。

 

少しでも苦痛を減らそうと足を動かそうと、動かそうとしているが、ガッチリと友人に固定されているから痛みから逃れる術はない。

 

「あー。でもダメだこれ。俺には向いてないわ。見てるだけで痛そうだもんwはははw」

 

「うううぅぅぅ…ぐうううううう…うううぅぅ…」

 

「あー。俺は満足したし、そろそろ終わりにしようかなー」

 

正直言って、俺は本当に満足した。というか飽きたし疲れた。

 

「ぐぐうぅぅぅ…おおぉ…おわりぃ…?」

 

俺の「終わり」と言う言葉を聞いてレミが反応する。

 

「うん。終わりだよ。俺そろそろ帰るわ」

 

「ううぅぅうぅ…わたしは…?かえれる…?どうなる…の…??」

 

不安げな表情を浮かべて、痛みを堪えながらもレミが俺に問いかける。

 

「帰れるって、レミちゃん俺の家に今いるじゃんか?ここがレミの家だよ?」

 

「いや…いやぁぁぁ…かえりたいぃぃ…かえりたいいぃぃよぉぉぉ…」

 

「俺はとりあえず、もう行くからさー。後は、友達いるから。そいつとよろしくやっといてよ」

 

「えぇっっ…ともだち…と…?」

 

レミは顔を動かして、俺の友人の方を見つめる。

 

「そういやさ、なんでレミの顔だけ綺麗なままか分かる?」

 

「えぇ…いや…わからない…けど…なんでぇ…?」

 

「その友達のリクエストだよ。レミの綺麗な顔が好きなんだってさ」

 

「えっ…えぇ…どういうこと…?」

 

「そいつがレミの顔を見ながら抱きたいって言うから、俺は我慢して顔は残しておいたんだよ」

 

「…えっ…」

 

今更ながら「抱きたい」と言われて、驚いた表情をしているレミ。

 

「ちなみに俺の友達、生きてる女には興味ない人なんだけどね…じゃあそういう事で」

 

俺はそう言い残して、レミの返事を待つ事なく地下室を出て、扉を閉めた。

 

そのまま、別荘を出て自宅まで帰ろう。後の処理は友人が全部やってくれると約束したのだから。

 


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終わりに&後書き

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最後までお読み頂き、ありがとうございます!

 

まぁ……この話は実話ではなく、完全に僕の頭の中で繰り広げられている妄想ですのでw

 

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